カテゴリ: サッカー

    1 :Egg ★:2019/03/20(水) 18:26:55.21 ID:9EpGcjc79.net
    日本女子代表(なでしこジャパン)の高倉麻子監督は20日、欧州遠征を行う代表メンバー23人を発表した。

     前回のアメリカ遠征には参加しなかったMF猶本光(フライブルク)やFW菅澤優衣香(浦和L)が復帰。FW植木理子(日テレ)ら期待の若手も招集されている。なでしこジャパンは4月4日にフランス女子代表、同9日にドイツ女子代表と対戦する。

     5月中旬に発表を予定しているワールドカップメンバー発表に向けた最後のアピールの場となる。高倉監督は「選手個として世界で戦える選手、グループとして生きていける選手をメンバーに選んでいる。今回の遠征を通して、チームとして世界で戦えるメンバーを選んでいきたい」と期待を話した。

     先日まで行ったアメリカ遠征を1勝1分1敗で終えたなでしこジャパン。若手中心のメンバーで挑みながら、強豪アメリカと引き分けるなど、成果を上げた。高倉監督も「若手が思った以上に世界の中でやっていけるものをみせてくれた」と手ごたえを得たという。

     一方でFW岩渕真奈やMF阪口夢穂、DF宇津木瑠美ら実績のある選手が、「コンディションの問題」もあって、今回の遠征メンバーから外れた。指揮官は「私が就任して以降も頑張ってくれていた選手。彼女たちの力は必要だと思うが、大事なのは6月7月にベストなコンディションでということ」と説明。「ベテラン選手がチームに及ぼす影響は非常に大きい。全員に大会に出るつもりでコンディションを上げておいてほしいと伝えてある」と語った。

    ▽GK
    1 池田咲紀子(浦和レッズレディース)
    18 山下杏也加(日テレ・ベレーザ)
    21 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース)

    ▽DF
    3 鮫島彩(INAC神戸レオネッサ)
    4 熊谷紗希(リヨン)
    16 松原有沙(ノジマステラ神奈川相模原)
    5 三宅史織(INAC神戸レオネッサ)
    22 清水梨紗(日テレ・ベレーザ)
    2 大賀理紗子(ノジマステラ神奈川相模原)
    23 南萌華(浦和レッズレディース)

    ▽MF
    7 中島依美(INAC神戸レオネッサ)
    8 猶本光(SCフライブルク)
    15 籾木結花(日テレ・ベレーザ)
    14 長谷川唯(日テレ・ベレーザ)
    6 杉田妃和(INAC神戸レオネッサ)
    17 三浦成美(日テレ・ベレーザ)
    24 宮川麻都(日テレ・ベレーザ)

    ▽FW
    9 菅澤優衣香(浦和レッズレディース)
    20 横山久美(AC長野パルセイロ・レディース)
    11 小林里歌子(日テレ・ベレーザ)
    13 植木理子(日テレ・ベレーザ)
    12 宮澤ひなた(日テレ・ベレーザ)
    19 遠藤純(日テレ・ベレーザ)

    19/3/20 15:30 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010003-trendnewsn-ent

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    1 :豆次郎 ★:2019/03/20(水) 19:23:27.36 ID:aWP2gcj99.net
    3/20(水) 19:14配信
    バイエルン、今夏の移籍市場で大型補強へ…最大250億円以上の資金を準備か

     バイエルンは今夏の移籍市場で大型補強を画策しているようだ。ドイツ紙『RTL』が19日に伝えている。

     ブンデスリーガ首位に経つバイエルンだが、序盤戦は好調のドルトムントの後塵を拝し、現在も得失点差で辛うじて上回っている状況。また、チャンピオンズリーグではリヴァプールに敗れて敗退が決定、さらに長くチームを支えてきた元オランダ代表MFアリエン・ロッベンと元フランス代表フランク・リベリーの両ベテランも今シーズン限りで揃っての退団がほぼ決定的だ。

     そのため改革を図るべく今夏の移籍市場で大型補強を実施する方針。同メディアによればウリ・ヘーネス会長は「バイエルンはこれまで最大の投資プログラムによってチームを活性化させようと考えている」とコメントしており、最大2億ユーロ(約253億円)程の資金を市場に注入することになるという。

     また、同メディアはリールのセネガル代表FWニコラ・ペペなどが候補に挙がっているとしているが、どれほどのものになるのか注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00920070-soccerk-socc

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    1 :久太郎 ★:2019/03/20(水) 17:29:00.31 ID:hJf/04LC9.net
     キリンチャレンジカップに臨む日本代表の背番号が発表された。

     注目の10番はMF香川真司が着用。森保一監督体制の代表で主に10番を着けていたMF中島翔哉は8番を背負うこととなった。そのほか、初招集のFW鎌田大地は18、FW鈴木武蔵は13を着用する。

     日本代表は22日に日産スタジアムにてコロンビア代表と、26日にノエビアスタジアム神戸にてボリビア代表と対戦する。

     日本代表メンバーの背番号は以下の通り。

    ■GK
    1 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
    12 中村航輔(柏レイソル)

