1 :豆がーる ★:2018/08/16(木) 09:52:36.67 ID:CAP_USER9.net
    ミランに所属する33歳のイタリア代表MFリッカルド・モントリーボが移籍を拒否した。15日に伊メディア『フットボールイタリア』が報じている。

     ジェノアMFディエゴ・ラクサールとビジャレアルMFサムエル・カスティジェホの獲得が間近に迫るミラン。積極的な補強を進める一方で、選手の売却も進めなければならない。同メディアによると、放出候補のモントリーボが全てのオファーを拒否し、移籍しない意思を示したとのこと。妻が妊娠中であり、街を離れたくないのが理由だという。

     2012年からミランに所属するモントリーボは、昨季公式戦26試合に出場し3得点2アシストを記録。2019年6月まで契約を残しているが、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督のもとで戦力外となっている。

    https://article.auone.jp/detail/1/6/11/94_11_r_20180816_1534375242900192

    【【サッカー】ミランMFが全オファー拒否…事実上の戦力外も残留希望。その理由は?】の続きを読む

    1 :豆次郎 ★:2018/08/16(木) 07:06:18.87 ID:CAP_USER9.net
    8/16(木) 7:00配信
    サンケイスポーツ

     ジャカルタ・アジア大会(15日、インドネシア・ジャカルタほか)サッカーU-21代表で臨む日本は、16日のパキスタンとの1次リーグ第2戦に向けて調整した。中1日の過密日程のため、前日14日のネパール戦に出場した選手は宿舎で静養。控え組が1時間弱のシュート練習などを行った。白星発進した初戦では筑波大のMF三笘が決勝点を奪った。同じ大学生のFW旗手(順大)は「(三笘と)同期なので負けていられない」と森保監督へのアピールを誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000026-sanspo-socc

    【【サッカー】U-21日本、16日中1日でパキスタン戦 旗手は三笘にメラッ/アジア大会】の続きを読む

    1 :豆がーる ★:2018/08/16(木) 06:07:30.64 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が日本代表FW岡崎慎司の置かれたシチュエーションについて、シビアな見解を示した。
     
     番記者のジェームズ・シャープ氏が読者の質問に答える形で記事を展開。レスター・ファンによる、「シンジ・オカザキはどこにいったんだい? まるで近況や情報が聞こえてこないけど」「開幕戦のオールド・トラフィードではベンチにさえいなかった。これはフットネスの問題なのか、それとも大陸の移籍期限最終日までに放出されるのか。どっち?」というふたつの問い掛けに対して、以下のように応じた。
     
    「開幕戦(マンチェスター・ユナイテッド戦)でベンチ外となったのは、ロシア・ワールドカップ後からのコンディション調整が万全でないこと、さらに小さな故障もあってのこと。月曜日には練習に戻っているからその点は問題ないだろう」
     
     そしてシャープ記者は「オカザキの笑顔をもっと見たいのは私も同じ」と前置きしたうえで、こう分析している。
     
    「ただ、オカザキに出場機会が巡ってこないことに驚きはない。現時点では、ベンチ外の状況が続いてもおかしくない立ち位置だからだ。長きに渡ってオカザキはジェイミー・ヴァーディーの良き相棒だった。シティがボール保持を大事にしていなかった頃の話で、ボールを追いかけまわして敵ディフェンスを混乱させる良質な猟犬はもはや必要とされていない。クロード・ピュエル(監督)は背番号10にボールスキルを第一に求め、創造性を重視している。この夏にノーリッジからジェームズ・マディソンを獲ったのもそのためで、彼はオールド・トラフォード(ユナイテッドの本拠地)でも質を示してみせた」

     やはり、岡崎がスタメンを張るのは難しいと見ているようだ。
     
     一方でレスターは前線の人員整理を押し進め、レオナルド・ウジョアをパチューカに放出し、イスラム・スリマニをフェネルバフチェに貸し出した。これで現有戦力における純然たるストライカーはヴァーディー、岡崎、ケレチ・イヘアナチョの3人のみとなったわけで、少なくとも今夏に日本代表FWが活躍の場を移す可能性は低いだろうか。
     
