1 :久太郎 ★:2019/03/18(月) 10:13:20.27 ID:yDmf9YIn9.net
    インテルが激闘“ミラノダービー”制して3位浮上!食い下がるミランを振り切る/セリエA第28節

    セリエAは17日に第28節が行われ、ミランとインテルが対戦した。

    それぞれ1ポイント差で3位、4位と、熾烈なチャンピオンズリーグ出場権争いの中で迎えたミラノ・ダービー。リーグ戦5連勝と絶好調の3位ミランは、絶対エースのピョンテク他、スソやロマニョーリなど現状のベストメンバーを起用した。

    対する4位インテルは、注目のイカルディはベンチ外に。1トップにはL・マルティネスが入り、ペリシッチやシュクリニアル、主将ハンダノヴィッチらが先発している。

    試合はいきなり動く。3分、相手ボックス内でのパス交換から、最後はL・マルティネスの頭での落としにベシーノが飛び込みネットを揺らした。開始早々、インテルがリードを手にする。

    その後はダービーらしく激しい展開が続く。両者ともにチャンスを迎えるシーンもあったが、追加点は生まれず。前半はインテルが1点をリードして折り返す。

    後半立ち上がり、インテルはボックス左からガリアルディーニが右足を振り抜くが、ドンナルンマが弾き出す。リードしているインテルが良い入りを見せると、51分に追加点。ショートCKからポリターノがクロスを送ると、頭1つ抜け出したデ・フライがヘッドで叩き込んだ。後半開始早々に貴重な追加点を手にする。

    2点ビハインドとなったミランだが、すぐさま1点を返す。57分、ゴール正面遠い位置で獲得したFKでチャルハノールがクロスを送ると、競り勝ったバカヨコがヘッドでネットを揺らした。負けられないミランも必死に食らいつく。

    しかし67分、インテルはドリブルで仕掛けたポリターノがボックス内で倒されてPKを獲得。キッカーのL・マルティネスは落ち着いて沈め、再び2点差とする。それでも、ミランも必死に食らいつく。3人目の選手交代を終えた直後の71分、CKの場面で混戦の中からこぼれたボールをムサッキオが押し込んだ。再び1点差に詰め寄る。

    ミランは、終盤にコンティが危険なタックルで一度レッドカードを受けたが、ビデオ判定の結果イエローカードに。最後まで諦めずに戦いビッグチャンスを作ったものの、反撃はここまで。リードを守りきったインテルが3-2で白熱の一戦を制した。

    この結果、インテルが勝ち点を53に伸ばして3位に浮上。連勝が5でストップしたミランは、最大のライバルにかわされて4位に転落している。

    ■試合結果
    ミラン 2-3 インテル

    ■得点者
    ミラン:バカヨコ(57分)、ムサッキオ(71分)
    インテル:ベシーノ(3分)、デ・フライ(51分)、L・マルティネス(67分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010005-goal-socc

    【インテルが激闘“ミラノダービー”を3-2勝利し3位浮上!食い下がるミランを振り切る/セリエA第28節】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/03/18(月) 10:25:20.59 ID:UDU2N6aF9.net
    元日本代表が自ら筆をとり、「相手を見てサッカーをする」を徹底的に言語化! 岩政先生の愛称で親しまれる元日本代表の頭脳派・岩政大樹が、具体的な方法論を提示しながら、サッカーの本質に鋭く迫った3/18発売の最新刊『FOOTBALL INTELLIGENCE 相手を見てサッカーをする』から、発売に先駆けて序章を前後編で公開する。今回は前編。(文:岩政大樹)

    ●自分たちのサッカーに「相手」が存在しなくなっていないか

     サッカーではしばしば言葉が一人歩きします。「自分たちのサッカー」という言葉はその好例でしょう。

    「自分たちのサッカー」とは、言葉にすると“自分たちがやるべきこと”をやり通せた試合のことでしょうか。サッカーは相手がいるスポーツですから、本来その中には“相手云々にかかわらず自分たちがやるべきこと”もあれば、“相手(あるいは試合の流れなど)によって変えるべきもの”どちらもあります。

