1 :砂漠のマスカレード ★:2018/08/16(木) 12:54:36.85 ID:CAP_USER9.net
    森保一監督が率いるU-21日本代表は、16日にアジア大会のグループリーグ第2戦でU-23パキスタン代表と対戦する。初戦から中1日という厳しいスケジュールではあるが、勝利して決勝トーナメント進出を決めたいところだ。ネパール相手に苦戦を強いられ逆風が吹き荒れる中、若きサムライブルーに必要なこととは何だろうか。(取材・文:舩木渉【インドネシア】)

    【驚愕サッカー動画】ドルトムント香川、今見てもやっぱり凄かった!!

    森保J、岩崎悠人の突進力が逆風を追い風に変えるか。パキスタン戦で「全員戦力」の証明を
    森保一監督はアジア大会で難しいチーム作りを強いられている【写真:Getty Images】
    ●準備が終わらないアジア大会、準備できない日本代表

     インドネシアで開催されているアジア競技大会。サッカーをはじめとして、ハンドボールやバスケットボールなども18日の開会式を前に戦いの火蓋が切って落とされた。

     しかし、お世辞にも運営が順調とは言えない。サッカーのU-21日本代表が滞在しているチカランから、タクシーで大渋滞をかき分けて1時間半ほどかけてジャカルタ市内中心部へ赴くと、開会式を3日後に控えながら、まだ工事中の競技会場がいくつもあった。

    世界中から報道陣が集まるメインプレスセンターの隣にはフェンシングの会場が設けられているが、絶賛工事中。
    競技が始まっているバスケットボールの会場も最終整備が終わっておらず、水泳が行われるプールも工事中の箇所が残っている。
    残された時間はわずか、できることも限られている中で、なんとか形を整えなければいけない。
    アジア大会そのものの現実は、なんとなく森保一監督率いるU-21日本代表にも重なるような気がした。

    グループリーグ初戦のネパール戦に1-0で勝利し、一夜明けた15日。
    U-21日本代表は午前中に前日の試合に出場しなかったメンバ-と、終了直前の数秒間ピッチに立った岩崎悠人を加えた7人のみで練習を行った。

    チカランから車で1時間ほどの移動を強いられた練習会場は、とてもいい環境とは言い難い。
    ピッチは見た目でわかるほどに荒れており、そこらじゅうに凹凸がある。
    グラウンダーのパスは満足に転がらず、攻撃陣とGKはシュート練習、守備陣は空中戦の確認といったように、実施可能なメニューも限られていた。

    ●パキスタン戦は「全員戦力」を証明する試合に

    森保監督も「ピッチ状態を考えて、できることで次の試合につながることを考えてやりました」と説明。
    ネパール戦前日は別の会場で練習だったが、そこでも“アジアの洗礼”を受け、現時点でチーム全員が揃って戦術の確認をする時間が十分にとれていない。
    夜間照明の明るさが十分ではなく、ボールが見えづらいことでフィジカル中心のメニューに切り替えざるをえなかったという。

    だが、アジア大会そのものも、U-21日本代表にも、時間的な猶予は残されていない。次の試合はすぐにやってきてしまう。
    グループリーグ突破がかかった第2戦のパキスタン戦は、もう16日、つまり今日行われる。

    パキスタンは初戦でベトナムに0-3で敗れた。スコア以上に実力差が見られ、29本ものシュートを雨あられのごとく浴びた。
    それでもネパールのように組織的に日本対策を講じられれば、侮れない相手にになる。決して簡単に勝てる相手ではない。

    過密日程ということもあり、ネパール戦から大幅なメンバー変更も必要になるだろう。森保監督も「メディカルともコンディションのところを相談しながら。
    選手の状態を見ながら決めていきたい」と語り、「フィールドプレーヤー18人、GK2人、全員戦力」とチームの20人に同等のチャンスがあることを強調していた。

    もちろんネパール戦をベンチから見守った選手たちは虎視眈々と、その胸に野心を秘めてアピールの機会を窺っている。
    シュート22本を放ってわずか1得点に終わった初戦のモヤモヤ感を払拭するため、特にアタッカー陣には奮起が求められるところだ。

    最終盤に交代出場した岩崎は、ベンチやウォーミングアップエリアから試合を見ていて「ボールを持ちながら、なかなかシュートチャンスができなかったり、最後のところが合わなかったり、
    先制点は早い時間帯に取ったんですけど、その後苦しい時間が多かった」と感じたと話す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00010003-footballc-socc
    8/16(木) 12:25配信


    https://www.youtube.com/watch?v=x-29wz0eqmc
    【公式】ゴール動画:岩崎 悠人(京都)61分 愛媛FCvs京都サンガF.C. 明治安田生命J2リーグ 第15節 2018/5/20

