カテゴリ: サッカー

    1 :Egg ★:2019/01/18(金) 21:10:27.80 ID:KTzXYKW19.net
    2019シーズンより明治安田生命J1リーグに昇格する大分トリニータは18日、バンコク・グラスFC(タイ)所属のタイ代表MFティティパンが、期限付き移籍で加入することが内定したと発表した。

    【特集】アジアカップ決勝ラウンドの組み合わせは?

    ティティパンは現在、タイ代表としてAFCアジアカップUAE2019に参加中。チームへの合流時期は未定で、メディカルチェックの後に正式契約を締結する見込みだとしている。

    ティティパンは1993年9月1日生まれの25歳。身長は178センチ、体重は65キロとなっている。大分はティティパンの特徴を、以下のように紹介している。

    「豊富な運動量で攻守ともに広範囲に躍動するボランチ。鋭いタックルでのボール奪取に優れ、果敢な攻撃参加からゴールを奪う能力も高い。現在行われているアジアカップの予選リーグ3試合にフル出場し、UAE戦では1ゴールを挙げる」

    また、ティティパンは大分公式サイトに、以下のようなメッセージを寄せている。

    「まず最初に、この素晴らしい機会を提供してくれた大分トリニータに感謝の意を述べたいと思います。Jリーグでプレーすることは、私にとってずっと夢でした。本当に感謝しています。そして、大分トリニータのファンの皆さまに、私の全て気持ちと力をトリニータというチームのために捧げることを誓います。私ができること、全てをやってこのチームの助けになりたいです」

    「またこの場を借りて、バンコクグラスのファンの皆さま、タイサッカーファンの皆さま、バンコクグラス Bhirombhakdi社長に、私の夢を叶えるためにサポートしていただいたことにお礼を言いたいと思います。最後に、私がサッカーを始めたときから、いつも私に力強いサポートをしてくれる家族にも感謝したいです。皆さん、本当にありがとう!Kob Khun Krab アリガトウゴザイマス」

    1/18(金) 16:13配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00010016-goal-socc

    【<大分市トリニータ>タイ代表MFティティパンの加入が内定!「Jリーグでプレーすることは夢でした」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/18(金) 20:27:11.27 ID:KTzXYKW19.net
    安倍晋三首相は18日、首相官邸でサッカーの元スペイン代表でJ1のヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタ選手の表敬訪問を受け、サイン入りユニホームを贈られた。ヴィッセル神戸の三木谷浩史オーナー(楽天会長兼社長)も同席した。

     首相はイニエスタ選手がインスタグラムで日本を積極的に発信し、紹介していることを挙げ「スペインからの外国人の観光客がすごく増えている」と謝意を示し、「私も(神戸製鋼勤務時代の研修で)1カ月ぐらい神戸に住んだことがある。神戸の印象は」と質問すると、イニエスタ選手は「きれいな街。山と海が近くてバルセロナに少し似ている。神戸の方々の歓迎に感謝している」と語った。

     イニエスタ選手は首相から「もっと体が大きい印象だった」と語りかけられ「日本人ぽいかもしれない」と笑いながら返答。首相が「親近感がわく」と述べる場面もあった。【立野将弘】

    毎日新聞 2019年1月18日 20時20分
    https://mainichi.jp/articles/20190118/k00/00m/010/212000c

    写真https://cdn.mainichi.jp/vol1/2019/01/18/20190118k0000m010211000p/9.jpg?1

    【<イニエスタ(ヴィッセル神戸)>安倍首相を表敬!「日本人ぽいかもしれない」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/18(金) 20:37:06.91 ID:KTzXYKW19.net
     9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

     序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

     1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

     日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

    「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

     塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

    「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

     韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

    1/18(金) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc

    【動画】韓国内で物議? ウズベキスタンの選手が倒れているなか、日本代表DF塩谷の豪快な決勝ミドル弾が炸裂
    https://www.football-zone.net/archives/163182/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=163182_6

     韓国の経済紙「ヘラルド経済」は「(相手チームに)倒れている選手がいるにもかかわらず、プレーを止めなかったのは“非マナー”だ」と指摘。また、総合ニュースメディア「インサイト」も、「相手選手が倒れているのに試合を止めずにゴールを決めた日本」と伝えている。