     それは当然のこと。どちらかではなく、どちらも、です。試合の目的は常に「勝つこと」ですから、どちらも組み合わせながら、勝つための方法を逆算して戦うのが“サッカーをする”ということだと思います。

     それなのに、ある時期日本では「自分たちのサッカー」から“相手”が存在しなくなったように感じました。「自分たちのサッカー」が“相手云々にかかわらず自分たちがやるべきこと”だけになり、“相手(あるいは試合の流れなど)によって変えるべきもの”が排除されたようでした。二つが二極化されて語られ、それを“善か悪か”で議論されているようにさえ見えました。

     そこには、国民性のようなものが影響しているところもあったと思いますが、それ以上に、日本サッカーにおいて、相手云々によって何が変わり、何が変わらないのか、が明確にされていないことが根底にある気がしました。

    ●概念さえ存在していなかった「相手を見てサッカーをする」

     だからでしょう、「自分たちのサッカー」の対極の言葉として、「マリーシア」とか「駆け引き」とか「相手を見てサッカーをする」とか、そんな言葉がよく聞かれます。日本人が苦手とすると言われている部分です。しかし、実際にはこれらの全てが対極に位置しているわけではなく、むしろほとんどは同じところにあります。

    「自分たちのサッカー」の中に「マリーシア」とか「駆け引き」などがあり、それは「相手を見てサッカーをする」ということですが、それらも含めたものが「自分たちのサッカー」で、対極には位置していません。

     それなのに、言葉が一人歩きすると面白いことが起きました。「自分たちのサッカー」という言葉にみんなが振り回されて、日本全体が「相手を見なくていい」とか「駆け引きは必要ない」などと言っているようにさえ感じました。

     私が2年間、東京ユナイテッド(関東社会人リーグ1部)と東京大学ア式蹴球部(東京都大学リーグ2部)で指導をさせていただく中で取り組んだ課題も、この「自分たちのサッカー」なるものの捉え方についてでした。

     トップカテゴリーではない彼らはある意味で日本サッカーを象徴していたと思います。トップ選手たちはきっとどんな指導の下でも自分で考えて道を切り開いていけるのでしょうが、私が向き合った彼らはある意味ではそうではありませんでしたから、私が彼らに“何をどう伝えるか”は非常にデリケートな判断が求められました。

     語弊を恐れずに言うと、私が、日々彼らから感じたのが「相手を見てサッカーをする」ということを理解できていないことでした。というよりも「相手を見てサッカーをする」という概念さえも彼らに存在していないように感じました。

    (文:岩政大樹)

    3/18(月) 10:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00010000-footballc-socc

    写真

    【<日本サッカー>自分たちのサッカーに「相手」が存在しなくなっていないか?日本全体に伝染した弊害...】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/03/18(月) 10:32:41.18 ID:UDU2N6aF9.net
    フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、またも高い評価を勝ち取っている。

    フランクフルトは17日、ブンデスリーガ第26節でニュルンベルクと対戦。試合はマルティン・ヒンテレッガーの1点を守り切る形でホームのフランクフルトが1-0と勝利した。これでフランクフルトは公式戦13試合負けなしで、インターナショナルウィークへと突入している。

    そして、2019年に入ってからの13試合でいずれもフル出場を果たしている長谷部は、ニュルンベルク戦でも力強いパフォーマンスで無失点に貢献。ドイツ紙『ビルト』はゴールを挙げたヒンテレッガーや違いを作り続けたフィリップ・コスティッチらとともに「2」という最高タイの採点をつけた。寸評では「過密日程の中でも試合に対する高い理解を発揮した」と戦術眼を評価している。

    35歳ながらフル稼働が続き、ヨーロッパリーグではベスト8まで残ったチームの躍進に貢献する長谷部。インターナショナルウィークのため、1週間は休息をとることが可能なため、次節のシュトゥットガルト戦からさらなる活躍が期待できそうだ

    3/18(月) 10:24配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010013-goal-socc

