1 :久太郎 ★:2018/10/23(火) 19:22:56.92 ID:CAP_USER9.net
    ドイツでの現役続行に一歩前進か

    フランクフルトのブルーノ・ヒューブナーSD(スポーツディレクター)は元日本代表MFの長谷部誠と契約延長の交渉に入っていることを認めた。地元メディア『ヘッセンシャウ』が伝えている。

    来夏にフランクフルトとの現行契約が満了となる長谷部。先日は地元メディアに対して「フレディ・ボビッチ(執行役員)やブルーノ・ヒューブナーととても良い話をしているところです」と同クラブでの現役続行を示唆していた。

    そして、クラブ側もリベロとして守備を支える長谷部を残す方針のようだ。ヒューブナーSDは「我々はマコト・ハセベとマルコ・ルッスと話し合い、交渉を進めている。互いに条件面で折り合いがつけば、一緒に仕事を続ける可能性は高まるだろう」と認めている。

    今夏のロシア・ワールドカップを最後に代表に別れを告げた長谷部は現在34歳。新契約が2020年までとなれば、少なくとも36歳まで現役生活を続けることになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010001-goal-socc

    【「長谷部誠らとの交渉を進めている」フランクフルトSD、ベテラン組との契約延長に言及】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/23(火) 18:56:34.45 ID:CAP_USER9.net
     浦和レッズの日本代表DF槙野智章がツイッター(@tonji5)を更新し、スポーツ選手に声をかける際の呼びかけを行った。

     槙野は「スポーツ選手に対して街中や、練習場で声を掛ける時は選手の事を、呼び捨てじゃなくて『○○選手』と付けた方がいいね。そうすると選手自身も気持ちよく手を振ったりファン対応出来るから。みんな、気を付けてな!」と投稿した。

     この投稿に対し、槙野のツイッターには様々な意見が寄せられている。「常識ですよね!」「当たり前のことだろうに、そんなことを呟かないといけないくらい嫌な思いをされたんですね」といった肯定する意見は多いが、

    「『みんな、気を付けてな』という上から目線だと、呼び捨てしてくれるファンすらいなくなるかもしれませんね」「器が小さいと思います」といった意見もみられる。

    10/23(火) 18:44配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-03413716-gekisaka-socc

    写真

    【<槙野の呼びかけ>ファン反応様々!「上から目線だと、呼び捨てしてくれるファンすらいなくなるかもしれませんね」】の続きを読む

    1 :数の子 ★:2018/10/23(火) 17:55:09.42 ID:CAP_USER9.net
    数字が結果を物語っている。レアル・マドリーは直近の5試合で119本のシュートを放ち、34本を枠内に飛ばしているものの、わずか1ゴールしか決めることができていない。

    この数字は、日本時間24日(水)4:00からのヴィクトリア・プルゼニ戦で改善が無ければ解任の可能性があるロペテギの最も大きな悩みとなっている。

    レアル・マドリーは、彼らの歴史において危機的状況を過ごしている。過去には、ルイス・モロウニーがチームを率いていた1984/85シーズンに似たような状況を迎えていた。

    サンティリャーナ、バルダーノ、ブトラゲーニョのようなフォワードを揃えていながらも、リーガの終盤で5試合連続ノーゴールなどもあり、タイトルを逃している。UEFAカップの準決勝セカンドレグで、インテル相手にサンティアゴ・ベルナベウで有名な逆転劇を演じたシーズンでもあった。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010009-sportes-socc

    【レアルマドリー シュート119本で1ゴールの実態】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/23(火) 13:41:04.83 ID:CAP_USER9.net
    日本のプロスポーツ界の外国籍選手枠が転換期を迎えています。バスケットボール・ B リーグとラグビー・トップリーグは今シーズンから枠を広げ、サッカー・Jリーグも来年からの拡大が検討されています。国内リーグの外国籍選手枠拡大について考えます。

    拡大する外国籍枠は時代の流れに合った施策

    「戦略ありきで、基本的には賛成です」

    横浜DeNAベイスターズ初代球団社長で、スポーツ庁参与を務める池田純氏は、日本国内のプロスポーツリーグのこうした動きを、「時代の潮流に合っている」という理由で肯定的に見ていると言います。

    「外国籍選手枠を広げることで、日本人選手の強化に悪影響がある、若手選手の育成に支障が出る、外国籍選手ばかりになることをファンは快く思わないかもしれない…などのネガティブな要素を挙げて反対する人の意見もわかりますが、プロリーグとして生き残っていくためには、マーケティング目線で『時代の潮流は変わる』という考え方で、現代に合った戦略を再考するのは当然です」