     特に「ヘラルド経済」は、塩谷のゴール前後の状況について、詳しく説明している。

    「後半13分、三浦弦太のヘディングが相手DFに当たってこぼれ、そこからDF塩谷が左足の強烈なミドルシュートで追加点を決めた。問題となったのは、得点前のCKのあと、ウズベキスタンの選手がゴール前で倒れていたことだ。ボールを保持していた日本だが、CKからの攻撃を跳ね返されたので、その時点で試合を止めることができた。しかし日本はプレーを止めずにクロスを上げ、ウズベキスタンの守備の隙を突いて、決勝点を挙げた」

     しかし同紙は、「厳密に言えば、試合を止める義務はない。審判がファウルを取らなかったし、試合を継続させた。集中力を失ったウズベキスタン選手らが反省すべき部分もある」と伝え、日本に対し一定の理解も示している。

     それでも「日に日に日本への非難の声は大きくなっている」と、韓国代表とのマナー面でのプレーを比較。「グループリーグ第3戦の中国との試合で、MFイ・チョンヨンは中国選手同士がぶつかり倒れたあと、続けられた攻撃チャンスにもかかわらず、相手ボールを外に出してプレーを止めたシーンがあった。勝ち点3だけでなく、マナーも“積んだ”。反面、日本は勝ち点だけを“積んだ”」と報じた。

    1/18(金) 19:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00163182-soccermzw-so

    1 Egg ★ 2019/01/18(金) 08:43:28.95
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547768608/

    【<韓国紙>“塩谷弾”の一触即発騒動「失われたフェアプレー」 「マナーも積んだ韓国勝ち点だけ積んだ日本」両国を比較★2】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/18(金) 20:01:56.58 ID:KTzXYKW19.net
    ●槙野と三浦は失点を防げず

    [アジアカップ・グループリーグ第3戦]日本 2-1 ウズベキスタン/1月17日】

    【日本代表・総評】

    オマーン戦から10人を入れ替えて臨んだだけに、コンビネーションは拙い部分があった。ただし2ゴールで逆転勝ちし、グループリーグ1位突破を確定。ウズベキスタンの低パフォーマンスに助けられた部分はあったが、この試合のミッションを完遂した。
     
    【個人採点・寸評】

    GK
    23 シュミット・ダニエル 6
    相手の巧みなシュートを止められずに失点。それでも85分には強烈なミドルを好セーブし、チームに勝点3をもたらした。
     
    DF
    2 三浦弦太 5
    前半には一度、前線に好フィードを供給。守備では相手の長身CFに粘り強く対応していたが、39分には槙野のカバーに入ったところを簡単にかわされて失点した。終盤は空中戦の強さを示したが……。

    3 室屋 成 6.5
    守備で奮闘。攻め上がった際のクオリティはそこまで高くなかったが、42分にはクロスで武藤のゴールをアシスト。大きな仕事をこなした。

    4 佐々木翔 6
    ディフェンスに気を使いながらプレー。だが前半は失点場面を含めて自サイドを破られる回数が多く、苦戦した。もっとも後半は持ち直し、終盤はよく相手のクロスを撥ね返した。
     
    20 槙野智章 5
    声を張り上げながら周囲を叱咤激励し、最終ラインを牽引。しかし失点場面では相手のスピードについて行けず。目の前で決められた。追加点は与えなかったが、高評価はできないだろう。

    ●ボランチ起用の塩谷は豪快なミドルをマーク

    MF
    10 乾 貴士 5(80分OUT)
    ここまで出場機会を掴めなかった鬱憤を晴らすかのように積極的に仕掛けた。ただ19分のミドルは決められず。パスが乱れるシーンも。後半はガス欠になり、カウンターを許す原因になったのは痛い。

    14 伊東純也 6
    カウンター時には自慢の快足を活かしてボールを持ち運んだ。クロスが味方に合わなかったのは大きな課題も、54分には強烈な一発を見舞った。52分のピンチでは身体を投げ出してシュートをブロック。
     
