カテゴリ: サッカー

    1 :数の子 ★:2019/03/20(水) 09:32:54.05 ID:kHXT4Uio9.net
    LAギャラクシーFWズラタン・イブラヒモヴィッチにとって、プレミアリーグは「過大評価」のようだ。


    母国スウェーデンを離れた後、オランダ、イタリア、スペイン、フランスと行く先々でリーグタイトルを手にしてきたイブラヒモヴィッチ。計12回のリーグ優勝を経験した後、2016年にマンチェスター・ユナイテッドへ加入。2シーズンで53試合に出場し、29ゴール10アシストを記録した。

    現在はアメリカのMLSでプレーする37歳FWだが、英『デイリー・ミラー』のインタビューでプレミアリーグの印象について語っている。

    「思い描いていたのとまったく同じだった。過度に宣伝され、とても激しく、非常にテンポが速い。それは良かったが、クオリティについては過大評価だ。技術的な面から見ればね。だが、ペースとインテンシティは激しかった。この2つに対処できなければ、生き残ることはできない」

    「10年早く来ていれば、1つだけ想像できる。違ったストーリーになっただろう。ファンにとってはより残念だ。もしもっと早く来ていれば、違うアニマルを見ることができただろう」

    そして、2010年のバルセロナ退団時にマンチェスター・シティへ移籍する可能性があったことを明かした。

    「バルセロナにいた時、シティへ行くチャンスがあった。だがバルセロナでの出来事の後、幸せを見つける必要があった。イタリアに戻り、そこで幸せだった。戻れば幸せをつかめると知っていたしね。シティへ行った場合、幸せになれるかわからなかった」

    「新しいクラブだ。ミランもそうだったが、インテルに3年いたのでミラノを知っていた。少し安全なカードをとったね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010002-goal-socc

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    1 :Egg ★:2019/03/20(水) 09:03:47.12 ID:XEfXbwk09.net
     サッカーの国際親善試合、キリン・チャレンジカップに臨む日本代表に選出されたJ1神戸のMF山口とDF西が15日、いぶきの森球技場(神戸市西区)で心境を語り、代表入りの要因に「今季の神戸移籍」を挙げた。

     主将も務めたC大阪を離れた山口は「ヴィッセルでのプレーを評価された。決断は間違っていなかった」とうなずいた。鹿島から加入の西は「試合をコントロールしながら戦うのが神戸のサッカー。代表に還元してほしいという思いがあると思う」と分析した。

     山口はワールドカップに2大会連続で出場した実績を持つ。「復帰とは捉えてほしくない」とプライドを示す一方、森保監督体制では初合流となり「できるだけ早く慣れたい」と語った。

     2014年以来の代表復帰となった西はGKを除けば、チーム最年長。「試合を落ち着かせられるように良さを出したい」と静かに燃えた。

     日本代表は22日、日産スタジアム(横浜市)にコロンビア代表を迎え、26日には神戸の本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)でボリビア代表と対戦する。

    3/17(日) 13:00配信 神戸新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000010-kobenext-socc

    ■山口蛍、神戸移籍は「迷ったけど良い決断」。「代表にも呼んでもらえたので」

    日本代表は19日、22日に行われるキリンチャレンジカップ2019のコロンビア代表戦に向けた合宿2日目を横浜市内の練習場で行なった。

     2009年から在籍していたセレッソ大阪を離れ今季からヴィッセル神戸へ移籍したMF山口蛍は「大きな決断をしたなかで開幕を迎えて、ここまで今までになかった役割だったりとか、プレースタイル、チームのコンセプトも含めて、今の神戸は全然違うものにトライしているなかで、自分もそれにトライしながら、すごくいい感じで行けていると思います」と新天地での様子について語った。

     神戸にはFWルーカス・ポドルスキを始めMFアンドレス・イニエスタやFWダビド・ビジャといったワールドクラスの選手がプレーしている。「いや、もう違うものが見えるっていうレベルの選手たちではないので、本当にレベルは明らかに今までいた選手たちと全然違う」と語る山口は「日頃のプレー一つひとつから驚かされることばかりなので、やっぱりそういう選手たちと常日頃からできるのは、自分たちにとってプラスでもあるし、自分としては本当に迷った決断ではあったけど、すごく良い決断だったんじゃないかなって。こうやって代表にも呼んでもらえたので、そう思います」と成長を実感しているようだ。

     ロシアワールドカップ以来、約8ヶ月ぶりに代表に戻って来た山口は「今神戸でやっていることが評価されて、ここにいるのかなとは思うので、そういうのをもっとどんどん出していければいいかなとは思いますけど」と復帰できた要因を挙げた。