    【<長谷部誠>またも評価は最高タイ…絶好調のフランクフルトで欠かせぬ選手に...】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/03/18(月) 05:35:04.50 ID:E6Ggii8Q9.net
    3連勝ならず――。札幌は17日、札幌ドームで鹿島と対戦し、1―3で完敗した。
    3点リードを追う後半40分、日本代表に初選出されたFW鈴木武蔵(25)のアシストから一矢報いたが
    2戦連続得点中だった鈴木からゴールは生まれず勝利に導けなかった。
    鈴木はきょう18日、日本代表に合流する。
    初のフル代表選出で乗りに乗る鈴木が封じられた。直近2試合で3得点も、この日はゴールネットを揺らすことができず、チームも今季本拠地初黒星を喫した。

    「失点した後に少し慌てた部分があって、引いたブロックを崩せなかった」。
    鈴木が振り返ったように、前半からスペースを消された。持ち味である裏に抜ける動きが封じられ、効果的な縦パスも入らない。
    「慌ててボールを(前線に)打ち込む場面が多かった。自分たちの我慢が足りなかった」。
    前半12、23分と鹿島FW伊藤に、後半31分にはカウンターからMFレアンドロに決められ、鹿島の底力に屈した。

    鈴木とともに今回、日本代表に初選出された鹿島DF安西は、1アシストに加えて90分間通して札幌の脅威になり続けた。
    それに対して鈴木は、後半40分には高い打点から頭でFWロペスのゴールをアシスト。
    試合終了間際にもDF福森の完璧なクロスに頭で合わせてゴールを脅かしたが、「後半の最後に決定機があった。
    もっと最初の方からあれば」。不完全燃焼を悔やんだ。

    置き土産の勝利は残せなかったが、18日から日本代表合宿に合流する。
    「(リオデジャネイロ)五輪が終わって初めて代表のユニホームを着る。試合に出たら思う存分やりたい」。
    この日の悔しさは日の丸を背負って戦う舞台で晴らす。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/18/kiji/20190317s00002179543000c.html
    2019年3月18日 05:30

    【札幌 鹿島に完敗…“新エース”鈴木武蔵封じられ3連勝ならず】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/03/18(月) 09:07:09.86 ID:T54S8pDO9.net
    [3.17 ベルギー・リーグ第30節 ズルテ・ワレヘム3-3ゲンク]

     ベルギー・リーグ第30節が17日に行われ、FW伊東純也の所属する首位ゲンクは敵地で11位ズルテ・ワレヘムと対戦し、3-3で引き分けた。2試合連続スタメンの伊東は、移籍後初得点を含む1ゴール1アシストを記録。後半26分までプレーした。

     前半13分にズルテ・ワレヘムのMFハムディ・ハルバウィにPKを決められ、先制を許したゲンクだったが、伊東がチームを救う。同19分、右サイドでボールを持つと、味方のサポートがない中で複数のマークを相手に縦へ突破。スピードに乗ったままPA内右からクロスを送り、MFルスラン・マリノフスキーのヘディング弾をアシストした。

     前半39分には自陣中央でのポストプレーで攻撃の起点となり、前線へ勢いよくスプリント。PA内右のDFジョアキム・マーレからの折り返しを左足で押し込み、移籍後初ゴールで2-1とした。

     ゲンクは後半16分にレアンドロ・トロサールが右足でシュートを決め、3-1とリードを広げる。しかし、同26分に伊東が交代で退くと、直後の同27分にズルテ・ワレヘムのDFサンディ・ウォルシュに頭で押し込まれ、1点差に詰め寄られる。

     後半アディショナルタイム3分にはズルテ・ワレヘムのFKからゴール前にボールがこぼれ、ハルバウィに蹴り込まれて3-3。ゲンクはすでに首位でプレーオフ1進出を決めていたが、レギュラーシーズン最終節を勝利で飾ることはできなかった。

    3/18(月) 5:51配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-39573663-gekisaka-socc