    ●森保ジャパンに足りない「強引さ」を持つキーマン

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    1 :3倍理論 ★:2018/08/16(木) 13:37:41.11 ID:CAP_USER9.net
    スペイン、ドイツ以外のメディアも動画と共に報道

    J1リーグ第22節が15日に開催され、ヴィッセル神戸は首位のサンフレッチェ広島と対戦。先制を許すも、アンドレス・イニエスタが”値千金”の2試合連続ゴールを決め、試合は1-1で引き分けた。

    【動画】イニエスタがまたもゴラッソ!鮮烈ミドルで2試合連続弾

     イニエスタにとっては前節に続く連続ゴール、しかも細かいステップとフェイントでDFを置き去りにして放ったミドルシュートの質の高さが、世界中で称賛されている。

     まずこの一報は、いち早く彼の母国であるスペインにも伝わり、複数のメディアが、元代表MFの活躍を大々的に報じた。

     スペイン紙『Mundo Deportivo』は、「神戸のイニエスタは、この1週間で2つの優秀なゴールを決め、契約を十分に果たしているようだ。まず、土曜日に最初のゴールを決め、水曜日は広島との試合で1-1の引き分けに持ち込むゴールを決めた」と、神戸の公式アカウントが投稿したゴール動画を引用して報道した。

     スペインの全国紙『Marca』は「イニエスタが日本でスタンフォードブリッジのゴールを再現」と銘打ち、「このゴールは、2009年にスタンフォードブリッジでのチェルシー戦でみせた、有名なゴールを連想させた」と、2008-09シーズンのチャンピオンズ・リーグでバルセロナが決勝進出を決定付けた試合を引き合いに、絶賛している。

     同じく全国紙の『AS』も、 「イニエスタッソが日本に上陸!」と報じた。“イニエスタッソ”とは、彼が決めるスーパーゴールに対する愛称で、「先週末に相手を粉砕し、この水曜日も相手を粉々にしてしまった」と綴った。

     また、連続ゴールの立役者であるルーカス・ポドルスキの母国、ドイツのタブロイド紙『Bild』は、「ポルディが、イニエスタの夢のゴールをサポートした!」と神戸の“ホットライン”を称賛している。

     加えて、イングランド紙『Daily Mail』は「バルセロナの伝説、イニエスタのゴールが神戸を救い、リーグ首位の広島に引き分けた」と大々的に報じた。

     欧州を中心に、世界のメディアもイニエスタ、ポドルスキの活躍に注目している。そして特筆すべきは、彼らの活躍とともに、神戸や広島というチームも世界に広く知れ渡ったことだ。ふたりのW杯優勝経験者の存在は、Jリーグが世界に認識されることにも大きく役立っているのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045739-sdigestw-socc

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    1 :Egg ★:2018/08/16(木) 12:29:20.01 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスは16日、MFバブンスキー(24)と双方合意のもと、契約を解除すると発表した。

     バブンスキーはクラブを通じ「このような形で去ることになり残念ですが、大好きな日本でプレーする機会を与えられたことに、感謝したいです。

    トリコロールのユニホームをまといプレーできたことは大きな喜びでしたし、家族と共にとても良い時間を過ごすことができました。

    良い時も悪い時も変わらず応援し続けてくれたファン・サポーター、選手として多くを学ばせてもらったチームメートとコーチたち、日々サポートしてくれた通訳やホペイロをはじめとしたチームスタッフの皆さまに深く感謝いたします。

    そして、スポンサーやクラブスタッフなどF・マリノスに関わる全ての人たちにも感謝いたします。今シーズン、そして将来にわたってクラブの幸運を祈っています」とコメントした。

     バブンスキーはバルセロナBでもプレー経験のある技巧派MFとして昨シーズン初めに加入。父ボバンはかつてDFとしてガンバ大阪でプレーしていた。

     J1通算25試合3得点、カップ戦8試合無得点、天皇杯5試合無得点。

    8/16(木) 12:15配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00301268-nksports-socc

    写真

    【【サッカー】<横浜F・マリノス>MFバブンスキーと双方合意のもと契約解除!バルセロナBでもプレー経験のある技巧派MF】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/08/16(木) 12:39:08.64 ID:CAP_USER9.net

