1 :豆次郎 ★:2018/10/25(木) 17:31:57.76 ID:CAP_USER9.net
    10/25(木) 17:27配信
    最新FIFAランキング発表…ベルギーが1位、日本は4つ上げ50位に

     FIFA(国際サッカー連盟)は25日、最新のFIFAランキングを発表した。

     前回、1位タイだったベルギーが単独1位となり、フランスは2位に後退。イングランドはウルグアイを抜いて5位となったが、トップ10の構成に変化はなかった。日本は前回の54位から50位にランクアップ。なお、アジア勢トップは30位のイランで、2番手に42位のオーストラリア、日本はアジアで3番手につけている。

    ■トップ10
    1位 ベルギー
    2位 フランス
    3位 ブラジル
    4位 クロアチア
    5位 イングランド
    6位 ウルグアイ
    7位 ポルトガル
    8位 スイス
    9位 スペイン
    10位 デンマーク

    ■ワールドカップ ロシア大会後の日本の順位推移
    2018年8月 55位
    2018年9月 54位
    2018年10月 50位

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00853440-soccerk-socc

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    1 :久太郎 ★:2018/10/25(木) 11:23:08.90 ID:CAP_USER9.net
    今季からフェイエノールトに復帰、母国紙のインタビューで現役引退を示唆
     元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーが、母国の「AD」紙のインタビューに対して今季限りで引退する意向を語った。

     1983年生まれのファン・ペルシーは、母国のフェイエノールトで元日本代表MF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)らとプレーした若手時代に頭角を現し、長年にわたってイングランドの名門アーセナルでプレー。その後、マンチェスター・ユナイテッドやフェネルバフチェでのプレーを経て、今季からフェイエノールトに復帰していた。

     今季の加入前にも引退説が流れたが、フェイエノールトと2年契約を結んだ。しかし、ファン・ペルシーはインタビューに対して「今シーズンの終わりには、そうなるだろう」という言葉で現役引退の意向を示している。そのため、来季の契約を放棄することになる見込みだ。

     オランダ代表としても102試合出場50ゴールの成績を残し、2014年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会では主将としてプレー。スペイン戦で見せた背後から来たボールをこすり上げるようにして決めたダイビングヘッドは、ビューティフルゴールとして世界中の称賛を集めた。

     強烈な左足でのシュートと得点感覚で世界最高峰のストライカーの一人と評価された名手のプレーを見られるのは、今季限りということになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00143633-soccermzw-socc

    【元オランダ代表FWファン・ペルシ、今季限りで現役引退の意向「今シーズンの終わりには、そうなるだろう」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/25(木) 12:33:43.02 ID:CAP_USER9.net
    フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律に各国ビッグクラブが注目している。イギリス『ミラー』が報じた。

    オランダ2年目のシーズンを過ごす堂安は今シーズン、開幕から全試合フル出場。最下位に沈むチームの中でも存在感を示している。今月行われたウルグアイ戦で初ゴールを決めた日本代表でも中心選手となりつつある堂安については、これまでマンチェスター・シティやPSVからの関心が伝えられてきた。

    さらに今回伝えられるところによれば、ユヴェントスとアトレティコ・マドリーも堂安の獲得に向けて熱を入れているようだ。マンチェスター・シティは1月に堂安を手中に収めたいと考えているようだが、争奪戦になる様相を呈している。

    一方でフローニンゲンは堂安を高く評価しており、現在500万ポンド(約7億2000万円)と評価される若き才能を最低でも来夏までは手放したくないとのこと。堂安がオランダで活躍を続ければ、さらに価値を高めてビッグクラブにわたる可能性も十分にありそうだ。

    10/25(木) 11:58 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00010000-goal-socc

    写真

    【<堂安律>C・ロナウドと同僚になる可能性も? マン・Cだけでなくユヴェントス、アトレティコらで冬に争奪戦か?】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/25(木) 12:45:13.08 ID:CAP_USER9.net
    ・複雑な降格・昇格条件を改めて整理