     いずれにせよ出場機会は今後も限定的で、岡崎が正念場に立たされているのは間違いない。注目のプレミアリーグ第2節は土曜日、本拠地キング・パワーでのウォルバーハンプトン戦だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045743-sdigestw-socc

    【【サッカー】「良質な猟犬はもはや必要とされていない」レスター地元紙が日本代表FW岡崎慎司の立ち位置をシビアに分析】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/08/16(木) 07:01:38.86 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:川崎F0-0鳥栖>◇第22節◇15日◇等々力

     サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)は、Jリーグ6戦目となった川崎フロンターレ戦でもノーゴールに終わり、シュートも1本も打てなかった

     試合後、トーレスは「川崎Fは今までで一番、良かったチームだと思います。すごくいいプレーをするチームです」と、川崎FがJ6戦目で最も強かったチームだと認めた。その上で「我々は良く守り、戦い、ドローで良かった。みんな、良く戦った。川崎Fはランクも上位だから、いいドローだった」と、勝ち点1を取れたことが、まず大事だったと素直に喜んだ。

     試合について聞かれると「カウンターアタックをしたかったけれど…チャンスもあまり作れなかった。でも、このドローは本当に大事だ」と口にした。「なかなかクロスボールが来なかったが」と聞かれると「相手が、すごく良いプレーをしてくるチームだから、我々は難しかった。取りあえず、守った方が良かった。僕に、あまりボールが来なかったのは、それほど大事じゃないと思う。取りあえずドローが大事だ」と守り切れたことの大事さを繰り返した。

     一方で、フル出場こそしたが、体の重さを感じさせた。前半34分、後方からの浮き球パスをDFが弾いたこぼれ球がペナルティーエリア手前に転がったが、動きだしが遅れてしまい拾いに行けなかった。拾っていれば、ラストパスに相当する“絶好球”だっただけに、トーレスは自らにいら立ったのか、両手で頭をたたいて気合を入れた。

     直後の同36分には、ペナルティーエリア右手前にいたFW金崎夢生が落としたボールを、左サイドを走るFW小野裕二に鋭く、正確で強いサイドチェンジを1発で通した。後半36分にも途中出場のDF安在和樹がドリブルで攻め上がるのと並走し、前線に飛び出たが見せ場はそれくらいで、後半は運動量が落ち、相手GKのゴールキックを競り合うことに終始した。

     コンディションについて聞かれると「(日本に)来る前、1カ月くらい(チームで)練習できなかった。でも私のコンディションも良くなっているし、チームのみんなも良くなっているから、今日も良く走っていた。良くなっていると思う」と前向きに語った。

     Jリーグにフィットしてきたかとの質問には「Jリーグはいいレベルで、全部のチームが同じレベルでバランスが良く、難しいリーグだ。ハードなリーグだと知っていたから、Jリーグでプレーしたかったんだ」と言い、笑みを浮かべた。

     帰り際にJリーグとスペインリーグ、プレミアリーグのフィジカルコンタクトの差は? と質問が飛んだ。トーレスは「どこのリーグも違う。やり方はちょっと変わるけれど、サッカーの中にフィジカルコンタクトはあるものだから…勝つしかない」と語った。そして、日本語で「アリガトウゴザイマス」と報道陣にあいさつしてから等々力競技場を後にした。【村上幸将】

    8/15(水) 22:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00300753-nksports-socc

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    1 :豆がーる ★:2018/08/16(木) 05:38:26.97 ID:CAP_USER9.net
    英国の人気サッカーサイト『HITC』が「世界7大陸のナンバーワンDF」を発表した。公式ツイッターによるファン投票を交えながら、アルフィー・ポッツ・ハーマー記者が選定。なんと同メディアが厳選した“アジア最優秀”は、ハンブルガーSV所属の元日本代表SB酒井高徳だった。
     