    【<伊東純也>移籍後初ゴール!スピード全開!1G1A!首位ゲンク敵地で引き分け】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/03/18(月) 03:36:15.07 ID:6z5WXYge9.net
    17日放送のフジテレビ「ジャンクSPORTS」(後7:00)は「熱いぞ!J2スペシャル」としてサッカー2部リーグのJ2を大特集。
    現役J2リーガーたちがJ1との格差や様々な悲哀をぶっちゃけた。

    J2横浜FCの元日本代表MF松井大輔(37)はチームから選手に支給されるユニホームが少ないことを嘆き「2枚しか支給されない」
    「J1では長袖と半袖があるんですけど(横浜FCでは)半袖が2枚だけ」「(試合後に相手選手とユニホームを)交換すると給料(から)天引きになる」などと愚痴りまくり、
    チームメートのGK南雄太(39)は「GKも同じです」と同調。
    番組MCの浜田雅功(55)に大笑いされながらも同情された。

    さらに南はシーズン後に選手本人がもらえるユニホームは横浜FCでは1枚だけで、もう1枚はアカデミー(育成部門)の子どもたちに回されると説明。
    アカデミーでGKとしてプレーする南の息子が、パパの“お古”のユニホームをもらって帰って来たというコントのような?話も披露した。

    J2大宮のFW大前元紀(29)は「大宮は8枚あります。長袖と半袖が4枚ずつある」とJ2内でも“格差”があるとしたが、
    J2水戸のレジェンドGK本間幸司(41)は「自分たちでスポンサー探してチームにつなげたりしないといけない、ベテランは」とJ2チームの苦しい台所事情を説明。

    さらにJ2は「世界一過酷なリーグ」だとした上で「J1は大都市が多いけど、J2は大都市が少ないから移動が大変」と現状を語り、
    水戸からの移動が大変なチームとして1位はバスで4時間以上かかる山形、2位は飛行機2時間&バス2時間の山口、
    3位は新幹線2時間&バス2時間の金沢と3チームの名前を挙げ「パーキング(エリア)でのストレッチは欠かせない」と苦労している様子を明かした。

    大前もJ2降格後、新幹線での移動がグリーン車から普通車に変わったと告白。
    「外国人だったり大きい選手は結構文句言ってました」とぶっちゃけていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16174964/
    2019年3月17日 21時31分 スポニチアネックス

    【J2は世界で一番過酷なリーグ? グリーン車移動はく奪 ユニホーム交換すると給料から天引き】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/03/17(日) 23:44:00.84 ID:R5h3y+KA9.net
    W杯ロシア大会以来約9カ月ぶりに日本代表復帰したトルコ1部ベシクタシュのMF香川真司が、
    30歳の誕生日を迎えた17日、成田空港着の航空機で帰国した。

    16日は本拠ギョズテペ戦で移籍後2度目の先発。後半45分まで出場し、1-0の2連勝に貢献した。
    フル出場に近いプレー時間で左鼠径(そけい)部の負傷も問題なし。「楽しみ」と語った30代の第1歩を、18日の代表合宿初日から踏む。

       ◇   ◇   ◇

    代表戦ではW杯後の昨年7月以来となる香川の帰国に、同空港は騒然とした。
    米メジャーリーグ開幕戦の応援団を乗せた米国機とも時間帯が重なり、到着ロビーで一時、立ち往生。
    その中で30歳の誕生日について「男は30から?」と聞かれると「ここからでしょ。楽しみです」と笑顔で語った。

    上り調子で代表に返り咲く。20代ラストマッチのギョズテペ戦はトップ下で先発。
    2戦連発こそ逃したものの、18-19年シーズン最長の後半45分までピッチに立った。「正直(体力的に)きてました」と笑いつつ「90分近く出られたことは非常に良かった」。
    日本代表の森保監督にとっても自身にとっても収穫だった。