    J1降格、J2昇格の基本パターン。J2の3~6位で行なわれるプレーオフの勝者がJ1の16位と入れ替え戦を行なう。

    J1降格、J2昇格の基本パターン。J2の3~6位で行なわれるプレーオフの勝者がJ1の16位と入れ替え戦を行なう。
    J1の優勝戦線以上に混沌としているのが残留争い。なにしろ、残り4節で10位のG大阪から18位の長崎までの勝点差は「10」なのである。文字通りの大混戦で、Jリーグ史上空前のサバイバルと言っても過言ではない様相を呈しているのだ。
     
     ここまでの健闘を称えたいのが、最下位ながらも勝点を29まで伸ばしている長崎だ。8月1日の札幌戦(19節)からリーグ戦で7試合続けて白星に見放された際はさすがに「ジ・エンド」と思われたが、26節の名古屋戦に続き、27節の仙台戦も1点差の勝負をモノにするなどして残留に望みをつないでいる。
     
     高木琢也監督の下で戦う今季のJ1でもハードワーク主体のスタイルを貫き、全員守備・全員攻撃を実践。引いて守る「弱者のサッカー」ではない戦い方で食らいついているところがなにより素晴らしい。
     
     長崎の粘り強さは、過去5シーズンのJ1で最下位に沈んだクラブの勝点を見ても明らかだ。13年の大分は勝点14、14年の徳島は勝点14、15年の山形が勝点24で、16年の福岡は勝点19、17年の大宮は勝点25であり、長崎の勝点29に到達しているチームはひとつもない。
     
     ここまで残留争いが読めない状況になっている理由のひとつは、シーズンの最終盤になっても息切れするクラブがいない点にある。開幕前に「降格候補の本命」と目された長崎がそれを覆して残留できれば、それは間違いなく一大快挙だ。

    ・ポイントはJ1ライセンスの有無



    J1ライセンス未所持のチームがJ2を制した場合、J1の16位は残留。17位がJ1参入プレーオフに出場する。
    さて、残留争いを読み解くうえで押さえておくべきは、昨季からの変更点だろう。16~18位の3クラブが自動降格した従来の方式と違って、今季は17~18位が自動降格、16位がJ1参入プレーオフに回る。ちなみに、J1参入プレーオフとは、J2の3~6位でトーナメント戦を戦い、その勝者がJ1の16位と“入れ替え戦”を行なうというものだ。
     
     ここでポイントとなるのがJ1ライセンスの有無。18年9月時点、現在J2でJ1ライセンスが交付されていないのは町田と讃岐で、この2クラブは結果に関係なくJ1に自動昇格できない。つまり、今季のJ2で現在21位の讃岐はさて置き、ここまで上位に食い込んでいる町田の最終順位によってはJ1からの降格条件が変わってくるわけだ。
     
     町田が7位以下になった場合は、J1の16位がJ1参入プレーオフに出場し、17~18位が自動降格という“基本パターン”になる。町田が3~6位の時も、J1の16位がJ1参入プレーオフに出場、17~18位が自動降格は変わらない(ただし、J2からプレーオフに参戦するのは町田を除く3クラブで、7位からの繰り上げはなし)。少しややこしいのは、町田が2位以内に入ったケースだ。
     
     その場合、J2からの自動昇格は町田以外の1クラブとなり、J1の16位は残留、17位がJ1参入プレーオフに出場し、18位が自動降格になる。町田の順位次第で、J1の16位も無条件で降格を回避できるのだから、そうなれば残留を争っているチームには朗報だ。

    つづく

    10/25(木) 11:55サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00049307-sdigestw-socc

