1 :Egg ★:2019/01/17(木) 20:35:57.17 ID:jspEv2qu9.net
    17日、日本代表はアジアカップのグループステージ最終節でウズベキスタン代表と対戦する。
    両者は勝点6で並んで既に決勝トーナメント進出を決めているが、得失点差でウズベキスタンが首位、日本が2位となっており、日本はこの試合に勝たなければ首位通過は果たせない。
    順位次第で決勝トーナメント一回戦で対戦する相手は変わる。まずは条件を確認しておこう。

    ▼日本が勝利し首位通過の場合→カタール、サウジアラビア

    ▼日本が引き分け以下で2位通過の場合

    →オーストラリア
    日本が勝利すると、同日行われるE組からカタール、サウジアラビアのどちらか、日本が引き分け以下だとB組で2位となったオーストラリアと決勝トーナメント一回戦で対戦する。
    今大会は24チームへと拡大されたため、各組3位も成績上位4チームが通過する。各組1位は基本的に同3位と対戦するのだが、E組と日本が入ったF組だけは首位通過でも2位のチームとやらなければならず、どちらにしてもなかなか手強い相手だ。

    森保一監督はこの試合で控え組を起用することを示唆しているものの、選手たちは一様に勝つことしか考えていないと口にしている。
    選手の立場であれば当然だろう。ただここではあえて、優勝するためにどのような結果が望ましいのかを考察してみた。

    Qolyのアジア担当だという編集部K氏に伺ったところ、カタール、サウジアラビアは「どちらもかなり強い」という。

    カタール代表
    彼らは3年後にワールドカップ開催を控えているが、自力での出場はかなわなかった。しかしこのところは非常に調子が良く、スペイン人のフェリックス・サンチェス監督のもとでポゼッションサッカーを完成させつつあるという。
    今大会は初戦でレバノンを破ると、2戦目は難敵の北朝鮮を6-0と粉砕。大会前に元スペイン代表MFチャビが、カタールと日本を優勝候補に挙げていたが、それがリップサービスではなかったことを証明している。

    サウジアラビア代表
    昨夏のワールドカップでは見せ場を作れなかったものの、アルゼンチン人のピッツィ体制を継続させたサウジアラビア。

    あれから選手はかなり入れ替わり、ベテラン選手は数えるほどのようだが、世代交代は功を奏しており、初戦で北朝鮮に4-0、続いてレバノンに2-0と強さを見せている。
    日本はハリル体制だった一昨年に彼らに敗れ、昨年にはU-19代表も完敗している。ACLで浦和と対戦したアル・ヒラルがそうであったが、近年、育成年代からポゼッションサッカーが浸透してきているようだ。

    オーストラリア代表

    前回王者のオーストラリアだが、初戦でヨルダンに金星を献上し、苦しみながらの2位通過となった。
    グラハム・アーノルド監督の現チームはポステコグルー(横浜F・マリノス監督)時代のポゼッションサッカーを継承しており、長年、日本を苦しめた高さという意味ではそれほど恐ろしくない。

    また、プレミアリーグで活躍するアーロン・ムーイが大会前の負傷で外れ、司令塔の不在に悩まされている。
    彼らは中東の地を苦手とする傾向にあり、その意味ではもっとも組みやすしという印象だが、苦しみながら突破したことが逆に不気味でもある。

    結論は…
    情報を整理してみよう。

    ・チャビが優勝候補に挙げるほどカタールは強い
    ・一昨年、日本に勝利したサウジアラビアも調子が良い
    ・オーストラリアは日本の宿敵であるが、キーマン不在で高さもかつてほどではない
    ・首位通過は移動が必要だが、2位通過はそのまま滞在できる
    ・ブロックの山は、首位通過のほうがやや楽

    これらを総合的に判断すると、日本はウズベキスタンに無理に勝つ必要がなく、もしかすると2位通過のほうがやや分があるといえるのかもしれない。
    しかし昨夏のワールドカップで日本が危うくそうなりかけたように、グループ最終節のターンオーバーでリズムを崩すことはサッカー界において珍しくない。

