カテゴリ: サッカー

    1 :Egg ★:2019/03/19(火) 19:11:35.94 ID:XrWATik09.net
    日本代表MF中島翔哉(24)=アルドゥハイル=が19日、横浜市内で行われた練習後に取材に応じ、注目されている背番号10の行方について「あんまり気にしていないというか…番号はただの番号なので」と関心を示さなかった。22日・コロンビア戦、26日・ボリビア戦に向け、昨年のロシアW杯まで約7年半に渡って10番を背負ったMF香川真司(30)=ベシクタシュ=が代表復帰。中島は森保ジャパンでは負傷で欠場した1月のアジア杯以外、すべての試合で10番を与えられてきたが、今回はどちらがエースナンバーを背負うか注目を集めている。しかし中島は「前から言ってますけど、そこまでずっと番号にこだわってないですし、試合でいいプレーをすることがサッカー選手としても日本代表としても大事なので」と番号にこだわる様子はまったくみせず、プレーに集中する考えを示していた。

    3/19(火) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000170-sph-socc

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    1 :Egg ★:2019/03/19(火) 19:15:49.90 ID:b6O9m2Vh9.net
    日本代表MF中島翔哉(24)=アルドハイル=が19日、横浜市内で行われた日本代表の練習後に取材に応じ、2月にポルトガル1部のポルティモネンセから移籍したカタールでの生活を「最高です」と表現した。環境面に満足している様子で「すごく住みやすいですし、家族も来てくれているので、奥さんとふたりで幸せに暮らしています。それがサッカーにもつながっていきますし。人、食事、雰囲気も素晴らしい。(22年)カタールW杯はすごくいいW杯になると思います」と話した。

     欧州クラブからも注目を集めた中で、レベルが落ちるカタールでのプレーを選択した理由を「一番は楽しそうだったので。いろんなクラブが話をくれましたけど、(アルドハイルが)すごく自分に合っていると思いましたし、決まるまで2回ぐらい行っているんですけど、自分にとって魅力的な楽しいサッカーができると思いました」と説明。年俸350万ユーロ(約4億4000万円)、移籍金3500万ユーロ(約44億円)での移籍となったが「お金のことは僕はそこまで気にしていない。ただすごく欲しがってくれたのはうれしいですし、自分にとって一番魅力的なクラブだった」とサッカー面や、家族と過ごすための環境を重視したと明かしていた。

    3/19(火) 18:58配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000165-sph-socc

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    1 :Egg ★:2019/03/19(火) 18:34:17.45 ID:b6O9m2Vh9.net
    クリスティアーノ・ロナウド、リオネル・メッシのバロンドール級を10とするならば、ネイマール、ルイス・スアレスは9。かつてのロッベンもこの辺りに属する準バロンドール級だ。ソン・フンミンのレベルはそれより1歩半程度低い7.5という感じだろうか。

     CLの決勝トーナメントに出場するチームでスタメンを張るアタッカーとなれば最低7前後は欲しい。そこから香川は2ランク落ちるというこちらの見立てが正しければ、5.5レベルの選手になる。

     日本人にレベル7を示すCL級のアタッカーが他にいるなら特段、ソン・フンミンが眩しい存在に見えないが、今季のCLに満足に出場した選手は長友佑都(ガラタサライ=-441分)のみだ。香川に28分、CSKAモスクワの西村拓真にも2分間の出場時間があるが、これは日本が世界に誇れる数字では全くない。ロシアW杯で収めたベスト16がマグレではなかったのかと、怪しまれかねないデータになる。

     日本では「半端ない」と称賛されている大迫勇也もCL級とはいえないし、売り出し中の堂安律もしかり。7レベルにはまだ到達していない。最も近そうに見えたのは中島翔哉だが、ご承知のように彼は現在、欧州を離れ、カタールリーグでプレー中だ。今後が見通しにくい状況にある。ソン・フンミンのレベルにあるかといわれると難しいといわざるを得ない。

     そうした中で5.5レベルにある30歳が日本代表に復帰した。CLの決勝トーナメント1回戦を見た直後にこのニュースを聞かされると、先述の通り香川に対する関心はあるけれど正直、喜ばしい気にはなれないのだ。