    【<Jリーグ>史上空前の残留争い!降格条件を整理して浮かび上がる「J2・町田」の重要性...複雑な降格・昇格条件を改めて整理】の続きを読む

    1 :久太郎 ★:2018/10/25(木) 10:23:39.00 ID:CAP_USER9.net
    今年7月にJリーグ・サガン鳥栖に電撃移籍した元スペイン代表FWのフェルナンド・トーレス選手が、25日発売の『週刊ヤングジャンプ』47号(集英社)の表紙を飾った。“スペインの至宝”と呼ばれたトーレス選手にとって、初めての漫画誌表紙となる。

     誌面では、サガン鳥栖の本拠地・佐賀県出身の『キングダム』作者・原泰久氏との“佐賀”対談が実現。累計3600万部を超える大人気作品の作者とスペインの至宝、ジャンルの垣根を超えたプライベートトークでは、“子育てをする父”としての顔など、拠点以外にも二人の意外な共通点が多々明らかになった。

     さらに同号の付録として、表面がトーレス選手のポートレート、裏面には原氏が描き下ろしたトーレス選手のイラストを掲載した特製ピンナップが付くほか、直筆サイン入りユニフォームや色紙など読者プレゼントなど、豪華企画が盛りだくさんとなっている。

     同号の巻頭カラー漫画も『キングダム』、巻頭グラビアには声優の伊藤美来と豊田萌絵によるユニットPyxis(ピクシス)、巻末グラビアにはグラドルの森咲智美が登場する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00000307-oric-ent

    画像

    【【サッカー/漫画】F・トーレス『ヤングジャンプ』で漫画誌初表紙『キングダム』原泰久氏と“佐賀”対談も】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/25(木) 06:26:16.32 ID:CAP_USER9.net
    [10.24 ACL準決勝第2戦 水原三星3-3鹿島 水原]

     逆転に次ぐ逆転でクラブ史上初のAFCチャンピオンズリーグ(AFC)決勝進出を果たした鹿島アントラーズだが、決勝の相手はイランのペルセポリスに決定している。11月10日にテヘラン行われる第2戦は約10万人の相手サポーターが来場する見込み。まずは同3日にホームでの第1戦を戦うが、選手たちは早くもアウェーゲームを意識しているようだ。

     DF昌子源が語ったのは日本代表での経験だった。「人生で一番しんどかった試合」と思い返したのは2017年6月13日、同じテヘランで迎えたロシアW杯アジア最終予選のイラク戦(△1-1)。ここでW杯予選デビューを飾った昌子は「すごく暑いし、湿気がなかったので」とその理由を明かす。

     また、イスラム圏ではラマダーン(断食)の季節で、相手選手は水を飲むことができないという情報もあったそうだが、「飲んだらアカンらしいって言ってたのにみんな飲んでた」というエピソードも印象深かった様子。「生死に関わる問題は宗教を超えるんだなと思った」と懐かしそうに振り返った。

     一方、ACL準決勝2試合では前線で身体を張るプレーを見せ、「疲れた」と振り返ったFW鈴木優磨は前のめりに向き合っている。ペルセポリス戦について問われるやいなや「イランでやる時は10万人っすよね……」と切り返せば、「たまんないっす」と目を輝かせ、颯爽と取材エリアを後にした。

    10/24(水) 23:55配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-03498726-gekisaka-socc

    写真

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    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/25(木) 07:41:51.65 ID:CAP_USER9.net
    昨年からJリーグでプレーしている元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ。こんな動画をSNS上にアップし、話題になっている

    https://twitter.com/twitter/statuses/1054700589584502784

    バッティングセンターで打撃にチャレンジしていたようだ!バットを握る左右の手が逆で、やや根元に当たっているように見えるが、しっかりミートしている。

    彼のように有名サッカー選手たちが野球をやった時、一体どんな打撃フォームになるのか。見てみよう。

    https://v.cdn.vine.co/r/videos/85369DF026974532431661404160_13f9658ba1c.3.1_9tSH37rQ1o1TbFekQjsxN9bu3PbW_1arh4KOVdieMpIbNNyE3ATDgdWdI1syEn6l.mp4?versionId=Qsw2p1xhCWiy6l2zfeSTCdEMAF91JV9b

    完全なるオープンスタンスというか何というか…。それでも、しっかり当たっているのはスゴイのかも。

    ▼カカ、シャビ・アロンソ、ゴンサロ・イグアイン、ホセ・カジェホン(レアル・マドリー時代)

    https://youtu.be/OybF-7nWYVk
    グローブを着けたアロンソは新鮮!カジェホンは3塁側に走り出してる?