    池田氏は、プロスポーツリーグとして生き残っていくためには、多様性、ダイバーシティが求められている時代のニーズに合わせて、ルールも変わっていくべきだと主張します。

    「鎖国とまではいかなくても、自国の選手を守るという意味で外国籍選手の出場に制限を設けることは、これまでは当たり前でよかったのかもしれません。しかし、これだけ世の中が急激に変わり、世界で活躍する“日本人”アスリートの定義についての論争も起きていることを考えたら、スポーツのプロリーグも変わっていかざるを得ない。欧米に比べたらまだまだですけど、これから日本でもある種の移民文化みたいなものが一気に加速していくと思います。そういった時代の潮流、コンテクストの中で、日本国内だけを見るのではなく世界やアジアを見据えた戦略のもと、外国籍枠という枠組みをどう捉えていくのかを考えなければいけませんよね」

    池田氏は続けて、外国籍枠の拡大によって失われるものより、リーグ全体が受ける恩恵の方が大きいのではないかと指摘します。

    つづく

    10/23(火) 12:10配信 ビクトリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010000-victory-base

    【【野球】<プロ野球も外国籍枠の戦略的変化が必要か?>Jリーグ、ラグビーに見る開放路線の意義】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/23(火) 13:32:56.39 ID:CAP_USER9.net
    今年5月までジュビロ磐田に所属し、現在はパイサンドゥ(ブラジル2部)でプレーするブラジル人DFギレルメが、試合終了後に相手選手を殴り退場処分を受けた。ブラジルメディア『Portal O Dia』が報じている。

     同メディアによると、0-1で敗れたフォルタレーザ戦後に、ギレルメはピッチ上で相手選手1人の顔面にパンチ。両軍入り乱れる騒動となった。これにより、ギレルメにはレッドカードが提示されている。

     ギレルメは、磐田所属時も同様の“事件”を起こしている。5月2日に行われた2018明治安田生命J1リーグ第12節の横浜F・マリノス戦で退場処分を受けた後、ピッチを去る際に横浜FMのMF喜田拓也にキックを見舞い、さらに横浜FMのスタッフを殴打。

    Jリーグから計7試合の出場停止処分を受け、最終的に5月15日に磐田との契約が解除されていた。同メディアは、この“前科”についても触れており、今回は12試合の出場停止処分が科されるとの見解を示している。

    10/23(火) 13:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00852195-soccerk-socc

    写真

    【<元ジュビロ磐田のギレルメ>また…ブラジル2部で 試合終了後に相手選手を殴り退場処分に...】の続きを読む

    1 :久太郎 ★:2018/10/23(火) 10:34:34.17 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2部第10節が22日に行われ、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリはアウェイでデュイスブルクに1-0で勝利した。

     9月に2度目の前十字じん帯断裂から復帰した宮市は、2試合連続のスタメンで、4-2-3-1の2列目右で出場。立ち上がりからチャンスに絡んでいたが、60分に惜しいヘディングシュートを放つと、着地後に左足を痛めて倒れ込んだ。ピッチ外でストレッチしたあと、自ら歩いてベンチに戻り、そのまま途中交代となった。試合後の取材で「完全に足がつってしまった」と明かし、大事には至らなかったようだ。

     試合は84分にドイツ人FWサミ・アラギが決勝ゴールを決めて、ザンクト・パウリが1-0で2連勝。ここ5試合で4勝1分とし、3位浮上を果たした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00852002-soccerk-socc

    関連スレッド
    【サッカー】<宮市亮>復帰後初の2試合連続先発も負傷交代
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540241953/

    【宮市亮、2戦連続先発も「足がつって」途中交代…ザンクト・パウリは3位浮上】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/23(火) 08:51:44.32 ID:CAP_USER9.net
    おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるトークバラエティ 『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#87(毎週月曜よる9時~) が
    10月22日、AbemaTV(アベマTV)にて放送。
    元サッカー選手・丸山桂里奈が、ロストバージンを母親に告げていたことを明かした。



    丸山は母親に対して、「終わった後じゃなく、『きょう行ってきます』と(言った)」と、“ロストバージン予告”をしていたことを告白。
    「お父さんにはさすがに無理でしたけど」と語り、おぎやはぎの2人を驚かせた。

    その時、丸山の母親は「とうとう来たね」という反応だったそう。
    「大学の時だったので、『もっと早くこういうことがあっても良かったんじゃないか』と思っていたと思う」と母親の気持ちを想像していた

    http://news.livedoor.com/article/detail/15484258/
    2018年10月23日 8時30分 AbemaTIMES

