カテゴリ: サッカー

    1 :数の子 ★:2018/12/18(火) 19:05:29.69 ID:CAP_USER9.net
    12/18(火) 19:01配信
    SOCCER KING

    マンチェスター・Uは18日、ジョゼ・モウリーニョ監督が退任したことを発表した。

     モウリーニョ監督は2016-17シーズンからマンチェスター・Uを指揮し、同シーズンにリーグカップとヨーロッパリーグを制したが、大型補強などを敢行したものの、プレミアリーグをはじめとした他のタイトルは獲得できず。今シーズンもチャンピオンズリーグでは決勝トーナメント進出を果たしたが、プレミアリーグでは7勝5分5敗の6位に位置し、直近のリヴァプールとのナショナルダービーでも1-3で敗戦していた。

     後任人事についてクラブは、今シーズン、チームを率いる監督を選定後、フルタイムでチームを任せる指揮官探しをすると発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00878577-soccerk-socc

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    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 17:37:35.07 ID:CAP_USER9.net
    森保ジャパンのエース候補が欧州で超モテモテだ。来年1月の移籍市場の解禁を前に、オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)を巡る動きが騒がしくなってきた。名だたる欧州ビッグクラブに加え、イングランド・プレミアリーグのニューカッスルも争奪戦に加わるという。各クラブの綱引きで移籍金も高騰し、一気に2000万ユーロ(約25億6000万円)まで跳ね上がりそうだ。

     英紙「クロニクル」(電子版)は13日に、FW武藤嘉紀(26)の所属するニューカッスルが堂安獲得に動いていると報じた。スカウトが数か月にわたって日本人MFを調査した結果として「両サイドでプレーできる」と、トップの即戦力として十分に出場機会が得られるとの見解を示した。

     昨季公式戦10ゴールをマークした堂安は、今季もリーグ戦16試合すべてに先発出場し、4ゴール2アシストと自慢の決定力を見せつけている。9月には日本代表にも選出され、MF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF中島翔哉とともに若手“三羽ガラス”として、チームをけん引する立場になった。

     そんな20歳の俊英に、欧州各クラブも熱視線を注いでいる。同じオランダのアヤックスやPSV、イングランド・プレミアリーグ昨季王者のマンチェスター・シティーもリストアップ。英「BBC」は「アトレチコ・マドリードやユベントスも加わる可能性がある」とスペインとイタリアの名門が争奪戦に参加すると報じ、ドイツ1部ドルトムントが移籍を希望するMF香川真司(29)の代役として獲得に乗り出すとの噂も現地で取り沙汰されている。

     火花散る大乱戦の展開になりそうだが、そうなると、移籍金の相場も急騰必至だ。ある公認選手代理人は「獲得を狙うクラブが増えて争奪戦になるようだと、当然のことながら移籍金は高騰していく。クラブ間の交渉がまとまらなければ、移籍できないわけだし、そうなると、相場は青天井になる」と指摘する。

     堂安を巡っては、今夏にロシア1部CSKAモスクワが提示した移籍金800万ユーロ(約10億2000万円)をフローニンゲン側が拒否したことから1000万ユーロ(約12億8000万円)が最低ラインとみられるが、各クラブ間で競り合いとなれば、移籍金も2000万ユーロ以上になる可能性は高いという。

     森保ジャパンでブレーク中の若武者は、新天地をどこに求めるのか。ビッグクラブの参戦が確実視されており、歴代の日本人選手の中でも屈指の巨額マネーが動くことは間違いなさそうだ。

    12/18(火) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000039-tospoweb-socc

    【サッカー】<堂安律は「世界のトップ選手になる」>フローニンゲン監督の見解をオランダ紙が報道!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544969007/

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    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 16:36:13.98 ID:CAP_USER9.net
    12月18日、川崎は広島から馬渡和彰を完全移籍で獲得したと発表した。
     
     馬渡は攻撃能力に長けたサイドのスペシャリストだ。市立船橋高、東洋大を経て、2014年にJ3の鳥取に加入すると、1年目から頭角を現わした。すると、プロ3年目の16年にJ2の金沢へステップアップ。同年は15試合の出場に止まったが、翌年はレギュラーとして39試合・4得点を記録。この活躍が認められ、昨季は自身初のJ1クラブとなる広島に籍を置いた。しかし、リーグ戦で4試合の出場に終わり、主戦場はルヴァンカップや天皇杯となっていた。
     
     来季から新天地で再起を期す馬渡はクラブを通じて、意気込みをコメント。
     
    「サンフレッチェ広島から加入することになりました、馬渡和彰です。川崎フロンターレという素晴らしいクラブに加入することができ、大変光栄です。等々力のピッチに少しでも早く立てるように頑張ります。よろしくお願いします」
     
     退団したエウシーニョの後釜としても期待される馬渡。リーグ戦に加え、来季もアジア・チャンピオンズリーグ、ルヴァンカップ、天皇杯と複数の大会を同時に戦うJ1王者のクラブで、まずはレギュラーポジション確保に挑む

    12/18(火) 15:54配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181218-00051587-sdigestw-socc

    【<J1王者川崎フロンターレ>退団したエウシーニョの後釜候補を確保!攻撃的SB、馬渡和彰を広島から獲得!】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 15:48:16.65 ID:CAP_USER9.net
    セレッソ大阪は18日、FW杉本健勇(26)が来季から浦和へ、MF山村和也(29)が川崎Fへ完全移籍すると発表した。

