1 :Egg ★:2018/10/24(水) 18:02:25.94 ID:CAP_USER9.net
     ワールドカップ(W杯)ロシア大会後に移籍した、豪州のメルボルン・ビクトリー(メルボルンV)の元日本代表の本田圭佑(32)が10月20日、豪州Aリーグの開幕戦に先発出場し、頭で先制点を決めた。試合は1対2で負けたが、本田は攻守に活躍した。豪州在住で現地のスポーツ事情に詳しい、ライターの植松久隆さんは、Aリーグのレベルについてこう評する。

    「早速、主将マークを腕に巻いている姿に驚きました。Aリーグは優勝チームで日本のJ1中位レベル。過去にも有名選手が参加していますが、今シーズンは本田が一番の大物です。この試合も攻撃の中心でした」

     本田はオーバーエイジ(OA)枠(24歳以上の選手)での東京五輪出場を宣言。カンボジア代表の“実質”監督や、米国の人気俳優ウィル・スミスとの投資ファンドの立ち上げなど、世間を驚かせた。3足のわらじをはく本田に対し、サッカーファンからは「サッカーに集中しろ」「ビジネス臭が強い」と批判の声が出ていたが、サッカージャーナリストの六川亨さんは、本田に期待を寄せる。

    「彼はそういうことをプラスに変えていくと思います。日本ではアスリートにその道一筋であることを求めがちですが、注目を浴びれば、豪州やカンボジアのサッカー人気を高めますし、アジア戦略に取り組むJリーグや日本サッカー界にとってもよいことです」

     だが、東京五輪への出場については、六川さんも厳しいと判断する。

    「攻撃的な選手が多く、OA枠だと香川、武藤、乾といったW杯組や、先日のウルグアイ戦で活躍した南野や中島もいますし、20歳の堂安もいます。ボランチをやるにしても、年齢に伴いスピードがないのは致命的。五輪は18人と登録人数が少なく、最大3人のOA枠を使うとしても、1枠は弱点であるゴールキーパーで間違いないでしょう。残り2枠に果たして本田の入る余地があるのか」

     本田はこれまで何度も厳しい声にさらされてきたが、W杯で3大会連続ゴールを決めるなど大舞台で結果を出してきた。豪州でも結果を残し、東京五輪出場への糸口をつかめるか。(本誌・大塚淳史)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181023-00000049-sasahi-socc

    【<本田圭佑>東京五輪出場はさすがに厳しい?「ボランチをやるにしても、年齢に伴いスピードがないのは致命的」】の続きを読む

    1 :久太郎 ★:2018/10/24(水) 18:05:50.34 ID:CAP_USER9.net
    ユベントスFWロナウドは23日に古巣対決となった欧州CL1次リーグのマンチェスター・ユナイテッド戦で、ピッチに侵入してきたファンの1人とセルフィーを撮ったと、24日に英紙サン電子版が報じた。

    マンUを退団してから2度目のオールドトラッフォードでの試合。ロナウドを間近で見ようと、ファンの1人は同選手のもとへ走ったところ、追いかけてきた警備員にタックルをされたが、セルフィーを撮ることには成功したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00371476-nksports-socc

    画像




    【珍客、警備員かわし憧れCロナとセルフィー撮影成功 UEFA-CL】の続きを読む

    1 :朝一から閉店までφ ★:2018/10/24(水) 17:18:11.65 ID:CAP_USER9.net
    2018年10月24日16時46分スポーツ報知
     お笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之(47)が12月22、23日の両日、大阪府堺市の「J―GREEN堺」で、
    小学生を対象にしたサッカー大会「やべっちカップ」を開催する。24日、よしもとクリエイティブ・エージェンシーが発表した。

     小学4年からサッカーを始め、相方の岡村隆史(48)とも高校のサッカー部で先輩・後輩として知り合った矢部は、テレビ朝日系のサッカー番組「やべっちFC」で司会を務めるなど、
    芸能界屈指のサッカー好き。次代を担う子供たちが成長するようなサッカー大会を開きたいという、かねてからの思いが実現する運びとなった。
    https://hochi.news/amp/entertainment/20181024-OHT1T50118.html

    【【芸能】 ナイナイ矢部が大阪で小学生サッカー大会「やべっちカップ」主催 12月22、23日に 2018/10/24】の続きを読む

    1 :shake it off ★:2018/10/24(水) 15:10:45.64 ID:CAP_USER9.net
    24日にアトレティコ・マドリーとの決戦を控えるドルトムントだが、香川真司の先発出場の可能性は低そうだ。

    チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグ第3節で、アトレティコと対戦するドルトムント。それぞれ開幕2連勝で勝ち点6を稼ぐ同士、グループAを占う注目の一戦となる。しかし、香川が先発で出場する可能性は低いのかもしれない。UEFA公式、ブンデスリーガ公式の先発予想に、日本人選手の名前はなかった。

    UEFAは4-2-3-1を予想。香川が主戦場とする2列目には、クリスチャン・プリシッチ、マルコ・ロイス、ジェイドン・サンチョが入るとし、1トップは絶好調のパコ・アルカセルではなく、マキシミリアン・フィリップを予想している。

    一方ブンデスリーガ公式も、前線は同じ予想。CBはエメル・トプラクとダン=アクセル・ザカドゥが組むとしている。

    開幕以降11試合無敗、9勝2分と絶好調のドルトムント。ルシアン・ファーブル監督のもと、ロイスがトップ下を務め、11試合で7ゴール7アシストと大爆発中。最適解を見つけつつある。

    足首の負傷でここ4試合はベンチ外となっていた香川。すでにトレーニングには復帰しており、欧州最高峰の舞台でアピールしたいところだったが、出場時間は限定的なものとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00000009-goal-socc

    【 苦境続く香川真司…UEFA、ブンデス公式ともにアトレティコ戦の先発予想に名前なし】の続きを読む

    1 :shake it off ★:2018/10/24(水) 15:06:59.25 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1湘南ベルマーレの本拠地「湘南スタジアム」構想をめぐり、茅ヶ崎商工会議所をはじめとする地元経済界が誘致に向け動き始めたというニュースが報じられました。茅ヶ崎市のコミュニティホールでは先月21日、「湘南スタジアム茅ケ崎誘致シンポジウム」が開催され、誘致を求める請願の署名活動もはじまるなど盛り上がりを見せています。
    一方で現在の本拠地であるShonan BMWスタジアム平塚を有する平塚市の経済界も新スタジアムの誘致に名乗りを挙げており、茅ヶ崎と平塚両自治体の誘致活動に注目が集まっています。(文=VictorySportsNews編集部)

    クラブとスタジアムの経営一体化の波

    「今後Jリーグのクラブのスタジアムをどうしていくかは、ベルマーレだけではなく、J リーグ全体の課題でしょうね」

    横浜DeNAベイスターズ初代球団社長で絶対不可能といわれていた横浜スタジアムとの一体経営を実現した池田純氏は、誕生から25年を迎えたいま、「Jリーグには“経営的な構造改革”がより一層求められている」と言います。

    「ベルマーレの本拠地がどこになるのかも大切ですが、それ以上に考えなければいけないのが、“クラブとスタジアムの一体経営化”の波です。スタジアムという場所を最大活用して、フランチャイズ、ホームタウンとの接点を強め、クラブが主体的に収入を得ていく方法を探る。Jリーグは経営のネクストステージの波を見据えるべき段階にきていると思います。野球界では数年前から球団と球場の一体経営を進めたことで、野球人気が高まり、一気に独立健全経営の機運が進みました。Jリーグも、世界レベルの選手の獲得や、より一層の人気獲得、その大前提となるクラブ経営の健全経営化などを考えると、一気に経営の構造改革が進んでいくことが期待されているでしょう」

    池田氏は自身のプロ野球球団の経営経験を引き合いに、クラブとスタジアムの経営一体化の重要性をこう指摘します。

    「公表されているJクラブの収支構造を見てみると、スポンサーからの広告料収入の割合がかなり高くなっていると私は考えます。入場料収入とグッズ収入の合計でスポンサー収入に並ぶことができたのは、Jリーグで最も収入規模の大きい浦和レッズぐらい。2017年度の営業収入は、10年ぶりのACL優勝効果もあってJリーグ史上最高額の79億7100万円でした(※)」
    (※浦和レッズ 2017年度の収入の内訳:
     ・スポンサー収入:31億9300万円
     ・入場料収入:23億3700万円
     ・グッズ収入:8億1300万円
     ・その他収入:16億2800万円)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00010000-victory-socc&p=3

    全文はこちら↑

    【 Jリーグに押し寄せる“クラブとスタジアムの一体経営化”の波 元ベイスターズ社長が語る経営構造改革】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/24(水) 13:23:40.08 ID:CAP_USER9.net
    土居と鈴木の流動的な関係性にも期待

    予想フォーメーション

    悲願のアジア制覇は果たせるのか。
     
     クラブ初のファイナル進出を賭け、10月24日、鹿島がアウェーでのACL準決勝第2レグに挑む。10月3日のホームでの第1レグは、開始早々に2点のリードを許す厳しい展開だったが、21分に相手のオウンゴールでまずは1点を返すと、84分に西大伍のお膳立てからセルジーニョが同点弾。さらにアディショナルタイムには、FKのこぼれ球を内田篤人が押し込み、劇的な逆転勝利を収めた。
     