    【丸山桂里奈、ロストバージンを母親に報告「きょう行ってきます」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/23(火) 09:15:32.58 ID:CAP_USER9.net
    アシックスとの契約会見で、スパイクをかたわらに置いて質問に答える神戸イニエスタ(撮影・林敏行)

    ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(34)が22日、アシックスとアドバイザリースタッフ契約を結んだと発表し、都内の同社で会見を開いた。契約は1日から。

    イニエスタは、20日の川崎フロンターレ戦に3-5で逆転負けして、J1で12位に沈む神戸の現状について「今、チームは難しい状況にありますが、残りの4つの決勝を勝ち抜いて、今、この道を進んでいけば、チームとして改善して良くなると確信している」と、リーグ戦の残り4試合を決勝戦のつもりで戦う意気込みを口にした。

    その上で「道をみんなで歩んで行って…選手1人1人も向上していってほしい。僕は1人では何も出来ない。チームが僕を必要しているように、僕もチームのことを必要としている。その意味で、みんなで改善、向上していって、いいチームを作っていきたいと考えています」と周囲の選手の向上を求めた。

    一方で、イニエスタは「日本に来て、挑戦に取り組んでいく。それに対し、多大な努力をされている三木谷浩史会長に感謝を述べるとともに、日本での挑戦はヴィッセルをトップチームに育てることを目指すために来ている」と、神戸をトップクラブに育てるという使命感を熱く訴えた。「それに向けて、アシックスファミリーに入ったことは、達成へのモチベーションになる。これからも頑張っていきます」と語った。

    神戸のブランドスポンサーを務め、イニエスタと契約したアシックスの尾山基会長は「テクノロジーを生かし、革新的な製品開発を進めるとともに、神戸が掲げるアジアナンバーワンのクラブになるという壮大な目標をサポートする。アジア、アセアン、世界に、アシックスフットボールの名を広め、世界のサッカー市場に果敢にチャレンジしたい」とイニエスタが掲げる、神戸をトップクラブにしたいという熱い思いをサポートしていく考えを強調した。【村上幸将】

    10/22(月) 15:09配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369571-nksports-socc

    1 Egg ★ 2018/10/22(月) 16:14:46.81
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540192486/

    【<イニエスタ>同僚に向上求める!「1人で何も出来ない」 ★2】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/23(火) 07:53:17.05 ID:CAP_USER9.net

    ウルグアイ戦では若手の中島翔哉、南野拓実、堂安律が目覚ましい活躍を見せた 

    ● 森保ジャパンが出足好調 若い世代が大健闘

     ロシアW杯で日本代表をベスト16に導いた西野朗氏の後を引き継ぎ、代表監督(五輪代表も兼任)に就任した森保一氏が手腕を発揮している。

     初仕事は就任直後の8月に行われたアジア大会。同大会の男子サッカーは五輪と同様、U-23代表+オーバーエイジ(OA)3人のレギュレーションが採用されている。だが、日本は東京五輪に向けた強化のため、U-21代表・OAなしで大会に臨んだ。U-23とU-21、たった2歳違いとはいえ経験値などで差がある。もちろんU-21日本代表選手も若くしてJリーグクラブやトップレベルの大学で活躍する俊英ばかりだが、若干のハンデを負って戦うことになったわけだ。

     実際、序盤のグループリーグでは苦戦が続いた。大差勝ちして当然のネパールには1点しか取れなかったし、ベトナムには0-1で敗れた。グループリーグは突破したものの、内容的には先が思いやられる出来だった。

     だが、決勝トーナメントに入ると、強いチームになっていった。1回戦こそマレーシアに1-0の辛勝だったが、準々決勝以降はサウジアラビア、UAEという難敵を撃破し、決勝に駒を進めた。

     決勝戦の相手、韓国はU-23のうえ、OAにイングランドの強豪トットナムで活躍するソン・フンミンを擁する。サッカー通からは大差負けを危惧する声が上がった強敵だ。ところが試合は90分間で0-0。延長戦で失点し、1-2で敗れたが、大健闘といっていい内容だった。

     森保監督は、若く未完成のチームでも勝ち切れる采配をし、結果を出すことで選手に自信をつけ、短期間で成長させたわけだ。

    ● A代表も3連勝し、 極めつけはウルグアイ戦

     続く9月、10月はA代表を率いて国際親善試合に臨み3連勝。ロシアW杯にも出場したコスタリカとパナマには、いずれも3-0で完勝した。

     そして極めつけが16日に行われたウルグアイ戦だ。相手はFIFAランク5位でロシアW杯でもベスト8になった強豪(W杯優勝が2回)。だが、この日の日本代表はまったく臆することなく対等以上のプレーを見せた。