    フランスの20年ぶり2回目の優勝で幕を閉じたW杯ロシア大会から約1カ月、日本サッカーは新たに森保一監督(49)を迎えて再スタートを切ることになった。“森保ジャパン”の初陣となった14日のアジア大会初戦はネパールに1―0で勝利。21歳以下の東京五輪世代が“初勝利”をプレゼントしたが、今後の日本サッカーを考える上でロシアW杯の総括は欠かすことができない。

     本大会2カ月前にハリルホジッチ監督が解任され、急きょ、日本サッカー協会(JFA)技術委員会の西野朗委員長(63)を後釜に据えて臨んだ6度目のW杯。日本代表はGK川島、MF本田ら知名度の高いベテランを主軸にし、「おっさんジャパン」「忖度ジャパン」とヤユされながら、決勝トーナメントに進出。ラウンド16(1回戦)でベルギーに惜敗したものの、前評判以上の成績に日本国内は西野ジャパン人気に沸き上がった。しかし、ロシア大会の「1勝2敗1分け」という結果は、果たして成功と言えるのか?

     ブンデスリーガ1部クラブでコーチ経験のある鈴木良平氏、ロシアW杯で現地取材を行ったサッカーダイジェスト元編集長の六川亨氏とワールドサッカーグラフィック元編集長の中山淳氏の3人の論客が、ロシアW杯を振り返りながら西野ジャパンをシビアに検証し、そして日本サッカーの現在地を探る。

    ■中山「商業的成功と日本サッカーの成功は別」

    六川「1次リーグの初戦コロンビア戦は、前半5分に相手MFがハンドで退場。PKをMF香川が決めて先制しました」

    中山「ロシアW杯4試合で唯一の勝利は『85分を1人少ない10人で戦った相手』から得たものでした。西野ジャパンは<商業的には成功>したといわれますが、日本サッカー自体の成功と捉えるのは慎むべきでしょう」

    鈴木「1次リーグ3戦目のポーランド戦で先発を6人変更。0―1から試合終盤にボールを回して<負けても1次リーグ突破>を選択した。ベストメンバーで勝ち点3を取りに行くべきだった」

    【同時刻開始の他試合はコロンビアが、セネガルから後半29分に1点を先制。スコアがそのままなら、日本は1次リーグの2位通過が決定。西野監督はボールを回して時間稼ぎを指示。その選択に賛否両論あった】

    六川「結局、1次リーグ突破は結果オーライに過ぎず、ラウンド16でベルギーから2点を取って善戦したことが美談として語られ、西野ジャパンはよく頑張ったよね! で済まされてしまった」

    中山「たとえば10年南アW杯は、ラウンド16でパラグアイ相手に延長にもつれ、最後はPK戦で敗退した。ロシアで日本代表は、ラウンド16で<90分で敗退>したので南アW杯以下の結果だったということになります」

    鈴木「何よりもロシアでの4試合をきっちり検証することが必要となる」

    つづく

    日刊ゲンダイ2018.08.16
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/235441

    動画
    https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=zc73sCQkkCo

    【【サッカー】<日本サッカーの現在地>このままでは世界から取り残される!「アフリカや南米の若手選手を日本で育て代表の戦力に...」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/08/16(木) 12:13:14.87 ID:CAP_USER9.net
    芸能界のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(66)が16日、自身のブログを更新。神戸に新加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が、15日の広島戦で2戦連続となるゴールを決めたことに「有難う!!」と歓喜した。

     熱狂的なバルセロニスタ(バルセロナ・ファン)で「行ける限りイニエスタを追っかけるぞー」と宣言し、7月22日のJリーグデビュー戦から生観戦を続けているルミ子。この日は神戸でイニエスタのゴールを見届け、「イニエスタのこんな喜ぶ顔久し振りに見た しかも2試合連続ゴールはバルサ時代 4年位前じゃないかな 私も幸せな気持ちになった イニエスタ、有難う やっぱり違う ワールドクラスだ」と興奮。

     さらに「試合後エレベーターでイニエスタファミリーと一緒になった テレビ特番で拝見していた綺麗な奥様 可愛いお子様 嬉しかった」とイニエスタの家族にも遭遇したことを告白。そして「夕食はイニエスタが行ったと言うスペイン料理のお店に行きました」と明かし、「イニエスタが召し上がった物を私も頂いた イニエスタはパエリアは召し上らなかったそうだ。お酒も飲まず自分を律してらっしゃるそうだ。プロだなぁ~美味しかった~何を食べても美味しかった」と振り返った。

