カテゴリ: サッカー

    1 :Egg ★:2019/01/19(土) 10:26:32.03 ID:p1IPy3W79.net
     サガン鳥栖が19日、CFレウス(スペイン2部)からスペイン人FWフアン・イサック・クエンカ・ロペスを獲得したことを発表した。

     バルセロナの下部組織出身で、2011年にはトップチームデビューした27歳のクエンカ。アヤックスやデポルティーボでも経験を重ね、2017年はグラナダでもプレーしていた。

     クエンカは鳥栖公式サイトを通じて意気込みを次のように語っている。

    「サガン鳥栖ファミリーの皆さん、こんにちは!まず、私に大きなチャンスを与えてくれたクラブの社長及び関わる全ての方に感謝します。サガン鳥栖ファミリーの一員になれてとても幸せであり、これは私にとって大きなチャレンジになると思います。全ての練習と試合において、サガンティーノとクラブのために全力を尽くして闘う事を約束します。応援よろしくお願いします!」

    1/19(土) 10:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00894675-soccerk-socc

    写真

    フアン・イサック・クエンカ・ロペス選手 完全移籍加入のお知らせ
    https://www.sagan-tosu.net/news/p/3648/

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    1 :Egg ★:2019/01/19(土) 10:12:34.69 ID:p1IPy3W79.net
    3つの地方が1勝も挙げられず…。

     第97回全国高校サッカー選手権は、決勝で流経大柏(千葉)を3-1で下した青森山田が2年ぶり二度目の栄冠に輝き、幕を閉じた。
     
     その青森山田を筆頭に、7年ぶりにベスト4入りを果たした尚志(福島)、32大会ぶりに8強に進んだ秋田商など、際立ったのは東北勢の躍進だ。仙台育英(宮城)も初戦を突破し、東北6県代表の今大会の通算成績は13勝5敗。勝率は70パーセントを超えている。
     
     では、東北勢以外で好成績を残したのはどの地方だったのか? 他の地方も同様に勝率を算出し、ランキングを作成した。
     
    ●今大会の地方別勝率ランキング

    1位・東北地方/72.2パーセント(13勝5敗)
    2位・北信越地方/61.5パーセント(8勝5敗)
    2位・中国地方/61.5パーセント(8勝5敗)
    4位・関東地方/52.6パーセント(10勝9敗)
    5位・北海道地方/50.0パーセント(1勝1敗)
    6位・九州地方/46.7パーセント(7勝8敗)
    7位・関西地方/0パーセント(0勝6敗)
    7位・東海地方/0パーセント(0勝4敗)
    7位・四国地方/0パーセント(0勝4敗)
    ※PK戦も1勝(1敗)でカウント
     
     勝率が2位で並んだのは、北信越勢と中国勢だ。北信越勢は帝京長岡(新潟)が準々決勝に駒を進め、星稜(石川)と丸岡(福井)も2勝を挙げた。
     
     中国勢では、初出場の瀬戸内(広島)が4強入りを果たす快進撃。その瀬戸内に3回戦で敗れた岡山学芸館と、同じく3回戦で矢板中央(栃木)に惜敗した立正大淞南(島根)が、それぞれ2勝を挙げている。

    【選手権PHOTO】青森山田3-1流通経済大柏|檀崎が圧巻の2ゴール!青森山田が2度目の優勝!流経大柏は2年連続の準優勝に

     また、関東勢は流経大柏(千葉)が準優勝、前述の矢板中央、日本航空(山梨)がそれぞれ8強と上位進出を果たしたが、インターハイ準優勝の桐光学園(神奈川)や東京勢の2校が初戦で敗れるなど明暗が分かれた。九州勢は6チームが初戦を突破したものの、8強入りしたチームがなかった。
     
     一方で、関西勢、東海勢、四国勢は今大会、初戦を突破することができなかった。

    1/16(水) 6:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00052827-sdigestw-socc

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    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/01/19(土) 06:24:09.59 ID:ul7cBk5w9.net
    日本代表MF香川真司は、冬のマーケットでのボルシア・ドルトムントからの移籍は実現するのだろうか。
    クラブのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は放出候補とされる選手たちの状況について示唆した。

    出場機会を求め、スペイン行き志願を明かしている香川のほかDFジェレミー・トルヤンやMFジェニス・ブルニッチ、
    FWアレクサンダー・イサクらの今冬の移籍を容認すると見られるドルトムント。
    香川に関しては、最近ではレンタルでフランスのボルドーに向かう可能性が伝えられていたが、
    ツォルクSDは地元メディア『ルールナハリヒテン』で「それについては何も知らない」と同クラブとの接触を否定していた。

