1 :Egg ★:2018/11/20(火) 23:42:27.43 ID:CAP_USER9.net
    森保一監督率いる日本代表は20日、国際親善試合でキルギス代表と対戦し、4-0と勝利を収めた。来年1月のアジアカップに向けた“最終テスト”で快勝した日本だが、キルギス公式インスタグラムの試合速報には地元ファンから悲鳴が寄せられている

     日本が16日のベネズエラ戦(1-1)から先発11人全員を入れ替えて臨んだ一戦は、開始2分にDF山中亮輔(横浜F・マリノス)が左足のダイレクトシュートで日本代表史上最速となるA代表デビュー弾を記録すると、前半19分にMF原口元気(ハノーファー)はボックス前で直接FKを決める。後半は27分にFW大迫勇也(ブレーメン)、28分にMF中島翔哉(ポルティモネンセ)と途中出場コンビが立て続けにゴールを奪い、4-0と圧勝した。

     キルギスサッカー連盟の公式インスタグラムは試合結果を速報。「我々はアジア大陸で最も勝利を勝ち取ってきた日本に敗れた」との一文を添えると、コメント欄には「スピードについていけなかった」「彼らは世界のスターたちを驚かせた選手たちだ」「GKが悲惨な目に遭っていた」「大惨事な試合だった」「スコア通りではない。7-0の試合だった」「手も足も出なかった」と、ファンが失意の言葉を寄せていた。

     森保ジャパンはこれで発足から4勝1分と無敗で2018年を駆け抜け、勢いを持って来年1月のアジアカップを迎えることになった。

    11/20(火) 23:34 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00149125-soccermzw-socc

    【<日本に惨敗のキルギス、地元ファンが悲痛な声>「7-0の試合」「手も足も出ない」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/11/20(火) 23:57:49.43 ID:CAP_USER9.net
     日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦。山中亮輔の得点で早々に先制すると、以降も原口元気、大迫勇也、中島翔哉と続々と追加点が決まり、年内最後の一戦に4-0で快勝した。

     試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    「“期待通り”の相手だったね。わかってはいたが、レベルとしてはかなり落ちる相手だった。日本は開始すぐに先制して、FKで追加点を取ったが、パスを回すシーンが多く、攻撃のスイッチが入る形は少なかった。右の室屋はオーバーラップが少なかったし、山中もいい質のクロスは少なかったし、もっと2点目を取る姿勢を示してもよかった。ボランチの2枚も攻撃参加、ペナルティーエリアに入っていく形がなかったね」

    「後半もそれが続いて、森保監督もしびれを切らしたから動いたんじゃないかな。前半の内容に不満はあったと思うよ。選手交代で点は決まったが、層は厚くなっていない。もちろん途中出場で点を取ったことは疲れている相手に対してフレッシュな選手が入ったからであることも忘れてはいけない」

    「数字はポジティブなもので終わったのはいいかもしれないが、堂安はもう一つ、南野は動きはいいが点が入らず、中島は何回も倒れるシーンがあるのが心配な要素ではある。チームとしては両サイドバック、ボランチがもっと追い越す動きが必要で、それが無いから前線に『行ってこい』という形だけになってしまう」

    「ベネズエラとキルギスの2連戦を見たら、アジアカップではベスト8で苦戦すると思ったよ。アジアの戦いはベスト8から。ベネズエラ戦で失点したことや、ウルグアイに3失点したことを振り返れば、イランや韓国と対戦した時に大丈夫なのか。アジアカップに向けては期待と不安が半々だね」

    11/20(火) 23:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00866284-soccerk-socc

    【<セルジオ越後>「ベネズエラとキルギスの2連戦を見たら、アジアカップではベスト8で苦戦すると思ったよ」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/11/20(火) 23:20:53.86 ID:CAP_USER9.net
    [11.20 キリンチャレンジカップ2018 日本 4-0 キルギス 豊田ス]

     日本代表は16日、キリンチャレンジ杯でキルギス代表と対戦し、4-0で勝利した。

     iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。

     最も評価が高かったのは、交代直後にゴールを決めたMF中島翔哉で『6.72』。2位はA代表デビュー最速弾を決めたDF山中亮輔で『6.60』、3位は3点目を記録したFW大迫勇也で『6.55』だった。

    【先発】
    GK 12 権田修一 5.64
    DF 20 槙野智章 5.55
    DF 5 山中亮輔 6.60
    DF 3 室屋成 5.62
    DF 2 三浦弦太 5.67
    MF 8 原口元気 6.02
    MF 14 伊東純也 5.64
    MF 17 守田英正 6.37
    MF 18 三竿健斗 5.90
    FW 11 杉本健勇 4.98
    FW 13 北川航也 5.77