     同記者はこんな寸評を添えている。
     
    「アジアは全7大陸の中でももっとも選択が難しいエリアだった。イランは伝統的に守備が固く、日本と韓国は個の能力が秀でた守備者が数多い。韓国ならパク・チュホとキム・ジンス、日本ならユウト・ナガトモ(長友佑都)、マヤ・ヨシダ(吉田麻也)、ヒロキ・サカイ(酒井宏樹)の名が挙がって然りだろう。だが私はあえてゴウトク・サカイを選ぶ。ニューヨーク生まれで日本人の母とドイツ人の父を持つサイドバックは、日本代表として42キャップを刻み、ロシア・ワールドカップ終了後に27歳の若さで代表引退を表明した。ディフェンダーとしての汎用性とハードワークが特筆に値する、まさに最高品質のエンジンだからだ」
     
     シュツットガルトで始まったブンデスリーガでの戦いも、今季で8年目。名門ハンブルクを1年で1部に返り咲かせるべく、2018-19シーズンはキャリアを通して初めて2部リーグでの戦いに身を投じている。
     
     南米大陸からウルグアイ代表のディエゴ・ゴディンを、欧州大陸からはスペイン代表のセルヒオ・ラモスを選出しており、単なる独断と偏見のセレクトではないようだ。ただし、7番目の「南極大陸」は問題だろう。ロジャー・フィルンという知る人ぞ知る名手を紹介しているが、正体はペンギンというオチなのである。

    以下が、ハーマー記者の選んだ7大陸のベストDFたちだ。
     
    [アジア大陸]
    酒井高徳(元日本代表/ハンブルク)
     
    [アフリカ大陸]
    カリドゥ・クリバリ(セネガル代表/ナポリ)
     
    [ヨーロッパ大陸]
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表/R・マドリー)
     
    [南米大陸]
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ代表/A・マドリー)
     
    [北米大陸]
    ジョン・ブルックス(アメリカ代表/ヴォルフスブルク)
     
    [豪州・オセアニア大陸]
    ウィンストン・リード(ニュージーランド代表/ウェストハム)
     
    [南極大陸]
    ロジャ-・フィルン(所属不明)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045742-sdigestw-socc

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    1 :Egg ★:2018/08/16(木) 05:57:30.19 ID:CAP_USER9.net
     F東京のU―19日本代表FW久保建英(17)が、横浜Mに電撃移籍することが15日、分かった。複数の関係者によると、半年の期限付きとなる見込みで、今日にも発表される。トップチームで出場機会が得られていない久保側が志願し、17日の移籍期限ギリギリで実現。17歳2か月という年齢での異例の移籍劇は、大きな波紋を呼びそうだ。

     日本の誇る神童が、異例の決断を下した。複数のJリーグ関係者によると、この日までに久保が所属するF東京と横浜Mの交渉がまとまり、移籍が決定。期間は来年1月31日までの半年間となる見込み。16日にも合流予定だ。

     昨年11月に16歳でプロ契約した久保は、同26日の広島戦(Eスタ)でJ1デビュー。今季はJ1を戦うトップチームの戦力として期待され、背番号も41から15に変更。プレシーズンでは攻撃の切り札として存在感を発揮し、開幕から3試合連続で途中出場を果たした。3月14日のルヴァン杯・新潟戦(味スタ)ではトップチーム初得点を挙げ、順調なスタートを切った。

     だが以降はカップ戦でも結果を残せなかった上、前線からの守備や運動量が長谷川健太監督(52)が求める水準には足りず、次第に出番が減少。チームも3位と上位をキープしていることから、主戦場は昨年までと同じJ3になり、J1では4月14日のC大阪戦(長居)を最後に4か月も出場機会がない状況が続いていた。

     そのため、久保側は移籍の可能性を模索し、所属先のF東京に移籍を志願。残留を希望するクラブは、J2への育成型期限付き移籍であれば認める意向は示した。さらに長谷川監督自ら本人と話し合いの場を持ち、負傷者が出ており、自らの努力次第で出場機会を得られるチャンスがあることも伝えたが、本人の意志は固く、J1クラブへの移籍にこだわった。