    ロシア以来の代表については「フレッシュ。個人的にはまた新たなスタート。
    また競争が始まる」と新たな思いを口にした。一方、今回の招集メンバーで国際Aマッチ最多出場(95試合)の立場も自覚する。
    主将の吉田や長友ら主力の招集見送りに「(吉田)麻也もいないんで、責任を感じている」。
    ほかの22人の国際Aマッチ出場が平均14試合と浅い中、引っ張る決意を持って日本に降り立った。

    代表から離れていた間に頭角を現したのが、中島、南野、堂安。三銃士の突き上げを「歓迎」と受け止めた上で「もっと刺激を与えていかなければ。レベルの高い競争が生まれてこなければ成長はないし、欧州には到底、追いつけない」。
    W杯16強の日本をさらなる高みへ導くため、簡単に定位置を渡す気はない。帰国便の中で30歳になった香川が背中で示す。

    ○…日本代表の森保一監督がFC東京-名古屋グランパス戦を視察後、W杯後初招集した香川に言及した。
    この日30歳の誕生日を迎えて帰国したMFに対し「長く日本代表を引っ張ってきた選手には、経験を若い選手に伝えてほしい」とあらためて期待。
    「言葉だけでなく背中でもプレーでも引っ張ってほしいし、自分も監督として歴史をつなぐ仕事をしていきたい」と融合を意識した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-03171136-nksports-socc
    3/17(日) 23:25配信

    【香川30歳、若手の突き上げ歓迎「もっと刺激を与えていかなければ。」】の続きを読む

    1 :数の子 ★:2019/03/17(日) 20:25:28.84 ID:pxy4eQd69.net
    ユヴェントスのMFドウグラス・コスタが、YouTubeチャンネル『デ・ソラ』でクリスティアーノ・ロナウドについて語った。


    ユヴェントスは12日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグでアトレティコ・マドリーと対戦。ファーストレグを0-2で敗戦し、後がない状況となっていたが、今季クラブに加入したロナウドがハットトリックの活躍を見せ3-0で勝利。逆転で準々決勝進出を決めた。コスタはロナウドの加入がクラブにとって大きなプラスになったと語っている。

    「僕たちはチームメイトを互いに愛する必要があるんだ。僕ら全員がチームでの居場所を探しているからね。でもクリスティアーノはここに来てすぐに、すべての人に勝利したんだ。彼はシンプルだよ。勝利を好み、ハードワークする男だ。ユヴェントスは彼のようなメンタリティを持った選手を探していたし、彼は多くのことを僕たちに与えてくれた」

    「彼がここに来たとき、『世界一の選手がやってくるなんて本当か?』と思ったよ。彼が到着するとすぐに、クラブはすべての面で改善した。クリスティアーノの貢献は目を見張るよ」

    ロナウドは今季ユヴェントスに加入して、全公式戦で24ゴールをあげ、初挑戦となるセリエAでも19得点をマークしている。

    「彼は毎週のように得点を決めて、多くのファンをスタジアムに連れてきた。僕たちは彼と一緒に勝利を勝ち取りたい。彼と一緒に歴史を作るんだ」

    「彼は際立っているし、常にハードワークだ。それにいつも僕たちとともにいる」

    ユヴェントスは抽選の結果、CL準々決勝でアヤックスと対戦することとなっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00010032-goal-socc

    【同僚が語るロナウドがクラブに与えた恩恵「ユヴェントスのすべてを変えた」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/03/17(日) 21:30:49.58 ID:Qu4YIAFN9.net
    J2横浜FCのGK南雄太(39)が17日放送のフジテレビ「ジャンクSPORTS」(後7:00)に出演。これまで封印していた“あのゴール”についてテレビで初めて語った。
    この日の同番組は「熱いぞ!J2スペシャル」としてJ2を大特集。番組内で「スーパーゴール」について取り上げた際に南の“あのゴール”についても触れられた。

    それは南がJ1の柏に在籍していた2004年、広島戦でのこと。南がキャッチしたボールを味方選手に出そうとした際、誤って自らの背後にあった自陣ゴール方向に投げてしまい、
    ボールがそのままゴールに吸い込まれたシーン。Jリーグファンの間で今でも語り草になっている伝説の「オウンスロー」だ。