     ブログには感動のあまりスタンドで涙を流す自身の動画もアップ。「イニエスタ有難う…!!チームの為に日本サッカーの為にこれからも怪我なく私達が感動する仕事を魅せて下さい」と呼びかけていた。

    8/16(木) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000094-sph-ent

    【【サッカー】<小柳ルミ子>イニエスタ2戦連発で感激の涙「有難う!」「エレベーターでファミリーと一緒になった」夕食も“追っかけ”】の続きを読む

    1 :豆がーる ★:2018/08/16(木) 10:00:07.25 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏は、ユベントスに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがイタリアではある程度の苦戦を強いられると予想している。伊紙『イル・マッティーノ』が15日に同氏のインタビューを伝えた。

     セリエAは今週末に開幕し、7連覇中の王者ユベントスは18日にアウェイでキエーヴォと対戦。スペインでゴールを量産し続けてきたC・ロナウドが、イタリアでもその活躍を続けられるかどうかに注目が集まる。

     ザッケローニ氏はC・ロナウドについて、「セリエAのピッチではもう少し問題に直面することになるだろう」と展望。「イタリアのDFたちはもはや世界最高というわけではないが、戦術面では我が国ほど難しいリーグはない」と語った。

    「ミシェル・プラティニでさえイタリアに適応するのは簡単ではなかった。リーガで決めていたほどのゴールをイタリアで決められることはないだろう」と述べ、少なくとも最初は苦戦が予想されるという見通しを示している。

     C・ロナウドと並んで今季のセリエAで注目すべき存在として、ザッケローニ氏はナポリのカルロ・アンチェロッティ新監督を挙げている。「ロナウドが来ただけではない。“監督たちの中のロナウド”もやって来た」と2人を同列に並べた。

    「(昨季)勝ち点91を獲得したチームがほぼそのまま残っている。当然ながらスクデット争いの最大のライバルだ」と、ナポリがユーベの最大の対抗馬になると予想している。

    https://www.footballchannel.jp/2018/08/16/post285555/

    【【サッカー】元日本代表監督のザッケローニ氏がユベントスに加入したC・ロナウドに“警告”。「リーガほどのゴールは決められない」】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/08/16(木) 11:17:51.82 ID:CAP_USER9.net
    【サッカー情報局】

    サッカー担当記者:2018年シーズンのJリーグ選手登録の期限が17日に迫っています。最後の戦力補強に向けて各クラブが慌ただしい動きを見せていますよ。

    デスク:確かにJリーグは8月に入って毎日のように選手の移籍が発表されているな。大物選手にも動きはあるのか。

    記者:注目されているのは、クラブで事実上の戦力外となっているイングランド・チャンピオンシップ(2部)リーズの
    MF井手口陽介(21)、ベルギー1部アンデルレヒトのMF森岡亮太(27)、ドイツ1部EフランクフルトのMF鎌田大地(22)の動向です。

    デスク:2022年カタールW杯で日本代表の主力になると期待されている選手ばかりだな。まずは出場機会を確保しないと代表どころじゃないな。

    記者:ロシアW杯メンバーから落選した井手口は、マルセロ・ビエルサ監督(63)から「どのポジションにおいても2番手までに入っていない」と構想外を突きつけられました。現在はU―23チームで奮闘中です。

    デスク:井手口は言葉の壁があるみたいだし、厳しいところか。昨季リーグ13得点の森岡も崖っ縁だったな。

    記者:プレシーズンの調整がうまくいかず、ハイン・バンハーゼブルック監督(54)から信頼を失いました。
    地元メディアによると、開幕してから指揮官とは和解したそうですが、アントワープやワーレゲムへの移籍が報じられています。鎌田は開幕前の合宿メンバーから落選し、退団確実と報道されました。

    デスク:3人とも欧州で飼い殺しにされるよりも、新天地を探した方が賢明じゃないか。残り時間は少ないが、Jリーグへの電撃復帰もありそうだな。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/1094914/
    2018年08月16日 11時00分

    【【サッカー】リーズで“飼い殺し”の井手口J電撃復帰も…森岡、鎌田も続く?】の続きを読む

    1 :豆がーる ★:2018/08/16(木) 10:03:23.67 ID:CAP_USER9.net
    J1のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、現役引退後には古巣バルセロナに戻ることになるようだ。バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が明らかにした。

     イニエスタは12歳の時にバルサの下部組織に加入し、その後トップチームへ昇格。バルサ一筋のキャリアを歩み、クラブの象徴的存在の一人となったが、昨季終了後に22年間在籍したクラブを離れて日本へ移籍することになった。