     まだ17歳ながら久保が移籍を志願した背景には、バルセロナへの復帰がある。このスペインの名門の下部組織で育った久保は、同クラブの18歳未満の国際移籍や登録に違反の問題で公式戦に出場できなかったことから、13歳で帰国を余儀なくされた。以降はF東京U―15むさし、同U―18、そしてトップチーム昇格と順調に成長してきた。海外移籍可能な18歳になるのは来年6月。バルサへの復帰の可能性を大きくするためにも出場機会を得て成長したい狙いがある。

     強行とも言える形での移籍となったが、結果で力を示せるか。将来の日本代表入りが期待される逸材の今後に注目が集まる。

     ◆久保 建英(くぼ・たけふさ)2001年6月4日、川崎市生まれ。17歳。小学3年から川崎U―10でプレー。11年4月にバルセロナの入団テストに合格し、同年夏に渡欧。15年5月にF東京U―15むさしに入団。16年4月からF東京U―18に昇格、同9月に2種登録。17年4月15日のJ3・C大阪U―23戦でJリーグの最年少記録を更新する初得点。同年11月26日の広島戦(Eスタ)でクラブ史上最年少でJ1デビュー。世代別代表ではU―20W杯(韓国)、U―17W杯(インド)出場。173センチ、67キロ。左利き。

     ★久保の加入で横浜Mはどうなる?

     “バルサ”仕込みのボールタッチやドリブルを武器とする久保の加入で、1試合消化数が少ないながらも36得点を誇るチームの攻撃力はさらに強まる。

     現在は、FWウーゴ・ビエイラ(9点)、伊藤翔(4点)とセンターフォーワードが総得点の約3割を占めているが、高いシュート技術を持つ久保が入ることで、相手マークが分散→得点パターンが増える好循環が生まれるだろう。

     リオ世代のDF山中亮輔や松原健、東京五輪世代のMF遠藤渓太ら主力に若手が多いことも、チームに溶け込みやすい利点。さらに練習では、百戦錬磨のDF中沢佑二や栗原勇蔵らとマッチアップできる。日本サッカーの未来を担う17歳の成長にとって、これ以上ない環境といえる。

    8/16(木) 4:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000015-sph-socc

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    1 :Egg ★:2018/08/16(木) 06:12:24.03 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグは15日、第22節の9試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸とサンフレッチェ広島が対戦した。

    試合は15分、FWパトリックのゴールで広島が先制する。すると神戸は17分、中央のFWルーカス・ポドルスキからのパスを、アンドレス・イニエスタがペナルティエリア左で受ける、するとイニエスタは中央に向かってドリブルをして右足を振り抜く。

    イニエスタのシュートはゴールネットを突き刺し、神戸は1-1に追いついた。

    イニエスタは前節・ジュビロ磐田戦に続き、2試合連続でのゴールとなった。

    8/15(水) 19:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00010003-goal-socc

    写真

    動画
    https://youtu.be/THClvxf2opQ

    1 Egg ★ 2018/08/15(水) 19:32:38.39
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534337051/

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    1 :豆次郎 ★:2018/08/16(木) 06:39:36.61 ID:CAP_USER9.net
    8/16(木) 6:34配信
    EL王者アトレティコがUEFAスーパー杯制覇!! 延長2失点のレアルは3連覇ならず

    [8.15 UEFAスーパー杯 R・マドリー2-4(延長)A・マドリー]

     UEFAスーパー杯が15日、エストニアの首都タリンで行われた。昨季のUEFAチャンピオンズリーグ王者レアル・マドリー対UEFAヨーロッパリーグ王者アトレティコ・マドリーの“マドリード・ダービー”が実現。延長戦で2点を奪ったA・マドリーが4-2で勝利し、2012年以来6年ぶり3回目の優勝を果たした。