    次の対戦相手を考えながらプレーする、あるいはそれによって中途半端に戦うくらいなら、しっかり勝ちにいくなかでチームの成熟度を高めていくほうが有効といえるだろうか。
    なお、対戦相手の詳細な分析については、「アジアカップ、日本代表がベスト16で当たるかも?な5カ国を解説する」を確認していただきたい。

    2019年1月17日 18時0分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/15886946/

    【<日本代表>ウズベキスタン戦は勝たないほうがいい?その根拠とは】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/17(木) 19:37:38.73 ID:jspEv2qu9.net
    【UAE・アルアイン発】アジア制覇の秘策とは――。森保ジャパンはアジアカップ1次リーグF組第3戦ウズベキスタン戦(17日)に向けて非公開で最終調整した。
    すでに進出を決めた決勝トーナメントを勝ち抜くポイントになりそうなのが、レフェリーのジャッジ。今大会では反則を積極的に取る傾向があり、高速ドリブラーが揃う日本は果敢な仕掛けでPKを“誘発”する構えだ。

    今大会では、レフェリーが選手同士が接触するプレーに過敏に反応。すぐにファウルと判定して笛を吹くケースが非常に目立っている。
    第2戦オマーン戦ではMF原口元気(27=ハノーバー)がペナルティーエリア内で相手から蹴られたとの判定でPKを獲得した。

    オマーン側は足が当たっていないと猛抗議したほど非常に微妙なジャッジで、DF長友佑都(32=ガラタサライ)も
    「僕らもファウルがあったかちょっと分からないという状況でPKをもらえた」と語っていた。

    審判の判定傾向にFW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)は「(イングランド)プレミアリーグだと思って当たったら全部ファウルになっちゃう。普段やっている強度でやると全てファウルなので、しっかりそこを考えたプレーをしないといけない」と分析。
    イレブンも相手選手に接触すると反則を取られやすいと実感している。

    ただ、この傾向が森保ジャパンにとっては追い風となりそうだ。というのも、日本には原口や武藤、MF堂安律(20=フローニンゲン)、
    MF南野拓実(24=ザルツブルク)に加えて、ロシアW杯のヒーロー、MF乾貴士(30=ベティス)ら抜群のスピードとドリブルを武器とする選手が多数いるからだ。

    日本を相手にゴール前を固める守備的な布陣を敷くアジア列強に対して多彩なドリブルを敵陣で積極的に仕掛けて反則を誘発すれば、ペナルティーエリア内ならばPKをゲット。
    そのエリア外でも直接ゴールを狙える位置からのFKを得られる可能性があり、日本にとってはビッグチャンスになるというわけだ。

    ここまで2試合に出場したFW北川航也(22=清水)は「ギリギリのところで足を出してくる選手、突っ込んでくる、ボールに食らいついてくる選手が多いように感じる」と指摘。
    その上で「攻撃だったらそれを利用するのも必要になってくる。ペナルティーエリア内やゴール前だったら仕掛けていく。無理やりでも強引にでも行くところがあってもいいのかな」とし、ドリブルを多用していく考えを示した。

    レフェリーの判定傾向を逆利用する戦略で、しかも日本攻撃陣の特長を最大限に生かせるというメリットもある。ふがいない戦いが続く中、2大会ぶりのアジア王座奪還に臨む森保ジャパンの“切り札”となりそうだ。

    1/17(木) 16:36配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000040-tospoweb-socc

    【<森保ジャパン―/アジア制覇の秘策>ドリブル多用PK誘発作戦!今大会では反則を積極的に取る傾向】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/17(木) 19:43:44.25 ID:jspEv2qu9.net
    J3YSCCは17日、今季の新監督にドイツ出身で日本国籍のシュタルフ悠紀リヒャルト氏(34)が就任すると発表した。リーグによると、1993年の創設以降でJリーグ歴代最年少監督となる。

    クラブは3月10日の鳥取戦(ニッパツ)で今季の開幕を迎える。当日に34歳7カ月6日のシュタルフ氏は、これまでの初采配の最年少記録だった99年の大熊清氏=元FC東京監督=の34歳8カ月21日を抜く。