     日本代表が勝つか負けるかは時の運だ。こう言ってはなんだが、ロシアW杯のベスト16は、最大限に運が作用した結果だった。運も実力のうちと突っ込まれるかもしれないが、ならば、選手のレベルを見ろと切り返したくなる。チャンピオンズリーガーわずか3人。その合計出場時間も471分に過ぎない。よくこれでW杯ベスト16に進めたものだと逆に感心したくなる。

     海外組の数は確かに増えた。数そのものは右肩上がりを示している。だがトップのレベルは伸びていない。5年後、その数が7、8人に増えているとも思えない。レベル7を超えるチャンピオンズリーガーが、特にアタッカーに複数人出てこないと、日本代表がW杯において運頼みから脱却することは難しいと思う。

     現在、欧州戦線に残っているのはヨーロッパリーグに出場中の長谷部誠(フランクフルト)のみ。代表チームからの引退をすでに表明した35歳が、唯一の日本人選手として孤軍奮闘する姿は皮肉だ。笑えない話になる。

     個人がもう少し欧州の舞台で頑張らないと、代表チームの右肩上がりは望み薄。代表戦という団体戦も重要だが、いまは所属クラブをベースにした個人戦の方がより重要な時期を迎えている。近い将来、ソン・フンミン級は出現するのか。森保ジャパンの勝ち負けより、こちらの方に関心は向くのだ。

    2019年3月18日 19時22分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16179851/?p=1

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    1 :久太郎 ★:2019/03/19(火) 18:36:25.92 ID:c0eQOJiF9.net
    「恥ずかしがらずに来て!」「悩める人を助けたい」C・ロナウドがマドリードに植毛クリニックを開設!

    気になる費用は?
     サッカー界を代表するイケメン、クリスチアーノ・ロナウドが、自らの容姿に気を配っているのは周知のとおりだ。そんなスーパースターは、容姿にコンプレックスを抱く人を助けたいと願っているようだ。

     3月18日、C・ロナウドが経営権の50パーセントを持つ植毛クリニックがマドリードにオープンした。スペイン紙『Marca』によると、すでに3万5000例の治療実績を持つ「Insparya」グループによるクリニックで、6時間のケアにだいたい4000~7000ユーロ(約52~91万円)の費用がかかるという。

     パートナーのジョージナ・ロドリゲスさんと開院イベントに出席したC・ロナウドは、「脱毛は欧州や世界の非常に大きな問題だ。僕たちは、人々が自信を深める助けになりたいと思っている」と述べた。

    「恥ずかしがらずに僕たちのところに来てほしい。誰だってイメージをケアしたいもので、その点で僕は非常に明白な模範だ。だから、(グループのCEOから)このプロジェクトを持ちかけられた時に、僕はすぐにまたとない機会だと分かったんだ」
     
     また、C・ロナウドは、「このプロジェクトは成功するはずだ。僕たちはスペインの人たち、そしてスペイン経済を助けたいと望んでいる」とコメント。マドリードという街への想いも口にしている。

    「マドリードは街だけじゃなく、僕個人の生活の面で多くを与えてくれた。恋人はスペイン人だし、子どもたちはスペイン生まれ。レアル・マドリーで勝利を手にしたし、自分の人生における非常に重要な一部分なんだ。僕はスペインの人たちを愛している」

     今シーズンからユベントスに移籍して、イタリアで新たな冒険に挑んでいるC・ロナウド。だが、9年という蜜月の時を過ごしたマドリードには、いまだ強い思い入れがあるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00055835-sdigestw-socc

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    1 :Egg ★:2019/03/19(火) 18:14:19.77 ID:b6O9m2Vh9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は19日、日本が招致を目指している2023年女子ワールドカップ(W杯)の開催意思表明が1991年の第1回大会(当時は世界選手権)以降、最多となる9協会から寄せられたと発表した。

     日本の他に立候補したのは、アルゼンチン、オーストラリア、ボリビア、ブラジル、コロンビア、韓国、ニュージーランド、南アフリカ。韓国は北朝鮮との共催にも関心があるとしている。

     招致登録は4月16日までで、招致ブックや開催合意書などは10月4日が提出期限。開催地は20年3月のFIFA理事会で決まる。

    3/19(火) 18:04配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000119-kyodonews-socc

    【<2023年女子のW杯>最多の9カ国が立候補!日本、アルゼンチン、豪州、ボリビア、ブラジル、コロンビア、韓国、NZ、南ア】の続きを読む

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