    「監督が森保(一)さんになって、もちろん自分のプレーを見てくれたと思いますけど、今までと違ってまったくゼロからのスタートだと思うので。しかも自分は半年以上も森保さんから呼ばれていないので、ずっと呼ばれているメンバーとの差はあると思うので、そこに追いつくためには今まで以上に必死になってやらないといけないなって思います」と語る山口は激しい中盤のポジション争いに勝ち抜くことを誓った。

    3/20(水) 7:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00314140-footballc-socc

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    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/03/20(水) 07:20:07.46 ID:FhLus40/9.net
    ニューカッスル・ユナイテッドのFW武藤嘉紀は、長期にわたって出番がなかったことに不満を抱えていたと認めた。
    地元メディア『シールズ・ガゼット』が伝えた。

    昨夏にマインツからニューカッスルに加入した武藤。同時期に加入した選手の中で最高額となる950万ポンド(当時約14億円)で加入し期待を寄せられていたが、
    ここまで全公式戦で1ゴールのみと結果を手にできていない。
    さらに、昨年11月の負傷を契機に出場機会は激減し、2月にアジアカップから復帰以降も5試合連続で出番がないなど苦悩が続いていた。

    そして、10試合ぶりに出場機会を得た16日のボーンマス戦(2-2)について武藤は、同メディアに対して「ようやくピッチの上でプレーすることができました。とてもうれしいです」
    と喜びを語り、アジアカップ復帰後の苦難に関しても言及した。

    「アジアカップの後、僕は試合でプレーすることができませんでした。とてもフラストレーションがたまっていた中で、トレーニングを一生懸命続けていました。
    そして今日、やっとプレーすることができました。でも、満足はしていません。これからもトレーニングを続けなければならないし、ポジティブに、次の試合のことだけを考えてやっていきたいです」

    ボーンマス戦では、新加入のミゲル・アルミロンと交代してピッチに立った武藤。パラグアイ代表MFやサロモン・ロンドン、アジョセ・ペレスらとの激しいポジション争いを制して定位置を奪取したいと話した。

    「僕はストライカーの後ろのポジションでも、ストライカーとしてもプレーできます。ポジションは関係ないと思っています。
    アルミロン、ロンドン、ここでは全ての選手が良いプレーを見せています。ポジションを取り戻すことは簡単ではありません。でも、トレーニングを続けて、得点という結果を残すことに集中したいです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010000-goal-socc
    3/20(水) 6:30配信

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    1 :Egg ★:2019/03/20(水) 06:45:21.90 ID:9EpGcjc79.net
    ──中国での日々はいかがですか?
    「とても満足している。仕事も、環境もいい。広州はとてもモダンな都市だ。気候がよくて、緑や花も多く好感が持てる。中国に対して私と異なる印象を持っている人もいるが、それは実際に来たことがないからだと思う。中国はポジティブに変わっているよ」

    ──サッカーに関しては?
    「私が来たときには、すでにサッカーへの巨額投資が始まっていた。彼らは本気でチームを強くしようとしていて、年々レベルは高まっている」

    ──日本のサッカーは今もフォローしていますか?
    「もちろん。名古屋はここ何年か苦しんでいるようだが、今年は大きなことを成し遂げるかもしれない。名古屋で一緒にプレーしていた、大岩剛監督が鹿島を率いてACLを制したこともすごくうれしかった。
    それから、川崎は実に興味深いスタイルで、見事にJ1連覇を果たしたね」

    ──日本代表については?
    「アジア杯決勝でカタールに敗れたが、ハンドでPKが与えられるなどアンラッキーだった。カタールがいいサッカーを披露し、驚きを提供したのは事実だ。しかし決勝で日本が敗れたのは、それほど悲観すべきことではない。
    若い選手の多いチームだったが、可能性を見せた。日本のスタイルは私好みだ。高い技術をベースに、スピード、知性、連係を駆使して相手を崩していく。アジア杯での彼らの出来には賛否両論あるだろう。
    ただ私は、若い日本にとって、準優勝は胸を張れるものだと思う」

    ──確かに日本代表は、ロシアW杯を終えてから世代交代を迎えています。
    「なかなか簡単にはいかないものだけど、今の日本代表は前向きにそれを進めているように見える。あくまでこれは私の個人的な見解だが、例えば中国では、ほとんどの人が今のことしか考えていない。
    しかし日本のサッカー界は長期的な展望に立ち、未来を見据えているね」

    ──長年住んだ日本のことは恋しくなりますか?
    「ああ、ものすごく。日本は私の第二の故郷だ。現役時代に美しい時間を過ごし、監督としては名古屋に史上唯一のリーグ優勝をもたらすことができた。すべてが素晴らしい経験だ。日本の文化を知れたのは、自分の人生にとって非常に大きなものとなった」