    5歳で来日し、YSCCユースなどに在籍。その後、ドイツやスイスなどのクラブでプレーしながら、育成年代の指導にも当たってきた。

    クラブを通じ「前任者たちが積み上げてきたサッカーに私の経験とドイツのエッセンスをうまくブレンドして、サポーターの誇りとなるチームへと成長していけるよう頑張ります」とコメントしている。

    1/17(木) 19:33配信 神奈川新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00032735-kana-socc

    写真

    シュタルフ悠紀リヒャルト監督就任のお知らせ
    http://www.yscc1986.net/news/2019/01/17

    【<Jリーグ歴代最年少!>J3/YSCC、ドイツ出身で日本国籍の「シュタルフ悠紀リヒャルト」氏が就任すると発表!】の続きを読む

    1 :ゴアマガラ ★ :2019/01/17(木) 17:59:46.21 ID:P2xH3DSm9.net
    アジアカップ2019は17日、グループF最終節が行われる。日本代表はウズベキスタン代表と1位通過を懸けた直接対決に臨む。日本の1位突破の条件、決勝トーナメントでの対戦相手を整理する。

    ともに2連勝で最終戦を迎える日本とウズベキスタン。得失点差でウズベキスタンが3差勝っているため、1位にウズベキスタン、2位に日本となっている。
    日本はこの直接対決で勝利すれば勝ち点を9に伸ばして1位突破が決定。一方で引き分け以下に終わった場合は、2位での決勝トーナメント進出となる。

    [日本vsウズベキスタンの結果]

    日本◯→F組1位通過
    日本△or×→F組2位通過

    ラウンド16で対峙するのは?

    日本は2試合を終えてすでに決勝トーナメント進出が決まっている。1位で通過するとラウンド16ではE組の2位と激突、2位の場合は前回王者のオーストラリアと対戦することが決定している。

    E組では最終節を前にカタールとサウジアラビアが2連勝で決勝トーナメント進出を決めている。得失点の差でカタールが首位に立っているが、最終戦の直接対決の結果次第では順位が逆転する可能性もある。

    日本はカタールとは過去に8度対戦し、2勝4分2敗と成績はまったくの五分。最後に顔を合わせたのは11年のアジアカップ準々決勝。開催国だったカタールに3-2と逆転勝利を収めている。
    サウジアラビアとは通算で13回対戦。8勝1分4敗と大きく勝ち越している。直近は17年9月に行われたロシアW杯アジア最終予選で対戦し、0-1で敗れている。

    2位通過の場合は、15年大会を制したオーストラリアと対戦する。過去対戦成績は9勝9分6敗と拮抗しており、W杯のアジア最終予選でも数々の名勝負を繰り広げてきた。
    前回の対戦は17年8月31日。日本が6大会連続6度目のW杯出場を決めた埼玉スタジアム2002での決戦だった。試合は浅野拓磨と井手口陽介のゴールで日本が2-0で勝利した。

    [日本がラウンド16で対戦するのは…]

    F組1位通過…カタールorサウジアラビア
    F組2位通過…オーストラリア

    【森保J、1位通過でイランの山に…2位はいきなり豪州と激突、開催国UAEや韓国と対戦する可能性も】の続きを読む

    1 :れいおφ ★:2019/01/17(木) 18:07:44.43 ID:x0KqR5K09.net
    サッカー北信越一部リーグのサウルコス福井が今季、「福井ユナイテッド」に改名して再スタートする。

    同名の運営会社を十一日付で設立した。
    Jリーグクラブでのゼネラルマネジャー(GM)経験者を招いてチームを再編し、日本フットボールリーグ(JFL)昇格を目指す。

    県サッカー協会などによると、運営するのは「福井ユナイテッド株式会社」。
    本社は福井市みのり四に置き、資本金は千二十万円。
    サウルコスの運営母体で昨年末に解散したNPO法人から職員を数人招くなどして、十人超の規模となる。
    チーム名のユナイテッドには「県全体で盛り上げる」という意味を込めた。