     ふたつのアウェーゴールは痛手ではあるが、それでも勝利を手にできたのは大きい。もっとも、大岩剛監督は第1レグの勝利を「まったくないものだというふうに感じています」と、アドバンテージを頭には入れず、目の前の一戦に集中するつもりだ。
     
     ただ、この大一番で指揮官は苦しいやり繰りを強いられることになりそうだ。内田、中村充孝が、ともに10月10日のルヴァンカップ準決勝第1レグ(横浜戦)で負傷し、全治まで約6週間の診断が下された。当然、この試合には間に合わず、さらに遠藤康が先日のJ1・30節の浦和戦で足を痛め、安部裕葵はU-19アジア選手権に参戦中、レアンドロは両膝の怪我で長期離脱中と、少なくない主力を欠いている状況だ。
     
     最大の焦点は、中村、遠藤、安部、レアンドロが不在の2列目で誰を起用するか。これまでの流れでいけば、左サイドは安西幸輝、右サイドには土居聖真を据えて、内田のみならず、伊東幸敏も怪我で欠く右SBは西というのが妥当な線だろう。
     
     複数のポジションをハイレベルでこなせるこの3人は、戦術の幅を広げてくれる貴重な存在でもある。それゆえに、今回は西の高い攻撃センスを買って、先発から右サイドと予想。周知のとおり、元々は中盤の選手である西は、試合途中のコンバートや途中出場から中盤に入り、効果的なプレーを連発。高い位置での守備力にも期待ができる。

     空いた右SBには、左右をこなせる安西で問題ない。土居は右よりも左のほうがフィットするはずで、サイドハーフでも計算できる鈴木優磨とポジションを入れ替えながら、攻撃に流動性をもたらしてほしい。
     
     また、長い期間、左足首の負傷に悩まされてきたディフェンスリーダーの昌子源は、10月14日のルヴァンカップ準決勝第2レグの横浜戦で復帰し、6日後の浦和戦でフル出場。浦和戦は1-3と手痛い完敗を喫し、昌子自身も不甲斐ない結果に悔しさを滲ませていたが、90分間プレーできたことについては、「自分の中ではすごくプラスだった」と確かな手応えを掴んでいる。”完全復活”は近そうだ。
     
     一方、チームとしては、試合の入り方に課題を残すだけに「個人的には、堅く入れるかどうかが重要」と土居が話すように、序盤の時間帯をいかに耐えて、流れを引き寄せられるかが重要になってくるはず。隙のないディフェンスで相手の攻撃を撥ね返しながらリズムを生み出し、ワンチャンスをモノにする。そんな試合巧者ぶりを発揮して、決勝への道を突き進みたい。

    10/23(火) 20:41 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181023-00049190-sdigestw-socc

    【<ACL展望>水原三星(韓国)×鹿島アントラーズ|命運を左右する西、土居、安西の起用法...悲願のアジア制覇は果たせるのか】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/24(水) 12:59:22.27 ID:CAP_USER9.net
    J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、Jリーグでのプレーぶりが逐一スペインをはじめとした世界各国で報じられるなど、世界的スーパースターとしていまだに注目を集める。そんななかで現地時間22日に生まれ故郷のアルバセテ市がイニエスタの銅像建築計画を発表。スペイン紙「マルカ」では市長がその理由を明かしている。

     卓越したゲームメーク能力が認められ、10代前半でバルサの下部組織に入団したイニエスタ。その後のバルサでの活躍ぶりはもちろん、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)決勝戦でスペインをW杯初王者に導く決勝ゴールを決めたイニエスタに対して故郷の人々は大きなリスペクトを抱いている。

     それもあって発案されたイニエスタ銅像。同市の市長であるマヌエル・ソラーノ氏はこのように理由を説明している。

    「イニエスタは謙虚さ、慎み深さ、努力する姿勢など、アルバセテの社会を象徴するような価値を表現してくれたからだ」

     バルサ時代、そして日本での来日以降も試合やイベントなどで見せているイニエスタの内面性を称えている。これに感謝しているのは父親のホセ・アントニオ・イニエスタさんだ。

    「(建築を計画した)ソリス財団とアルバセテ市議会からの素晴らしい詳細に感謝しています。彼はこの地域のアンバサダー的存在で、素晴らしい人間の所作です。これに興奮を覚え、ただただありがとうと言いたいです」