    そのVTRを見た番組MCの浜田雅功(55)は「嘘やろ!?NO~~~!!!入れた!!!自分で!!!」と叫ぶと、「南、オモロすぎるやないか!」とうれしそうにツッコミ。

    「浜田さん、あれネタでもなんでもないんです」と恐縮した南は「投げようと思ったら相手の選手がブワーッと走って来たのが見えたんで、途中で投げるのやめようと思ったら、
    ボールがちょっとフワーッて手から離れたんで、まずい!と思って返したらバシッ!って当たって…」と急にプレーを変更したため自分の体に右手が当たった末のまさかの“暴投”だったことを打ち明けた。

    これには、一緒に出演していたチームメートのMF松井大輔(37)が「ナイスゴール」と笑顔でツッコミ。「ああいう時のチームの空気感はどうなんですか?」という浜田に
    「多分、見てないんですよ、みんな」と回想した南は「もう俺が捕って、みんな背中向けてたんで。監督からも言われたんですけど、見てなかったらしいです。もう前の方を、前線を見てたら。気づいたらボールが入ってたって…」。

    大笑いする浜田に、南は「今だからあれですけど、3年ぐらいは本当にこれはもうネタにもできなかった話」とし、「浜田さんみたいに笑ってくれたら良かったんですけど」と恥ずかしそうに肩を落としていた。

    3/17(日) 20:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000208-spnannex-socc

    写真

    【<あれから15年>GK南雄太がついに明かした“あのゴール”の真相!浜田雅功「嘘やろ!?NO~!入れた!自分で!」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/03/17(日) 20:34:45.10 ID:Qu4YIAFN9.net
    “W杯開催のためのテスト”ながら、外交問題を抱える開催地カタールに対抗馬
     
    FIFA(国際サッカー連盟)は現地時間15日に開かれた理事会で、2021年にクラブワールドカップ(W杯)を拡大する案が承認されたことを発表した。
    6月下旬から2週間の期間で24チームが参加する大規模な改変となる。

    アルゼンチンのサッカー専門メディア「ドブレ・アマリージャ」は、改変後最初の大会となる2021年クラブW杯の開催地にアルゼンチンが立候補したと伝えている。
    FIFAがコンフェデレーションズカップを廃止し、クラブW杯を4年ごとに開催すると以前より報じられてきたが、15日にアメリカのマイアミで開催された理事会でその案が承認され、2021年から開催されることになった。

    UEFAやヨーロッパクラブ連盟(ECA)はこの拡大案に懸念を持っており、現行案の24チームでの開催や2週間の大会期間などは見直される可能性もある。
    しかし、アルゼンチンをはじめとした南米サッカー連盟(CONMEBOL)の各国は、この拡大案に好意的だという。アルゼンチンメディアの「ドブレ・アマリージャ」は、「アルゼンチンは南米のための選択肢で、
    十分に選ばれる可能性がある」と関係者が明かしたことを伝え、2021年のクラブW杯開催地にアルゼンチンが立候補していると報じている。

    FIFAはクラブW杯もW杯と同様に、原則的には各大陸連盟間の持ち回り開催にすると考えている。近年は日本やUAEでの開催が多く、アジアを離れて別の地域で開催すべきだという意見が支持されているという。

    とはいえ、コンフェデ杯と同様にW杯開催のためのテスト開催にするという考えも根強く、2022年にW杯が行われるカタールでの開催が濃厚で、共催を視野に周辺諸国との調整に入っているとも伝えられている。
    しかし、カタールは外交問題も抱えており、その調整は難航しているようだ。

    2021年クラブW杯の開催地は、6月にパリで行われるFIFAの理事会で決定する見込みとなっている。果たして、一新されるクラブW杯が最初に開催される地はどこになるのだろうか。

    3/17(日) 20:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00176951-soccermzw-socc

    【<クラブW杯>2021年に参加数拡大で一新 アルゼンチンが開催地に立候補と現地紙報道】の続きを読む

    このページのトップヘ