    チームの財政面や育成・強化面を取り仕切るGMには、服部順一氏が就任する。
    服部氏はFC岐阜(現J2)やV・ファーレン長崎(同)などでGMを務め、チーム運営の知識と経験がある。

    二十六日に記者会見し、正式に発表する。
    チームは、二年前から指揮を執っている望月一仁監督が続投。選手数も昨年並みの二十人超を確保する計画。

    サウルコスは、昨年六月にNPO法人の資金難が発覚。
    県サッカー協会が中心となって活動を支援し、県内有志らが新会社設立の準備を進めてきた。

    http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20190117/CK2019011702000014.html
    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/777583

    【サウルコス福井、「福井ユナイテッド」に改名 JFL昇格目指し再スタート】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/17(木) 13:11:54.18 ID:2MI8h/AG9.net
    テレビ朝日系列で13日に生中継されたサッカーアジア杯1次リーグ「日本-オマーン」(午後10時26分~深夜0時30分)について、静岡朝日テレビでは同時間帯1位となる視聴率21・3%を記録した。

    15日発表のビデオリサーチの調査で分かった。系列24局の中でトップ。関東地区では14・3%だった。J1清水FW北川航也が先発したため、ゴールへの期待感が数字を押し上げた。

    日刊スポーツ
    [2019年1月15日23時38分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201901150001103.html

    1 ★ 2019/01/16(水) 00:44:32.22
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547567072/

    【<アジア杯>日本vsオマーン視聴率は14.3%!(午後10時26分~深夜0時30分)北川効果で21.3%の静岡が全国トップ ★2】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/17(木) 12:38:22.33 ID:2MI8h/AG9.net
    日本代表はアジアカップ・グループリーグ初戦のトルクメニスタン戦(3-2)で交代カード3枚中1枚、第2戦オマーン戦(1-0)で2枚しか切らずに戦い終えている。MF乾貴士(ベティス)は交代枠を残した采配について、森保一監督に直接質問したと明かしたが、「ちゃんと話を聞いてくれる」と日本人監督の利点を強調した。

     9日のトルクメニスタン戦では交代枠を二つ残し、13日のオマーン戦でも一つ残したまま試合を終えている。なぜ交代枠を残しているのか――。「不満とかそういうのじゃなく、疑問として聞きに行った」と、乾は自らの行動を説明している。

     森保監督の答えに納得した様子の乾は、指揮官と対話する重要性について説く。「俺は大事だと思っている」と切り出し、とりわけスペイン1部エイバルに移籍してからの経験が色濃いという。

    「スペインに行ってから、特にエイバルでは監督との距離がすごく近かったので、自分の中でそっちのほうが選手も監督もチームとして、それがいいっていうふうに俺の中では感じた。疑問に思うことはなんでも聞こうとしていた。それが日本だからダメだとは思わない」

     2015年夏から3シーズンにわたってベティスでプレーし、スペインでの地位を築いた乾。その背景には指揮官との良好な関係もあった。主力としてフル稼働しており、エイバル在籍1年目は27試合(3得点)、2年目は28試合(3得点)、3年目は34試合(5得点)と出場機会をコンスタントに得た結果がそれを物語る。

    即座に聞いて解消――「疑問に思ったままプレーするよりは絶対良いと思う」

     もともと「自分の性格として疑問のままではスッキリしない」タイプと語る乾だが、その一方で日本人監督が代表チームを率いている影響も大きいと指摘した。

    「ましてや日本人監督でちゃんと話を聞いてくれる監督なので、そのへんは森保さんも理解してくれていると思う。聞きやすいし、なんでも聞ける雰囲気があるので、疑問に思うことはどんどん聞いていきたい。疑問に思ったままプレーするよりは絶対良いと思う」

     密にコミュニケーションを取りながら、疑問があれば即座に聞いて解消を図る。通訳を挟まず気軽に言葉を交わせるのは日本人監督の大きな利点であり、乾もそんな森保ジャパンの雰囲気にすぐさま馴染んだよう

    1/17(木) 6:50フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00162559-soccermzw-socc