    ▼GKジョー・ハート(マンチェスター・シティ時代)
    https://youtu.be/MvgFwvQIQ94
    意外にもうまい!実は幼い頃にクリケットをプレーしていたことがあり、打つのはお手の物なのだ。

    ▼MFジェームズ・ミルナー(マンチェスター・シティ時代)
    https://youtu.be/irL1vdwp53c
    トスバッティングだが、なかなか豪快なスイング!そして、ハートはやっぱり上手。

    ▼FWラダメル・ファルカオ(モナコ)
    https://youtu.be/lUOqcDeHC-4
    タイミングの取り方、足の踏み込みなどからお察しの通り、実は野球経験者!WBCの常連であるベネズエラで幼少期を過ごしており、もしコロンビアに帰っていなければ野球選手になっていたかも?

    ▼ネイマール(バルセロナ時代)
    https://twitter.com/twitter/statuses/737779496531701760

    サッカーでも右利きながら左足を起用に使うが、なんと左打ち!バットを寝かせてしっかりミートする当たりは、意外にセンスがあるかも?

    http://news.livedoor.com/article/detail/15493356/
    2018年10月24日 20時0分 Qoly
    (deleted an unsolicited ad)

    【ポドルスキの「野球センス」ってどうなの?ネイマールらと比べてみる】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/25(木) 06:36:35.84 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグは25日、都内で理事会を開き、来季からの導入を前提に進めている外国人枠の拡大が承認される見通し。
    複数の関係者によれば外国人選手の試合エントリーはJ1が従来の3人(AFC加盟選手は1人追加可、提携国枠は除く)から5人へ、J2、J3はそれぞれ4人になる見込み。

    リーグ強化の両輪として地元選手の登録を義務化する「ホームグロウン制度」については継続議論していく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00000019-spnannex-socc
    10/25(木) 6:00配信

    【Jリーグ外国人枠拡大へ J1は3人→5人に、25日理事会】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/25(木) 06:05:16.56 ID:CAP_USER9.net
     AFC U-19選手権インドネシア2018のグループA第3節が24日に行われ、開催国のU-19インドネシア代表がU-19UAE代表に1-0で勝利。グループAを2位で通過することが決定し、準々決勝でU-19日本代表と対戦することになった。

     ホームの大歓声を受けるインドネシアは26分、敵陣でウィタン・スラエマンが相手DFからボールを奪取すると、そのままペナルティーエリア内までドリブル。右足のシュートでネットを揺らして先制する。53分にヌリヤダット・ハジ・ハリスが2度目の警告で退場となり、数的不利の状況となってしまったが、そのまま1-0で逃げきった。

     グループAもう1試合はU-19カタール代表が、U-19チャイニーズ・タイペイ代表に4-0で勝利。この結果、カタール、インドネシア、UAEが勝ち点6で並んだ。順位は当該チーム間での勝ち点、得失点差、総得点の順で決定となるが、総得点の多かったカタールが1位、インドネシアが2位となった。

     インドネシアはグループB首位通過をすでに決めている日本との対戦が決定。28日の準々決勝で激突し、勝利したチームが2019年にポーランドで開催されるU-20ワールドカップの出場権を手にする。日本は25日、グループBの残り1試合であるU-19イラク代表との対戦を経て、ジャカルタでのインドネシアとの大一番に向かう。

    10/25(木) 0:43配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00853103-soccerk-socc