     なかでも目を見張ったのは攻撃を担った堂安律、中島翔哉、南野拓実の躍動だ。この3人は相手ゴールを脅かし続けた。堂安と中島にボールが渡ると果敢なドリブル突破あり、絶妙なパスあり、ボールを奪われても粘って取り返すし、相手が少しでも隙を見せると思い切ってシュートも打つ。前線ではボールをしっかりと収める大迫勇也とともに、南野が強気のプレーでチャンスを決め切る仕事をした。また、他の選手もこの攻撃陣のイケイケの姿勢に呼応するように自分の役割を果たす見事なプレーを見せた。しかも、強豪ウルグアイを相手に、だ。

     長年、日本代表戦を見てきたファンが「こんな日本代表を見てみたい」と願っていた試合が、この日、実現したと言っていいほどの内容だった。

     そう感じたのは観戦者だけではない。長い代表歴を持ち(A代表出場数110)、この試合でもプレーした長友佑都は「ぼく自身、やっててワクワクしました。久しぶりに日本代表、強いなと思った」と語っている。また、長友は相手GKのムスレラと現在所属するトルコ・ガラタサライのチームメイトだが、試合後、言葉を交わし「凄いな、日本代表はこんなに強いのか」と言われたという。同じピッチでプレーした選手をも驚かせる試合をこの日の日本代表は見せたのだ。

    10/23(火) 6:01配信 ダイヤモンドオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181023-00183012-diamond-soci

    【<森保ジャパン>ウルグアイ戦が日本の若手に与えた大きな刺激!長友「久しぶりに日本代表、強いなと思った」】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/23(火) 08:07:58.95 ID:CAP_USER9.net
    ヘタフェで苦しむ日本代表MF柴崎岳について、スペイン最大手紙『マルカ』が現状を分析している。

    ヘタフェ在籍2シーズン目を迎えた柴崎。しかし、レアル・マドリーとの開幕戦にフル出場した後、7試合でわずか28分しか出場機会を得られず。
    さらに直近3試合はベンチ外となるなど、苦しみ続けている。

    先日のラージョ・バジェカーノ戦では先発も予想されていたが、結局90分間ベンチを温めることに。
    厳しい状況の続く日本代表MFについて、『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者が分析している。

    「ヘタフェは今季リーガでも良いリズムで歩を進めている。ほとんど刷新されたチームで、もう1シーズン1部に残ることを求めている」

    「しかしチーム内には、アリカンテ出身指揮官にほとんど戦力に数えられていない、昨季から在籍している男がいる。それはガク・シバサキだ。
    ホセ・ボルダラスは彼のポテンシャルを理解している。彼が何をもたらせるのかを。
    ボルダラスは各練習で、ロシア・ワールドカップで強い印象を残した選手の片鱗を見出そうとしているが、しかしヘタフェというチームにはまらないままだ」

    そして、昨季バルセロナ戦でスーパーゴールを挙げたときが「ヘタフェでの絶頂期」と論じた。

    「日本人選手は今季119分しかプレーしていない。90分は第1節、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー戦。
    あとは第4節、セビージャでの29分間のみ。その日以降、彼を目にしてしない」

    「それ以降の5節で、ガクは2試合をベンチ、3試合をスタンドで過ごした。
    バジェカス(ラージョ・バジェカーノ戦)では再び招集リストに含まれ、
    試合に出場するためにウォームアップをしたが、負傷者が出たことでボルダラスはプラン変更を余儀なくされた」

    「彼は日々の練習で努力をして、ボルダラスを納得させなければならない。
    ガクは昨季に力強くシーズンをスタートさせ、あの世界を驚かせるバルサ戦のゴールも生みだした。しかし、それがヘタフェでの絶頂期だった。
    そのバルサ戦で左足第五中足骨を骨折して、結局昨季の出場記録はスタメン11試合、ベンチ11試合の22試合にとどまっている」

    ヘタフェはリーガ9節を終えて3勝3分3敗、首位バルセロナと6ポイント差の勝ち点12で10位につけている。
    上々のスタートを切ったチームの中で出遅れている柴崎は、さらなる出場機会を掴むことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000028-goal-socc
    10/23(火) 7:51配信

    【柴崎岳はやはり構想外か…ヘタフェ番記者が分析「ほとんど戦力に数えられていない」】の続きを読む

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