    【<乾貴士>日本人監督の利点強調 「なんでも聞ける雰囲気」「ちゃんと話を聞いてくれる」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/17(木) 12:54:30.71 ID:2MI8h/AG9.net
    ヴィッセル神戸は17日、元日本代表DF伊野波雅彦と2019シーズンの契約を更新しないことを発表した。

    伊野波は宮崎県出身の33歳。2006年に阪南大学からFC東京に加入すると、鹿島アントラーズ、ハイデュク・スプリト(クロアチア)、ジュビロ磐田を経て、2016年に神戸に加入した。2018シーズンの明治安田生命J1リーグでは10試合に出場。日本代表としては21試合に出場して1得点を記録している。

    伊野波は神戸を通じて「ヴィッセル神戸のファン、サポーターの皆さま、応援いただきありがとうございました」とコメントを残した。

    1/17(木) 11:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00010002-goal-socc

    【<ヴィッセル神戸>元日本代表DF伊野波雅彦と契約しないことを発表!昨季はリーグ戦10試合に出場】の続きを読む

    1 :久太郎 ★:2019/01/17(木) 10:22:56.66 ID:AgVGx7kJ9.net
     【アルアイン(アラブ首長国連邦)=小川寛太】サッカーのアジア・カップ第12日は16日、アラブ首長国連邦(UAE)のアルアインなどで1次リーグ最後の3試合目が行われ、D組ですでに決勝トーナメント進出を決めていたイランとイラクが対戦し、0-0で引き分けた。ともに勝ち点7で得失点差によりイランが1位、イラクは2位。ベトナムはイエメンに2-0で勝って同3。イエメンは同0。

     C組では韓国が中国を2-0で下して3連勝で勝ち点9とし、1位で1次リーグを突破した。黄義助(G大阪)がPKで先制点を挙げた。中国は同6で2位通過。キルギスはフィリピンを3-1で退け、同3の3位となって決勝トーナメントに進んだ。フィリピンは同0。

     大会は24チームが6組に分かれて1次リーグを実施。各組2位までと3位のうち成績上位4チームの計16チームが決勝トーナメントに進む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000518-san-socc

    【アジア杯 イランとイラクは0-0ドロー!イランがD組1位通過、イラクが2位通過 ベトナムはイエメンに2-0勝利し3位】の続きを読む

    1 :pathos ★ :2019/01/17(木) 11:22:07.41 ID:+e/O84cF9.net
     3度のW杯制覇を経験したペレ氏は、FWキリアン・ムバッペ(パリSG)が“第2のペレ”だと考えているようだ。英『ミラー』が伝えた。

     ムバッペのポテンシャルはまずモナコで花開き、その後はパリSGに1億600万ポンドもの巨額オファーで引き抜かれている。パリSGに移籍してから1シーズンと半分が経過したが、ムバッペは22試合に出場し、18ゴールを決めている。ペレ氏は20歳になったばかりのバッペの大ファンだ。

     ロシアW杯ではフランス代表として4ゴールを決めて優勝に導き、最優秀新人賞も受賞した。「彼は19歳でW杯を勝ち取った。私は17歳のときだった」と『フレンチ・フットボール』に語ったペレ氏は「もうちょっとで並ばれてしまうところだったと彼には話したよ」と続けた。

    「彼は新しいペレになれると思っている。『またペレが冗談を言っている』と思う人が大半だろうが、それは違う。冗談なんかじゃない」

     “サッカーの王様”ペレ氏はさらに、ムバッペとFWリオネル・メッシとの大きな違いについても指摘している。ペレ氏は先月、メッシについて批判的なコメントをしていた。

    「ムバッペはヘッドも上手ければ右でも左でもシュートできる選手。片方の足しか使えずスキルも1つしかないうえに、ヘッドもできないような選手と、どうやって比べることができるのだろう?」と『フォーリャ・デ・サンパウロ』が伝えている。

    「このペレと比較したいのならば、左右どちらの足も使えてヘッドでも得点できる選手でなければならない」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264347-264347-fl

    【ペレ氏「ムバッペは今度こそ“第2のペレ”。メッシのようにヘッドできない片方の足しか使えない選手とは比べられない」】の続きを読む

    このページのトップヘ