    ──最も恋しいものは?
    「すべてだね。食事、人々、彼らの行ない、落ち着いた生活......。今は中国で仕事をしているが、私の心の中には、いつも日本が息づいている。その思い出は絶対に忘れることはない。いずれまた、日本に戻りたいよ」

    ──あなたの帰りを待っているファンもたくさんいます。
    「それは、私と日本のファンが常に心を通わせ、互いを理解し、リスペクトしていたからだと思う。現役時代の私は、プロのフットボーラーとして『観戦しているファンに、いかに楽しんでもらおうか』と、いつも考えていたんだ。
    私がそう思い、実際にプレーすることでサポーターは喜び、心が通じ合う。彼らがどれほどサッカーに情熱を傾けているかも知っているよ」

    ──今でも、ベンチ前からボレーシュートを蹴ろうと思うことはありますか?
    「いや、もうやらないよ。あのときも、とっさに体が動いたんだ。結果的に信じられない"ゴール"を決めてしまったわけだけど(笑)。
    正直、私はボールを大きく返そうとしただけなんだ。あのシーンの前に、われわれは大きなチャンスを逃していた。選手がクロスボールにボレーを合わせられなくてね。
    それが私には簡単なシュートに見え、なぜ外したのか理解できなかった。そんなことを考えているところにボールがやって来たから、『ボレーはこうやって打つんだよ』と教えようとしたのかもしれない」

    ──話を日本代表に戻しますが、彼らがさらに成長していくには何が必要でしょうか?
    「どこかのマネをする必要はない。日本人のサッカーを突き詰めていくべきだ。日本には独自のスタイルがあると私は思う。スペイン、ドイツ、ブラジルなど、どこの模倣もしなくていい。
    日本には優れた環境があり、選手は幼少期からしっかりと指導を受けている。Jリーグも成熟していて、そこから欧州に巣立っていった選手たちは数え切れない。それは長期的な成功であり、今後もアイデンティティを失わずにいてもらいたいね」

    3/20(水) 6:10配信 週プレニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-01084460-playboyz-socc&p=1

    写真

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    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/03/20(水) 06:58:03.46 ID:FhLus40/9.net
    清水戦で4ゴール&看板裏2m落下珍ハプニングのFWロペス、日韓の違いについて言及

    北海道コンサドーレ札幌のブラジル人FWアンデルソン・ロペスは、9日のJ1リーグ第3節清水エスパルス戦(5-2)で4ゴールと大爆発した一方、
    ゴール直後に看板を飛び越えて2メートル近く落下する珍ハプニングが注目を集めた。
    そんな海外助っ人は昨季プレーした韓国と比較し、日本での快適さを称賛している。米スポーツ専門局「ESPN」ブラジル版が伝えた。

    現在25歳のA・ロペスは、アヴァイやマルシリオ・ジアス、トンベンセ、アトレチコPR を経て、2016年夏から1年半にわたってサンフレッチェ広島でプレー。
    2017年は32試合10ゴールと結果を残すも、2018年は韓国1部のFCソウルへ移籍した。韓国Kリーグでもコンスタントに出場し、30試合6ゴールを記録している。

    今季札幌に加入し、リーグ戦4試合5ゴールで得点ランキングトップタイ(大分トリニータFW藤本憲明が同順位)と強烈なインパクトを放っているなか、韓国移籍について「韓国も似ていると思う。
    だけど、移籍は失敗だったし、後悔している」という。

    記事では「ロペスは、隣国で日本と同じような雰囲気になるだろうと思っていた。ところが、韓国のクラブでは選手やスタッフのクールな対応に直面し、サッカーも彼が慣れ親しんだものとは違った」と触れている。
    さらにA・ロペス自身も日韓の差について次のように語った。

    「日本では、僕にストレスがかからないようにして、みんながいろいろしてくれる」
    「日本では、僕にストレスがかからないようにして、プレーに専念するようにみんながいろいろしてくれるんだ。
    韓国では、何かをするにも助けてくれなかったし、歓迎してくれるような感じではなかったよ」

    また、A・ロペスは日韓におけるサッカー面での相違についても言及。「(韓国では)基本的に力強さが求められる。
    そこでは走って、蹴って、走って、蹴って、それがすべてだった。日本では、戦術やテクニックが重要で、リーグ自体の質も上だ」と指摘している。

    A・ロペスにとって韓国時代は苦い思い出だったようだが、「私の家族はここだ」と語っているとおり、すっかり日本での生活に溶け込んでいるようだ。
    新天地で躍動し、J1得点王の期待も懸かるストライカーは、このままゴールを量産し続けるのだろうか。今後のプレーに一層注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00177488-soccermzw-socc
    3/20(水) 6:40配信

    【海外助っ人Jリーガー、日本と韓国の“対応差”指摘 日本生活に満足、韓国移籍は「後悔」】の続きを読む

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