    【途中出場】
    MF 7 柴崎岳 5.86
    MF 21 堂安律 6.14
    FW 15 大迫勇也 6.55
    DF 22 吉田麻也 5.88
    MF 10 中島翔哉 6.72
    MF 9 南野拓実 6.35


    ※最高点8.5、最低点3.5の0.5点刻みで出場者全員を採点した平均点

    11/20(火) 22:14配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05930367-gekisaka-socc

    【<日本代表/みんなで採点> 4得点で完勝の森保J、最も評価が高かったのは?】の続きを読む

    1 :3倍理論 ★:2018/11/20(火) 20:35:59.03 ID:CAP_USER9.net
    20日のキリンチャレンジカップ2018キルギス代表戦で日本代表初先発初出場を果たしたDF山中亮輔が、試合開始2分に自慢の左足を振り抜いて代表初ゴールを決めた。

     山中が記録した日本代表先発デビューから2分での初ゴールは、2015年8月3日のEAFF東アジアカップ2015北朝鮮代表戦で武藤雄樹(浦和レッズ)が記録した3分を抜いて史上最速となった。」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00866125-soccerk-socc

    【山中亮輔、自慢の左足で日本代表先発デビューからの「史上最速弾」を記録】の続きを読む

    1 :ひかり ★:2018/11/20(火) 22:34:34.67 ID:CAP_USER9.net
     飲食店で男性客を蹴ってけがをさせたとして、山形署は20日、傷害の疑いで、NPO法人山形フットボールクラブ職員の後藤篤志容疑者(43)=山形市=ら
    3人を逮捕した。後藤容疑者は1994年、Jリーグのジュビロ磐田に選手として所属していたという。

     他に逮捕されたのは、会社役員三沢大介容疑者(39)=同市=と、同クラブ職員横山彰容疑者(44)=同市。後藤容疑者と三沢容疑者は一部否認、
    横山容疑者は否認している。

     逮捕容疑は10月14日午後9時50分ごろ、3人で共謀し、山形市内の飲食店で客として居合わせた男性(42)を蹴るなどの暴行を加え首や脚にけがを負わせた疑い。

    共同通信
    https://this.kiji.is/437606132003423329

    【元ジュビロ選手ら3人逮捕 傷害の疑い】の続きを読む

    1 :豆次郎 ★:2018/11/20(火) 22:39:15.70 ID:CAP_USER9.net
    11/20(火) 21:14配信
    森保ジャパン、年内ラストマッチは4発快勝! 5戦無敗でアジアカップへ

     キリンチャレンジカップ2018が20日に行われ、日本代表とキルギス代表が対戦した。

     日本は16日のベネズエラ代表戦からスターティングメンバーを全員入れ替え、GK権田修一、DF室屋成、三浦弦太、槙野智章、山中亮輔、MF三竿健斗、守田英正、伊東純也、原口元気、FW北川航也、杉本健勇の11人が先発。山中はこれが代表デビュー戦となった。

     試合は開始早々に動く。2分、速攻を仕掛けた日本は、ペナルティエリア手前中央で受けた杉本が左サイドを駆け上がった山中へパスを預ける。これを受けた山中が得意の左足を振り抜くと、低い弾道のシュートが右ポストの内側を叩いてネットを揺らした。先制した日本は19分、原口がドリブルを仕掛けてファウルを誘い、エリア手前左でFKを獲得。自らキッカーを務めた原口が直接決めてリードを2点に広げた。

     その後も試合の主導権を握る日本は72分、エリア内中央で守田から縦パスを受けた北川が落としたボールを大迫勇也がダイレクトで流し込み3点目を奪う。直後の73分には南野拓実から堂安律へと素早くつなぎ、最後はゴール前でラストパスを受けた中島翔哉がフィニッシュ。途中出場の3人で崩し、4点目が決まった。

     試合は4-0でタイムアップ。日本代表は森保一監督体制4勝1分けと無敗を維持したまま、来年1月にアジアカップを迎える。

    【スコア】
    日本代表 4-0 キルギス代表

    【得点者】
    1-0 2分 山中亮輔(日本)
    2-0 19分 原口元気(日本)
    3-0 72分 大迫勇也(日本)
    4-0 73分 中島翔哉(日本)

    【スターティングメンバー】
    日本代表(4-2-3-1)