     生まれ故郷の人から敬拝されるイニエスタ。活躍の場を遠く離れた日本に移していても、その愛情はいまだ大きなもののようだ。

    10/24(水) 12:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00143410-soccermzw-socc

    【<イニエスタ>故郷で銅像計画発表!市長が明かした理由「謙虚さ、慎み深さ…」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/24(水) 12:53:10.16 ID:CAP_USER9.net
    ●「A代表に入らなくても、五輪代表には行けるでしょ」

     本田がそんなライバルたちに打ち勝って狭き門を突破しようと思うなら、どこかのタイミングでA代表に復帰する必要があるのではないか。東京五輪までの2年間、A代表に一度も来ない選手をいきなりオーバーエイジ枠で起用するほど、森保監督は大胆なタイプではない。トルシエ方式で融合や継続性を重視していくと見られる。

     しかし、本田を23日にメルボルンで直撃すると「A代表に戻る気持ち? 行くつもりはないですね」と断言した。「呼ばれたらどうするのか?」という問いにも「呼ばれないと思います。行くつもりがないんで」と一蹴。森保監督が2つのチームを兼務していることを分かったうえで、「A代表に入らなくても、五輪代表には行けるでしょ」とキッパリ言い切ったのだ。

     確かにA代表と五輪代表監督が別だった2012年のロンドン五輪や2016年のリオデジャネイロ五輪は、本大会直前に関塚隆監督や手倉森誠監督がオーバーエイジ選手を急きょ招集する形を取ったが、今回は状況が違う。それだけ一発逆転は難しい。その現実を理解したうえで、本田は東京五輪だけを見据えている。そんな潔さを感じさせた。

     今、彼はカンボジア代表の事実上の監督を務めていて、そういう立場の人間が再び日の丸を背負っていいのかどうかという疑問も残る。「コンプライアンス上の問題があるのではないか」と見る向きもあるため、そこは日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長と話し合いを重ねていくべきテーマだ。

    一部抜粋

    10/24(水) 11:44 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00010001-footballc-socc

    【<本田圭佑>「日本代表には呼ばれないし行くつもりがない」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/24(水) 10:05:40.56 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスのFWウーゴ・ヴィエイラ(30)が23日に自身のインスタグラム(@hugovieira10)を更新し、今季限りでの退団を示唆した。

     ウーゴ・ヴィエイラはインスタグラムのストーリーでファンからの質問コーナーを実施。「来年もマリノスでプレーしますか?」という問いに対し、「残念ながら、そうはならないと思うよ」と回答している。

     同選手は2017年にレッドスター(セルビア)から横浜FMに移籍。2年目の今季はJ1リーグ戦でチームトップの13得点を記録しているほか、ルヴァン杯では準決勝2試合で2ゴールを挙げる活躍を見せ、クラブの17年ぶりとなるファイナル進出に貢献している。

     27日に湘南との決勝が控える中、エースの思わぬ“暴露”となった。

    10/24(水) 9:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-03457043-gekisaka-socc

    【<来年もマリノスでプレーしますか?>チーム得点王・FWウーゴ・ヴィエイラ「残念ながら、そうはならないと思うよ」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/24(水) 08:48:03.87 ID:CAP_USER9.net
    【水原(韓国)23日=今村健人】「仁義なき戦い」を制してクラブ初の決勝に進む。水原(韓国)とのACL準決勝第2戦を翌日に控えた鹿島アントラーズは試合会場で練習を行った。ホームの第1戦は3-2で先勝したが、ガツガツやられた前半はいきなり2点を先取された。そこに負けぬ闘争心が求められる一戦。日本代表MF三竿健斗は格闘も辞さぬ覚悟を示した。

    「そこで負けていたらサッカーにならない。第1戦はそこで最初に勝てなかった分、やられた。相手がボールでなく、体に来ていたこともみんな知っている。ガツガツ来る相手を、逆に削り返さないといけない。明日は、ただのサッカーの試合じゃないと分かっている。激しい戦いになる」

    引き分け以上で突破が決まるとはいえ、敵地でそう簡単に逃げ切れるはずもない。相手は国内で3連勝中。勢いに乗じて攻勢に出るはず。「逃げたら、この間の第1戦の前半みたいになる」とFW鈴木。だからこそ受けては立たない。大岩監督も「自分たちからアクションを起こしていく」と話した。

    10/24(水) 8:02配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00370912-nksports-socc

    写真

    【<鹿島アントラーズ>水原戦は仁義なき戦い!MF三竿「ガツガツ来る相手を、逆に削り返さないといけない」】の続きを読む

    このページのトップヘ