     新たに就任したジュレン・ロペテギ監督率いるR・マドリーは先発11人全員が昨季からの所属メンバー。フォーメーションは4-3-3を採用し、チェルシーから高額の移籍金で加入したGKティボー・クルトワはベンチを外れ、GKケイラー・ナバスがゴールを守った。
     最終ラインは左からDFマルセロ、DFセルヒオ・ラモス、DFラファエル・バラン、DFダニエル・カルバハル。ボランチにはMFカゼミーロとMFトニ・クロースが入り、トップ下はMFイスコ。3トップには左からFWマルコ・アセンシオ、FWカリム・ベンゼマ、FWガレス・ベイルが並んだ。

     対するA・マドリーはベンチ入り禁止となったディエゴ・シメオネ監督に代わって、アシスタントコーチのヘルマン・ブルゴス氏が指揮を執った。システムは4-4-2。昨季から所属するメンバーは10人が先発に並び、GKヤン・オブラクが最後尾を固めた。
     最終ラインは左からDFルーカス・エルナンデス、DFディエゴ・ゴディン、DFステファン・サビッチ、DFファンフラン。ボランチにはMFロドリとMFサウール、サイドハーフは左にMFコケ、右に新加入のMFトーマス・ルマル(←モナコ)が入った。2トップはFWアントワーヌ・グリエーズマンとFWジエゴ・コスタが担った。

     試合は開始50秒足らずでさっそく動いた。A・マドリーはゴディンが前線にロングボールを送り、D・コスタがヘディングでフリック。S・ラモスに競り勝って裏に抜けると、自ら突破して右サイドをえぐり、角度のないところから右足で叩き込んだ。『オプタ』によると、わずか49秒でのゴールは大会史上最速記録となった。

     ところが、その後は一方的にR・マドリーが主導権を握ると、前半27分に試合が振り出しに戻る。G・ベイルが右サイドを猛烈な勢いで駆け上がり、利き足とは反対の右足で鋭いクロスを供給。ファーサイドに逃げる動きでいち早く反応したベンゼマがヘッドで押し込み、FWクリスティアーノ・ロナウドに代わる新エースに名乗りをあげた。

     前半は同点のままタイムアップ。後半12分には、両ベンチがそろって動いた。R・マドリーはアセンシオに代わってMFルカ・モドリッチ、A・マドリーはグリエーズマンに代わってMFアンヘル・コレアを投入し、互いに次の1点を狙っていく。

     後半17分、A・マドリーはミスから窮地に立たされる。R・マドリーのT・クロースが右CKを蹴り込むと、ベンゼマと競り合ったファンフランが空中でハンドリング。R・マドリーにPKが与えられた。キッカーはS・ラモス。これを落ち着いて右に決め、過去2大会での王者が逆転に成功した。

     A・マドリーは後半26分、ロドリに代わってMFビトーロを入れると、R・マドリーは同31分、負傷したカゼミーロを下げてMFダニ・セバジョスを投入。すると同34分、A・マドリーは右サイドで球際を制したファンフランがクロスを送り、ニアゾーンでA・コレアが相手をはがして折り返す。これにD・コスタが落ち着いて合わせ、再び試合はイーブンとなった。

     R・マドリーは後半38分、イスコを下げてMFルーカス・バスケスを起用し、A・マドリーは同アディショナルタイム1分にT・ルマルを下げてMFトーマス・パルテイを送り込む。だが、そのまま試合は動かず、規定の90分間は2-2の同点で終了。15分ハーフの延長戦に勝敗が委ねられる形となった。

     先にスコアを動かしたのはA・マドリーだった。延長前半8分、R・マドリーのバランが自陣深くでパスコースに迷い、D・コスタがボールを奪取。PA左寄りを突破するパルテイに預けると、折り返しがマイナス方向へ。待ち構えていたサウールが華麗な左足ボレーシュートを振り抜き、ボールはK・ナバスの手をかすめてネットに刺さった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-01675672-gekisaka-socc

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    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/08/16(木) 00:36:47.58 ID:CAP_USER9.net
    16節・清水戦から続いた未勝利をストップ
    [J1リーグ22節]C大阪3-1清水/8月15日/キンチョウスタジアム
     
    J1リーグ22節のC大阪対清水が15日、キンチョウスタジアムで行なわれ、C大阪が3-1で勝利した。
    C大阪は中断明けの16節・清水戦から続いた未勝利を止め、8試合ぶりに勝点3を手にした。
     