    権田修一
    室屋成
    三浦弦太
    槙野智章(61分 吉田麻也)
    山中亮輔
    三竿健斗(60分 柴崎岳)
    守田英正
    伊東純也(59分 堂安律)
    北川航也(72分 南野拓実)
    原口元気(72分 中島翔哉)
    杉本健勇(59分 大迫勇也)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00865837-soccerk-socc

    ★1がたった時間:2018/11/20(火) 21:13:54.54
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542717465/

    【≪日本vsキルギス≫は4-0で日本が勝利  山中が代表初ゴール!原口・大迫・中島もゴーーール!!★3】の続きを読む

    1 :豆次郎 ★:2018/11/20(火) 21:37:45.26 ID:CAP_USER9.net
    11/20(火) 21:14配信
    森保ジャパン、年内ラストマッチは4発快勝! 5戦無敗でアジアカップへ

     キリンチャレンジカップ2018が20日に行われ、日本代表とキルギス代表が対戦した。

     日本は16日のベネズエラ代表戦からスターティングメンバーを全員入れ替え、GK権田修一、DF室屋成、三浦弦太、槙野智章、山中亮輔、MF三竿健斗、守田英正、伊東純也、原口元気、FW北川航也、杉本健勇の11人が先発。山中はこれが代表デビュー戦となった。

     試合は開始早々に動く。2分、速攻を仕掛けた日本は、ペナルティエリア手前中央で受けた杉本が左サイドを駆け上がった山中へパスを預ける。これを受けた山中が得意の左足を振り抜くと、低い弾道のシュートが右ポストの内側を叩いてネットを揺らした。先制した日本は19分、原口がドリブルを仕掛けてファウルを誘い、エリア手前左でFKを獲得。自らキッカーを務めた原口が直接決めてリードを2点に広げた。

     その後も試合の主導権を握る日本は72分、エリア内中央で守田から縦パスを受けた北川が落としたボールを大迫勇也がダイレクトで流し込み3点目を奪う。直後の73分には南野拓実から堂安律へと素早くつなぎ、最後はゴール前でラストパスを受けた中島翔哉がフィニッシュ。途中出場の3人で崩し、4点目が決まった。

     試合は4-0でタイムアップ。日本代表は森保一監督体制4勝1分けと無敗を維持したまま、来年1月にアジアカップを迎える。

    【スコア】
    日本代表 4-0 キルギス代表

    【得点者】
    1-0 2分 山中亮輔(日本)
    2-0 19分 原口元気(日本)
    3-0 72分 大迫勇也(日本)
    4-0 73分 中島翔哉(日本)

    【スターティングメンバー】
    日本代表(4-2-3-1)

    権田修一
    室屋成
    三浦弦太
    槙野智章(61分 吉田麻也)
    山中亮輔
    三竿健斗(60分 柴崎岳)
    守田英正
    伊東純也(59分 堂安律)
    北川航也(72分 南野拓実)
    原口元気(72分 中島翔哉)
    杉本健勇(59分 大迫勇也)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00865837-soccerk-socc

    ★1がたった時間:2018/11/20(火) 21:13:54.54
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542716034/

    【≪日本vsキルギス≫は4-0で日本が勝利  山中が代表初ゴール!原口・大迫・中島もゴーーール!!★2】の続きを読む

    1 :豆次郎 ★:2018/11/20(火) 21:13:54.54 ID:CAP_USER9.net
    2018/11/20(火)19:20
    豊田スタジアム
    国際親善試合


    【日本 4-0 キルギス】

    1-0 山中 亮輔 前半2分
    2-0 原口 元気 前半19分
    3-0 大迫 勇也 後半27分
    4-0 中島 翔哉 後半28分



    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018112001

    【≪日本vsキルギス≫は4-0で日本が勝利  山中が代表初ゴール!原口・大迫・中島もゴーーール!!】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/11/20(火) 21:20:48.12 ID:CAP_USER9.net
    11月20日、日本対キルギスの一戦が行われ4-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    “主力”投入で一気にリードを広げた
    【日本 4-0 キルギス キリンチャレンジカップ2018】