     現在34歳のイニエスタは、神戸と3年契約を結んだと言われている。その契約期間以降まで現役を続行するかどうかは現時点では未定だが、引退後にはバルサで何らかの役職に就くことが予定されているという。

     バルトメウ会長がクラブ会員との会合で述べたコメントを、スペイン『カデナ・セール』などが伝えている。「(バルサでの)選手としての時期は終えたが、戻ってきて別の仕事をすることになる。すでに彼とそういう話はしている」と会長は語った。

     先週末のジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールを決めたイニエスタは、15日に行われたサンフレッチェ広島戦でも2試合連続ゴールを記録。スパイクを脱いでバルサへ戻る前に、まだまだ日本と世界のサッカーファンを楽しませてくれそうだ。

    https://www.footballchannel.jp/2018/08/15/post285551/

    【【サッカー】J1ヴィッセル神戸のイニエスタ(34)、現役引退後は古巣復帰へ。バルサ会長が「そういう話をしている」】の続きを読む

    1 :豆がーる ★:2018/08/16(木) 09:57:35.07 ID:CAP_USER9.net
     J1リーグの横浜F・マリノスが16日、FC東京に所属する17歳のFW久保建英を期限付き移籍で獲得したと発表した。期間は2018年12月31日までとなっている。

     久保は横浜FMのオフィシャルサイトを通じて「今回、横浜・Fマリノスでプレーできるチャンスを頂き感謝しています。間で受けてからのドリブルやシュート、状況判断が自分の得意なプレーだと思っています。チームの目標達成の為、全力で頑張りたいと思いますので、ご声援をお願いします」とコメントしている。

    https://www.footballchannel.jp/2018/08/16/post285603/

    【【サッカー】17歳FW久保建英が電撃移籍! 横浜FMがレンタル加入を正式発表「全力で頑張りたい、ご声援をお願いします」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/08/16(木) 09:03:32.27 ID:CAP_USER9.net
    U-19日本代表FW久保建英が16日、昨年11月にプロ契約を結んだJ1リーグのFC東京から横浜F・マリノスに期限付き移籍することが、両クラブから正式発表された。移籍期間は2018年12月31日まで。また契約により、期限付き移籍期間中にFC東京と対戦するすべての公式戦に出場できない。

    【動画】「流石だわ」と反響! FC東京の16歳FW久保建英の3人抜きドリブル

     日本サッカーの未来を背負う逸材として期待される久保は現在17歳。スペインの名門バルセロナの下部組織に在籍していたが、クラブが18歳未満の外国人選手登録違反によりペナルティーを受けたため帰国を余儀なくされ、15年にFC東京U-15むさしに加入した。翌16年には中学3年生でFC東京U-18に飛び級昇格。2種登録選手として同年11月のJ3リーグに出場し、Jリーグ史上最年少出場記録を塗り替えた。

     昨年にはJ1デビューも果たす一方、年代別代表の一員として5月には飛び級でU-20ワールドカップ(W杯)、10月にはU-17W杯に出場。順調にキャリアを積み重ねていたが、今季は長谷川健太監督の下で思うように出場機会をつかめず、リーグ戦では開幕からの3試合と第8節のセレッソ大阪戦(0-1)に途中出場したのみ。最近はメンバー外となることが多く、FC東京U-23の一員としてJ3リーグで10試合3得点だった。

     久保は今回の移籍について、FC東京を通じて「優勝争いをするチームに少しでも貢献するため、日々の練習に取り組んで来ました。ただ、自分がもっと成長するためには、新たなチャレンジが必要だと考え、今回の決断をしました」と、出場機会を求めたうえでの決断と語った。

     一方、移籍先となる横浜FMは今季のJ1で現在14位と低迷。プレーオフに回る16位名古屋グランパスと勝ち点1差、自動降格圏の17位V・ファーレン長崎と同2差と予断を許さない状況だけに、攻撃陣の新たなオプションとして久保にかかる期待も大きそうだ。

    「今回、横浜F・マリノスでプレーできるチャンスを頂き感謝しています。間で受けてからのドリブルやシュート、状況判断が自分の得意なプレーだと思っています。チームの目標達成の為、全力で頑張りたいと思います」と横浜FMを通じてコメントを発表した久保。攻撃的なサッカーを展開するアンジェ・ポステコグルー監督の下で、どのようなプレーを見せるのか注目が集まる。

    8/16(木) 8:39配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00128683-soccermzw-socc

    写真

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