    17日にルシアン・ファーヴル監督とともに記者会見に臨んだ同SDは戦力整理の状況について問われると、
    「何人かに関しては話を進めているところだが、まだこの場で報告するほど具体化していないのでね」と返答。
    続けて「ただ、基本的な考えとしてはそれら(話)を進めていくつもりだ」とも語り、改めてそれら選手たちの移籍を容認する構えを示している。

    移籍市場が閉幕するまで残すところ12日間。先日、スペイン市場を専門とする代理人を雇ったとも伝えられた香川だが、リーガでプレーする願望は叶うのか、注目されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000035-goal-socc
    1/19(土) 6:15配信

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    1 :Egg ★:2019/01/19(土) 06:32:17.19 ID:p1IPy3W79.net
    3連勝でグループ1位通過を決めた翌日、メディアに対してリクエスト
     
    日本代表は17日のアジアカップ・グループリーグ第3戦ウズベキスタン戦で2-1と勝利し、3連勝でグループ1位通過を決めた。試合翌日、森保一監督がメディアに異例の要望をしている。
    初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利し、続く第2戦オマーン戦で1-0と連勝を飾り決勝トーナメント進出を決めた日本。勢いそのままにウズベキスタンも下し、21日の決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと激突する。

    グループリーグ3試合を通じてチームが上積みした点について問われた指揮官は、「逆にみなさんにどんどん言ってほしい、書いてほしい、報道してほしい」と言及。森保監督が珍しくメディアに対してリクエストを出している。
    「僕が言ったことじゃなくて、みなさんが見て、『あそこがダメじゃないか』『あそこが良かった』と言ってもらえるようになればすごく嬉しい」

    メディア側の自由な分析や意見を求めた指揮官は、ポジティブ・ネガティブを問わずにどんな見解も歓迎している。全ては代表チーム、日本サッカーの発展のためだ。

    「ポジティブな意見もあれば、批判もあると思います。だと思っていますし、僕らもチームとして成長したい。日本サッカーの成長には皆さんも入っていただいていると思っている。
    どんどん厳しいこともひっくるめて書いてもらえれば」

    決勝トーナメントを前にして、メディアからの忌憚なき意見を求めた森保監督。「3試合全てが苦しい試合だった」とグループリーグを総括しながらも、チームコンセプトや戦術の浸透に一定の手応えを得ている。
    決勝を含めて4試合を残すなか、1試合ずつ成長を遂げる森保ジャパンはアジア王座奪還を果たせるか。

    1/18(金) 20:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00163217-soccermzw-socc

    【<森保監督>メディアに「どんどん言って、書いて、報道して」「批判もあると思います」「それは全部この世界、当たり前」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/19(土) 06:49:15.97 ID:p1IPy3W79.net
    <アジア杯:日本2-1ウズベキスタン>◇1次リーグF組◇17日◇UAE・アルアイン

    1次リーグを首位通過したが、これは今後にも影響する重要な問題なので、触れておきたい。

    失点の場面。槙野に2つのミスが重なった。まずは位置。相手が縦パスを出す時点で1メートルほど中央に絞っておけば、何ともない場面。
    対人のマークに強い槙野なら、あの高い位置で相手と1対1になれば難なく防げたはず。しかし外に開いてしまい、背後を取られて、外側から相手と並走する形になった。

    その時、1枚余っていた三浦はシュートコースを切り、中へドリブルさせる道を空けた。三浦はその間にスピードある槙野が戻り、2人で挟めばボールが取れるとイメージしたはずだ。
    これはあの状況で考えられる一番無難な連係パターン。しかしここで、槙野に2つ目のミスが出た。

    イメージを共有できず、対応を三浦に任せてしまった。一気にスピードを上げて挟めば、相手はシュートさえ打てなかったはずだ。
    槙野は1対1に強く、運動能力も高くスピードもあるが、ここで大きな教訓を得たはずだ。

    決勝トーナメントの前に「連係」を再認識できたことは大きい。
    ポジション関係なくベンチに座っていたレギュラー陣を含め全員が、あらためてそのイメージを持ったはずだ。(日刊スポーツ評論家)

    1/18(金) 18:35配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00451057-nksports-socc

    写真

    【<秋田豊>ウズベキスタン戦、失点シーンで槙野ミス2つ 決勝トーナメントへ教訓に】の続きを読む

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