    杉本はクラブを通して「帰ってきてからの3年間を振り返るといろいろな思いが胸にこみ上げて来ます。必ずJ1に上げるという気持ちで帰ってきて、それを達成することができ、翌年チーム史上初タイトルと2冠をとることができたのは僕の人生の中で一番最高の瞬間で、とても幸せな時間でした。このクラブを離れることは正直想像できませんでしたが、今回の決断は自分自身の成長のために不可欠だと信じています。セレッソの一員として戦えたことを本当に誇りに思っていますし、これからもずっと応援しています」とコメントした。

    杉本はC大阪の下部組織で育ち、10年7月へトップ昇格。ロンドン五輪前の12年東京Vへ移籍し、同年夏にC大阪復帰。15年に川崎Fへ移籍したが、翌16年に当時J2のC大阪へ再加入していた。J1に昇格した17年にはJ1得点ランク2位となる22点を挙げ、ルヴァン杯と天皇杯優勝にも貢献した。

    山村はクラブを通して「C大阪に移籍をして長いようで短いようなすごく濃い3シーズンを過ごせました。次は違うチームでシーズンを迎えますが、温かく見守っていただけたらうれしいです」とコメント。16年に鹿島から加入していた。

    12/18(火) 15:41配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00422209-nksports-socc

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    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 12:41:22.28 ID:CAP_USER9.net
    DAZNとの放映権契約により、Jリーグは莫大な金額を手にすることになった。しかし、これで「10年安泰」と胡坐をかいている場合ではない。今こそ、そのカネの使い道を考えるべきである。

    放映権料は「10年間」という期間限定

     10年間で約2100億円である。Jリーグが2017年から手にする放映権料のことだ。イギリスの動画配信大手『パフォーム・グループ』の擁するストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』と大型契約を締結。減収の危機に直面し、資金調達の必要に迫られた数年前の苦境がウソのようだ。

     これによって、Jクラブへの「均等配分金」が増額された。J1が1億8000万円から3億5000万円、J2が1億円から1億5000万円、J3が1500万円から3000万円となる。J2以外は倍増だ。

     J1の賞金総額も3億5000万円から4億8000万円へ。1位が3億円、2位が1億2000万円、3位が6000万円に増額される。また、成績に応じて支給される「強化配分金」(注・ACLの出場に絡む1位から4位までが対象)や「降格救済金」(注・降格した場合、翌1年間は前カテゴリーの配分金の80%が保証される)が創設されている。

     村井満チェアマンによれば「クラブの財政基盤をある程度、安定させる」狙いだ。それ自体は、大変喜ばしいことだが、増額の元手となる放映権料は「10年間」という期間限定である。果たして、10年後、それが増えるのか、それとも減るのか。額が大きい分、リスクもまた大きい。どちらへ転ぶか、まさに天国と地獄である。

     仮にDAZNが手を引いた場合、これだけの金額を払える企業が現れるのかどうか。そもそも、10年後のJリーグにそれだけの価値があればDAZNが契約の更新を考えるだろう。複数の媒体へほぼ均等に放映権料を売るリスク分散型ではないから、契約が打ち切られた場合のダメージが大きい。ともかく「次」があるかどうかは、これからの10年で決まるわけだ。
    明るい未来のためにすべきこと

     かつて日本代表を率いたイビチャ・オシムは、しばしば「今の(人材)育成が、10年後の未来を決める」と話していた。種を蒔いてから収穫期を迎えるまで、ざっと10年というわけだ。10年後に明るい未来を望むならば「今」から手を打つ必要がある。

     主に財政基盤の安定を目的とした各種の「増額分」をわずか2、3年という短期的な成功のために浪費されては困る。舵取り役(社長やオーナー)が数年単位で入れ代わるケースの多いJクラブには、中・長期的なプランの立案、実行が不得手という印象が強い。すぐに結果が出ないことは「やりたくない」ということか。

     補強に大金を投じれば、短期的な成功につながりやすいが、それが長続きするかどうかはまた別の話だ。勝ち続けるチームをつくるのに、優秀な人材の「安定供給」を促す育成システムの強化、確立に大金を投じる方が、長い目で見たときのコストは安いかもしれない。

     ハード面の充実にも同じことが言える。例えば、スタジアムだ。G大阪の吹田スタジアムは計画の検討から、完成まで、およそ8年の歳月を要した。だが従来よりもキャパが増え、観客動員数も増加。それによる収益増を補強費に回して常勝軍の足場を固めれば、さらに集客が増える好循環を期待できる。さすがに新スタジアム建設はハードルが高いが、観客への「おもてなし」を充実させるアイディアは、いくらでもあるだろう。

     何より、ハード面への投資には「当たり・はずれ」が少ない。いずれ劣化するにしても、基本的には「丈夫で長持ち」だ。こうした持続可能性の高いモノ(分野)への投資こそ「10年後のJリーグ」を明るく照らす布石となるのではないか。

     増額された資金を、いかに有効活用するか。その運用の仕方、使い道が「いま」問われている。2100億円という大きな数字にとらわれて「当面は安泰」などと、呑気にあぐらをかいている余裕はない。

    12/18(火) 11:51 victory
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00010002-victory-socc

    【<Jリーグ>DAZNマネーをどう使うべきか? 今こそ考えるべき2100億円の10年運用。】の続きを読む

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