    試合は37分に杉本健勇の今季4点目でホームチームが先制。
    40分に清水のクリスランに同点弾を許したものの、64分にソウザ、68分に高木俊幸が追加点を奪い、リードを2点に広げる。
    その後は85分に山下達也と水沼宏太、90+3分に秋山大地を投入して守備を安定させ、3-1で逃げ切った。
     
    11節の磐田戦以来となるゴールを挙げた杉本は「ずっと勝てていなくて、自分が試合に出ているのにチームに貢献できていなかった。
    サポーターの皆さんも待っていたと思うので、今日勝てて嬉しいです」と喜び語った。
    ようやく掴んだワールドカップ明けの初勝利で、C大阪は5位に浮上している。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00045718-sdigestw-socc
    8/15(水) 21:45配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2018081506
    試合スコア

    https://www.youtube.com/watch?v=jbLGIp6GwVA
    【公式】ゴール動画:杉本 健勇(C大阪)37分 セレッソ大阪vs清水エスパルス 明治安田生命J1リーグ 第22節 2018/8/15

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    1 :サイカイへのショートカット ★:2018/08/16(木) 02:04:49.73 ID:CAP_USER9.net
    U―19日本代表 久保建英 横浜に電撃移籍 FC東京で出場機会恵まれず
    2018年8月15日 23:45 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/08/15/kiji/20180815s00002179296000c.html

    FC東京のU―19日本代表FW久保建英(17)が、横浜に電撃移籍することが15日、明らかになった。関係者によれば、移籍は今季シーズン終了までの期限付きで、一両日中にも正式に発表される見通しだ。既に来夏のバルセロナ復帰が内定している“和製メッシ”は、新天地で巻き返しを図る。

    “和製メッシ”が急転直下、トリコロールのユニホームに袖を通すことになった。U―19日本代表FW久保が、横浜への移籍を決断した。2年後に迫った東京五輪出場も目標の一つにする17歳は、巻き返しの舞台にJリーグ発足当時から一度も降格していない名門チームを選択した。

    バルセロナによる18歳未満の外国人選手登録違反により、日本への帰国を余儀なくされた久保は、15年5月にFC東京の下部組織に入団。16年9月にはトップチームに2種登録され、昨年11月にはプロ契約も結んだ。
    さらなる飛躍を期した実質プロ1年目の今季だったが、長谷川健太新監督が求める堅守速攻のスタイルにフィットせず。リーグ開幕3戦と第8節こそ途中出場したが、その後はベンチを温める日々が続き、U―23チームが参戦するJ3が主戦場となっていた。

    久保はきょう16日にも横浜に合流する予定。今後はポステコグルー監督の下、攻撃的サッカーを展開する横浜でステップアップを目指す。

    ◆久保建英◆

    ☆生まれとサイズ 2001年(平13)6月4日、神奈川県川崎市生まれの17歳。1メートル73、67キロ。利き足は左。愛称はタケ。

    ☆バルセロナへ 川崎Fの下部組織から11年4月にバルセロナの入団テストに合格し、同年9月に下部組織入り。12?13年は30試合74得点でリーグ得点王に輝いた。

    ☆帰国 バルセロナが18歳未満の外国人選手獲得・登録違反を犯したとしてFIFAからの制裁を受けたことで久保も公式戦出場停止が続いたことから、15年3月に退団。同年5月からFC東京U―15に所属。16年に同U―18に昇格。

    ☆最年少デビュー&得点 16年9月にFC東京トップチームに2種登録。同年11月5日のJ3長野戦で、15歳5カ月1日での史上最年少出場を果たした。17年4月15日のJ3C大阪U―23戦ではJリーグ最年少となる15歳10カ月11日で得点を決めた。

    ☆プロ 17年11月1日にFC東京とプロ契約。

    ☆日本代表 17年5月、U―20W杯日本代表メンバーに飛び級で招集。9月にはU―17W杯に出場。


    FC東京のFW久保建英


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