    ■DF
    22 西大伍(ヴィッセル神戸)
    4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    3 昌子源(トゥールーズ/フランス)
    5 室屋成(FC東京)
    2 三浦弦太(ガンバ大阪)
    19 安西幸輝(鹿島アントラーズ)※初招集
    20 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)※初招集
    16 冨安健洋(シント・トロイデン/ベルギー)

    ■MF
    14 乾貴士(アラベス/スペイン)
    10 香川真司(ベシクタシュ/トルコ)
    6 山口蛍(ヴィッセル神戸)
    25 小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
    9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    21 堂安律(フローニンゲン/オランダ)
    15 橋本拳人(FC東京)※初招集

    ■FW
    13 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)※初招集
    18 鎌田大地(シント・トロイデン/ベルギー)※初招集

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00919886-soccerk-socc

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    1 :久太郎 ★:2019/03/20(水) 14:37:29.91 ID:hJf/04LC9.net
    マンチェスター・ユナイテッドの伝説的指揮官であるアレックス・ファーガソン氏が最後に噛んだチューインガムに驚異的な値段がついた。『FOX SPORTS』などが報じた。

    ファーガソン氏と言えば、1986年から27年間指揮したマンチェスター・Uで、プレミアリーグ13回、チャンピオンズリーグ2回、FAカップ5回など、それまで低迷していたクラブを常勝軍団に返り咲かせた名伯楽。チューインガムを噛みながら指揮を執る姿がお馴染みとなっていた。

    そのファーガソン氏のラストマッチは、2013年5月19日に敵地ホーソンズで行われたWBA戦。香川真司も出場したこの試合は、WBAのロメル・ルカクがハットトリックを記録するなど、壮絶な打ち合いとなった。この一戦でファーガソン氏が、噛んで吐き捨てられたガムが今回、ネットオークションにかけられたとのことだ。

    競売にかけられたガムの出品紹介には、「これは古いチューインガムだが、レア物である。マンチェスター・ユナイテッドで1500試合目を戦ったサー・アレックスが噛んだ最後のガムの一つである。非公式の品物だが、ホーソンズで回収されて木製と風防ガラスによるケースで保管されてきた」と説明された。

    そして、このガムには39万ポンド(約5760万円)という破格の高値がついたとのこと。ファンにとっては家宝になるものかもしれないが、それにしても驚きの値となっている。

    なお、このガムの収益は全て、マンチェスター・ユナイテッド財団に寄付されて慈善事業に充てられるとのことだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010011-goal-socc

    【アレックス・ファーガソンの“最後のガム”、驚愕の5700万円で落札】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/03/20(水) 09:16:23.83 ID:XEfXbwk09.net
    4試合未勝利でエスナイデル監督の解任を決断

    それは突然のことだった。
     
     3月17日に行なわれた4節の水戸戦を1-1で引き分け、4試合を戦って未勝利(2分2敗)、21位に位置する千葉は、その日にフアン・エスナイデル監督の解任を発表。翌18日には江尻篤彦コーチの監督昇格を決めた。
     
     そして19日には急遽、高橋悠太GMと江尻篤彦新監督の会見が行なわれた。
     
     この2年、クラブは積極的でアグレッシブなスタイルを築こうと、エスナイデル監督に指揮を任せ、今季も体制を継続してきた。しかし、高橋GMは「勝点の部分で結果を出さなければいけないシーズンであり、昨年末に(エスナイデル)監督とは(結果への)共通理解を図っていました。ただこの4節で勝点が2ポイントしか取れていないことを踏まえての決断です。クラブとしては昇格が目標であり、昇格をする上で、どのタイミングでというのも当然ありましたが、早いタイミングで代え、抱えている問題を解決することに出来る限りの時間を費やしたいということで、この4節での監督交代を決断しました」と説明する。
     
     また一連の流れは場当たり的なものではなく、3節の山口戦後(2-5で敗戦)にエスナイデル監督と話し合いの場を持ち、「水戸戦は絶対に勝つこと」が留任の条件のひとつと確認したという。それは常に結果が求められるプロの世界だからこその決定事項であった。
     
     加えて高橋GMは、江尻監督に代行ではなく、残りの38試合へ正式な指揮権を任せた理由について「(エスナイデル体制の)良かった部分を理解し、かつ直さなければいけない部分を冷静に分析できることを考えると、(チームの)変化を見てきた人に託さなければいけないと感じました。(今のスタイルに)選手も手応えを持っていて、そこを一からガラっと変える考えはありませんでした。エスナイデル監督と真剣に向き合っていた人だからこそ、代行という形ではなく正式な監督という形でお願いをしました」と語った。
     
     ここまでの2年で積み上げてきたものを無駄にしないためにも、「積極的に主導権を握り攻撃にも守備にも自分たちから仕掛けていくスタイル」と「プロとして自覚を持って闘うメンタリティー」の継続をクラブとして選択したのだ。

    3/20(水) 6:00 サッカーダイジェスト全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00055860-sdigestw-socc

    【<苦しむジェフ(ジェフユナイテッド千葉)は蘇れるのか?>GMが明かす指揮官交代の理由...】の続きを読む

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