カテゴリ: サッカー

    1 :朝一から閉店までφ ★:2019/01/19(土) 13:07:55.27 ID:A/nK0RFi9.net
    2019年01月19日 11時00分更新
    文● 松本塁

     GMOコインは1月18日、サッカーJ2リーグのFC琉球の2019シーズンオフィシャルトップパートナーに決定したと発表。

     同社は2018シーズンにおいて、全島サッカー万人祭りやJ2昇格ボーナスをビットコインで贈呈するなどのサポートを実施。FC琉球のチームスローガンである「琉球襲来」を、初舞台となるJ2リーグにおいても存在感を示してもらいたいという思いを込めて、オフィシャルトップパートナーとして、サポートすることとなったという。

     FC琉球は2003年に発足した沖縄県沖縄市をホームとするプロサッカークラブ。2018年シーズンはJ3リーグで優勝し、2019シーズンからJ2リーグ所属となった。「沖縄県民に愛され誇りとなれるクラブ作り」を目指し、ブロックチェーン技術を活用したサポーター向けサービスの開発などを検討しているとのこと。

    http://ascii.jp/elem/000/001/800/1800227/

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    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/01/19(土) 10:22:49.07 ID:ul7cBk5w9.net
    1次リーグで3連勝し、堂々と決勝トーナメント(T)進出を決めた日本代表。チーム状態は良好にみえる。
    だが、決勝Tは、負ければ敗退し、アジア制覇への道は断たれる。好調の陰に隠れたチームの課題をスポーツ報知サッカー担当記者が、あえて“見た”。

    攻撃陣の不安点を挙げるならば、トップ下のMF南野に“当たり”が出なかったことだ。
    初戦は存在感を出せず、2戦目はポジショニングを修正してシュート4本を放ったが無得点。
    「(シュートを)浮かせる、GKをギリギリまで見る、股を抜く、そういう余裕が少しなかった。
    いいときは何も考えずに入っていく」と語っていたが、体のキレは感じさせ、決して状態は悪くない。
    ただ前線の選手にとって、調子が悪くないのにシュートが入らない状態は、不安だという話を取材経験でもよく聞いた。

    「入るまで打ってやろうと思っただけ」と強気に話している南野を、ここで先発から外す手はないだろう。しかし次の一手も考えておく必要はある。
    幸い、ウズベキスタン戦ではFW武藤が代表で約3年3か月ぶりにゴール。右でん部痛で2試合欠場中の大迫は、決勝Tに照準を合わせている。
    大迫が間に合えば武藤の2トップなど、前線のバリエーションは考えられる。南野の当たりを待つか、それとも他の選択肢か…。
    森保監督には迅速でシビアな判断が求められる。

    ここまでセットプレーからの得点がないのも、気がかりの一つ。
    右のMF柴崎、左のMF堂安という2人のキッカーには、決勝Tでより重圧がかかる中で精度の高いボールが望まれるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000320-sph-socc
    1/19(土) 7:03配信

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    1 :Egg ★:2019/01/19(土) 10:54:48.48 ID:p1IPy3W79.net
    サッカー界きっての“問題児”として知られた男は、引退後も話題に事欠かない。

     現在36歳の元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、昨年8月に二転三転した末、「モチベーションの低下」を理由に現役引退を表明した。

    「バーリ(出身地)の宝石」とも呼ばれた彼は、ローマやレアル・マドリー、ミラン、インテルといった欧州のビッグクラブでファンタジー溢れるプレーを披露。全盛期に放った輝きは凄まじいものだった。

     その一方で、相次ぐ素行不良が目立った選手でもあった。オーバーウェイトで監督と衝突したり、行き過ぎた夜遊びがメディアに晒されることも、一度や二度ではなかった。

     その素行不良ぶりが、自らのポテンシャルを最大限に発揮するうえで障壁になったことを、本人も自覚している。カッサーノは、イタリア・メディア「Sky」のインタビューで、「俺はメッシのようにもなれた」と、自身のキャリアについて振り返っている。