    17 青山敏弘 6
    吉田に代わってキャプテンマークを巻いて先発。前半は的確にボールをつないだが、攻撃を加速させる縦パスをそこまで入れられなかった。一方で後半は57分のスルーパスなど前線の選手をサポートした。

    18 塩谷 司 6.5
    ボランチとしてスタメン出場。対人の守備はまずまず。翻ってフィードがズレるなどマイナスポイントも。失点場面では対応が間に合わずにパスを通された。それでも58分には左足を強振し、逆転ゴールを奪って見せた。

    FW
    11 北川航也 6(90分+3分OUT)
    南野のように前線からやや落ちたポジションでボールを引き出した。プレーに粗さは残ったが、ここ3戦で最も良い動きを披露。34分には鋭い反転からのシュートで相手ゴールを襲った。81分の決定機はモノにできず。

    13 武藤嘉紀 6.5(84分OUT)
    MAN OF THE MATCH
    前半は気合いが空回りしていた印象で、33分には勢い余ってイエローカードを受けた。それでも42分には室屋のクロスにヘッドで合わせて貴重な同点ゴールをゲット! 先制された直後に悪い流れを断ち切った。

    ●原口、遠藤は逃げ切りに貢献

    交代出場
    MF
    8 原口元気 ―(80分 IN)
    乾に代わって左サイドに入る。守備でポジションを空けずに、攻撃の機会もうかがった。

    MF
    6 遠藤 航 ―(84分 IN)
    ウズベキスタンに攻め込まれる時間が長いなか、ボランチとして相手のパスコースを切った。逃げ切りに貢献。

    DF
    16 冨安健洋 ―(90+3分 IN)
    試合終了間際にクローザーとして登場。1点リードのままで試合を終わらせた。
     
    監督
    森保 一 6
    明言していたとおり、これまで出場機会の少なかった選手たちを起用。武藤、塩谷がゴールを奪うなど結果的にはその判断が奏功した。

    【サッカー】<どこよりも早い採点>ウズベキスタン戦、殊勲弾の塩谷に最高評価。一方で変わらぬ課題も…守備陣は低評価に
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547738718/

    1 Egg ★ 2019/01/18(金) 06:42:32.63
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547761352/

    【<日本2-1ウズベキスタン|採点&寸評>武藤、塩谷、室谷は6.5点!ワーストは槇野、三浦、乾で5点..北川は6点 ★2】の続きを読む

    1 :数の子 ★:2019/01/18(金) 18:48:43.99 ID:IYnyCJVD9.net
    マンチェスター・ユナイテッドでは思うような結果は残せなかったが、ジョゼ・モウリーニョはサッカー界を代表する名将だ。FCポルトでの躍進から一気に名前が売れ、チェルシー、インテル、レアル・マドリード、マンUとビッグクラブを指揮し続けてきた。

    では、その監督キャリアの中で自身が思う最強のチームはどれなのか。モウリーニョはポルトガル、イングランド、イタリア、スペインでリーグ制覇を成し遂げており、どのクラブでもタイトルの数は申し分ない。その中でモウリーニョがベストチームに挙げたのは、3冠を達成したインテルだった。

    『beIN Sport』によると、モウリーニョは「全てを勝ち取ったのだから、インテルと言わないといけないね。我々は全てを獲得した。3冠を達成し、世界最強のチームであるバルセロナも3-1で撃破し、バイエルンにも2-0で勝った。素晴らしい勝ち点数でセリエAも制したし、カップ戦も制した。10日で3つのファイナルに勝利したんだ。インテルがベストチームと言わないとね」とコメントしている。

    ディエゴ・ミリート、ウェズレイ・スナイデル、ハビエル・サネッティ、マイコンなど経験豊富な実力者を軸に、インテルはモウリーニョらしい手堅いサッカーで欧州の頂点に立った。圧倒的な堅守を誇ったジュリオ・セーザル、ルシオ、ワルテル・サムエル、そして少ないチャンスを得点に結び付けられるミリートと、あれこそモウリーニョが理想とするサッカーを実現する最高の環境だったのかもしれない。

    https://this.kiji.is/458876969418032225?c=392626039954244705&s=f

    【チェルシー、インテル、レアル モウリーニョが考える”最強のチーム”は】の続きを読む

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