    写真

    【<U-19日本代表>U20W杯出場権を懸ける大一番の相手は開催国インドネシアに/AFC U-19選手権】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/25(木) 06:45:09.72 ID:CAP_USER9.net
    「彼のユニホームは僕の宝物のひとつ」

    現地時間10月24日、チャンピオンズ・リーグ第3節が開催され、ボルシア・ドルトムントは敵地でアトレティコ・マドリーと対戦。
    香川真司は残念ながらドルトムントの登録メンバーから外れた。
     
    その試合当日、スペインの全国スポーツ紙『Marca』に登場したのがほかでもない、日本が誇るプレーメーカーだ。
    「欧州で自己を確立した日本人選手は数える程度しかいないが、シンジ・カガワはいまだトップシーンで活躍している。
    マンチェスター・ユナイテッド時代はさておき、ボルシア・ドルトムントでは輝きを放ってきた」と紹介。
    「そんな彼が通訳を交えて我々の質問に応えてくれた」と綴り、インタビュー記事を掲載している。
     
    質問は主にスペインの選手やスタイル、そしてアトレティコに関するもので占められた。
    香川は「アトレティコは本当に守備の強いチームで、僕たち(ドルトムント)にとっては大きな挑戦になります。
    確かなクオリティーがあって、勝ち方を知り尽くしている」と称え、「これまでもいまも、たくさんのスペイン人選手とプレーしてきました。
    彼らのキャラクターと創造性が僕は大好きです。技術と創造性を学ぼうとするとき、日本ではシャビやアンドレス・イニエスタが手本となっていますしね。
    スペイン・サッカーは日本に大きな影響を与えていて、僕も若い頃はあなたたちのサッカーをよく観て学びました」と答えた。

    さらに、「お気に入りのスペイン人選手はいる?」と訊かれると、そこから一気に“イニエスタ愛”があふれ出すのだ。
     
    「イニエスタは、ずっと僕のアイドルですからね。彼とプレーする日を夢見ていました。ユナイテッド時代に対戦する機会に恵まれて、ユニホームを交換してもらったんですよ。
    あれはいまでも僕の宝物のひとつです。いま、彼は僕の母国で、しかも僕が生まれた神戸という街でプレーしている。
    それは本当に嬉しいことで、誇りに感じています。
    日本のサッカーに多大な影響を与えてくれると思うし、誰もが彼をリスペクトし、誰もが彼のようにプレーしたいと夢見ているんです」

    「いつかラ・リーガでもプレーしてみたいですね」

    加えて香川は「今年のバロンドールはアントワーヌ・グリエーズマンで決まりか?」という質問に対して、
    「はい、受賞に値すると思いますよ。ワールドカップを獲ってゴールをたくさん決めていますから」と回答。
    そしてドルトムントの僚友であるスペイン代表FW、パコ・アルカセルについて「ブンデスリーガの得点王になれるか?」と問われると、
    「才能に疑いはない。シュート練習でも10本撃てば8本は決めていますよ。
    もちろんこのペースで点を続けたら欧州の得点王になれますけど、まだシーズンは始まったばかり。様子を見てみましょう」と返答した。
     
    気になるには将来的な展望だ。ラ・リーガのクラブへの移籍は考えているのか。
    香川は「こないだのオフにもバルセロナに旅行で行って、食べ物も人々も気候などなにもかもが愛すべきものでした」と語り、
    「スペインは素晴らしい国。いつかラ・リーガでもプレーしてみたいですね」と素直に想いを明かしている。
     
    やや難解な質問にもスラスラと答え続けたシンジ・カガワ。スペイン指折りのギガメディア紙上で、軽やかに舞った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00049295-sdigestw-socc
    10/25(木) 5:08配信

    【「ずっと僕のアイドルですから!」香川真司がスペイン紙上で“熱すぎるイニエスタ愛”を告白!】の続きを読む

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