    「俺はいくつかのビッグクラブでプレーした。幸運じゃなかったなどとは、言うことはできない。どんな大失敗しても、別のチャンスがあると分かっていたんだ。

     トッティが前に言っていたように、俺はできることの50パーセントしかやらなかった。時には雑なこともあったし、トレーニングも嫌いだった。もしも15年間、やるべきことをやっていれば、メッシのようになれたんだ」

     問題の言動を繰り返したことで、類まれなる才能を存分に発揮できないまま歳を重ねたカッサーノ。その我の強いキャラクターが、人々に愛されるゆえんでもあったのだが、彼がプロフェッショナルらしく私生活で自己管理を行なっていたら、本当にメッシのような偉大なクラッキになっていたのかもしれない

    1/16(水) 5:40 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00010002-sdigestw-socc

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    1 :Egg ★:2019/01/19(土) 11:02:08.89 ID:p1IPy3W79.net
    <アジア杯:日本2-1ウズベキスタン>◇1次リーグF組◇17日◇UAE・アルアイン

    日本はオマーン戦から先発10人を入れ替えて臨み、ウズベキスタンは主力6人を温存、エースFWショムドロフは1点決めたらベンチに下がった。互いに決勝トーナメント(T)1回戦を見据えてのこと。両者ベストメンバーの対戦ではないから、本当の力の差はわからなかった。勝ったからと「層が厚くなった」と錯覚してはいけない。

    この試合で90分間プレーした選手は「アピールした」とは言えないな。回復が気になる大迫のポジション以外は、基本的に次の試合には出ないのだから。仮にアピールできたとしても、肉体的に使えない。それにしてもレギュラーのAチームと、この試合のBチームとはっきり分け過ぎている。Bチームはこの日がチームとして初めての試合だった。もう少しうまくミックスできなかったかな。

    結果的にF組1位は次にサウジアラビアと、F組2位はオーストラリアとの対戦になった。相手が1次リーグを3位で突破したチームだったら日本が有利と言えるが、今回はどちらに転んでも厳しい相手だった。この日の収穫は1位突破よりも、主力を休ませることができたことの方だ。

    ここからが本当のアジア杯。出場チーム枠を拡大して小さなハプニングはあったが、優勝に向けたライバルはイラン、韓国、オーストラリアという構図は変わらない。その前にサウジアラビアが立ちはだかり、22年ワールドカップ(W杯)を控えたカタールは力をつけている。

    決勝Tではスコアによってはリスクを負わないとならないし、PK戦も想定しないとならない。準々決勝からはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)も実施される。森保ジャパンにとっては、これまでにない新たな戦いになる。

    まずはサウジアラビア戦のキックオフは現地午後3時、暑さも難敵になる。(日刊スポーツ評論家)

    1/18(金) 14:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00450844-nksports-socc

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    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/01/19(土) 10:24:29.01 ID:ul7cBk5w9.net
    サガン鳥栖が19日、CFレウス(スペイン2部)からスペイン人FWフアン・イサック・クエンカ・ロペスを獲得したことを発表した。

    バルセロナの下部組織出身で、2011年にはトップチームデビューした27歳のクエンカ。
    アヤックスやデポルティーボでも経験を重ね、2017年はグラナダでもプレーしていた。

    クエンカは鳥栖公式サイトを通じて意気込みを次のように語っている。

    「サガン鳥栖ファミリーの皆さん、こんにちは!まず、私に大きなチャンスを与えてくれたクラブの社長及び関わる全ての方に感謝します。
    サガン鳥栖ファミリーの一員になれてとても幸せであり、これは私にとって大きなチャレンジになると思います。
    全ての練習と試合において、サガンティーノとクラブのために全力を尽くして闘う事を約束します。応援よろしくお願いします!」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00894675-soccerk-socc
    1/19(土) 10:19配信

    【鳥栖、元バルセロナFWクエンカの獲得を発表!「全力を尽くして闘う」】の続きを読む

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