    権田修一 5.5 最後尾からチームを支え、いい飛び出しからボールを死守
    槙野智章 5.5 キャプテンマークを巻き、後ろからチーム全体を鼓舞した
    山中亮輔 6.5 得意の左足で先制点を奪取、鮮烈なA代表デビュー。守備の対応も見てみたかった
    室屋成 5.5 前半から再三にわたってクロスを送るも、味方に合わなかった
    三浦弦太 5.5 リスクマネジメントを徹底。ビルドアップでは的確な配球を見せた
    原口元気 6.5 単独突破で打開を図ってFKを得ると、これを自ら決めた。狙ったコースではない様子だったが、1点は1点
    伊東純也 5 前半に迎えた決定機をいずれも決められず。ボックス内へのランニングは良かったが・・・
    守田英正 6 テンポよくボールを動かし、起点となった。ワンタッチとキープの使い分けも的確だった
    三竿健斗 6 ボランチを組む守田をはじめ周囲を見ながらバランスを取った
    杉本健勇 5 判断のいいパスで先制点をアシストしたが、ポストプレーは物足りない。得点という結果も残せず途中交代
    北川航也 6 中盤で起点になり、相手の当たりに動じず持ち出す。山中のゴールの呼び水となった

    大迫勇也 6 チャンスを逃さず、確実にゴールネットを揺らした
    堂安律 6 ゴールこそ奪えなかったが、ワンタッチプレーでアイディアを見せた
    柴崎岳 5.5 シンプルにプレーし、周りを動かす振る舞いを見せた
    吉田麻也 5.5 途中出場ながらスムーズに入り、チーム全体を盛り立てたい
    中島翔哉 6.5 投入直後にチーム4点目をゲット。エースの存在感
    南野拓実 6 アグレッシブな姿勢を見せ、貪欲なプレーを披露した

    森保一監督 6 ベネズエラ戦からスタメン全員を入れ替え。アピールの場を与え、選手も奮闘した。戦力底上げに繋げたい

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00298063-footballc-socc
    11/20(火) 21:13配信

    【キルギス戦、“サブ組”個々のアピールはあったが・・・やっぱりNMD、という試合【どこよりも早い採点】】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/11/20(火) 18:24:30.48 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表FW武田修宏氏(51)が20日、ヴェルディ川崎(現J2東京ヴェルディ)で同僚だった故藤川孝幸さん(享年56)を悼んだ。
    この日、日本-キルギスが行われる愛知・豊田スタジアムで取材に応じ「まだ若いよ、寂しい」と悲しみを口にした。

    藤川さんとは日本リーグの読売クラブ時代から、ともにプレーしてきた。
    「まだプロになる前、よみうりランドの駅までラモスさんと行って、そこからグラウンドまで上がっていく坂は藤川さんの車で送り迎えしてもらっていた」と回想。
    「都並さんや松木さんとチームを明るくしてくれていたし、レギュラーGKは菊池がいたけど、出てきた時にはPK戦で防いだり、
    Jリーグ元年の清水戦で途中から出てきて止めてくれたり、印象深いGKとして記憶に残っている」と思いをはせた。

    今年4月、藤川さんが末期の胃がんで余命3カ月と診断されたことを告白。
    翌5月には、ラモス氏や武田氏、都並敏史氏、永井秀樹氏らが集まり、闘病を支援する「激励マッチ」(味の素スタジアム)を開催。
    「いま思えば、半年前に最後の試合ができて良かった。歩けなかったから大丈夫かなと思っていたけど、車いすで来てくれて。
    同じ(ヴェルディーのチームカラー)緑のユニホームを着られて、うれしかった」。藤川さんも「何とか奇跡を起こして、みんなに恩返ししたい」と話していたが、かなわなかった。
    それでも、武田氏は「他界してしまって寂しいけど、仲間みんなでプレーできたのは、いい思い出」と振り返った。

    藤川さんの息子、藤川誠人(4年=神奈川・桐蔭学園高)は慶大で同じGKとしてプレーしている。武田氏は試合を見たことがあるといい「息子さんも、よく止めるんです。
    反応とか、ホントそっくりで。お父さんが亡くなって大変だと思うけど、うまいGKなので頑張ってほしい」とも話した。
    また、ともに93年「ドーハの悲劇」を経験した日本代表の森保一監督(50)にも言及。
    「森保もサンフレッチェ広島の一員として藤川さんと対戦してるはずだから。頑張ってくれると思う」とキルギス戦の健闘に期待した。

    最後は古巣のことを気にかけた。今年、東京ヴェルディはJ1参入プレーオフに進出した。
    25日の初戦で大宮アルディージャに勝てば、次はFWカズが所属する横浜FCと当たる。
    「見に行こうと思っているし、こういう時にはパワーがもらえるもの。勝ったらカズさんと対戦できるしね。
    ぜひプレーオフを勝ち上がって、藤川さんのためにも昇格してほしい」とOBとしてエールを送っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00397896-nksports-socc
    11/20(火) 18:21配信

    【武田修宏氏「まだ若いよ…」元同僚の藤川さん悼む】の続きを読む

    このページのトップヘ