1 :Egg ★:2019/01/18(金) 21:10:27.80 ID:KTzXYKW19.net
    2019シーズンより明治安田生命J1リーグに昇格する大分トリニータは18日、バンコク・グラスFC(タイ)所属のタイ代表MFティティパンが、期限付き移籍で加入することが内定したと発表した。

    【特集】アジアカップ決勝ラウンドの組み合わせは?

    ティティパンは現在、タイ代表としてAFCアジアカップUAE2019に参加中。チームへの合流時期は未定で、メディカルチェックの後に正式契約を締結する見込みだとしている。

    ティティパンは1993年9月1日生まれの25歳。身長は178センチ、体重は65キロとなっている。大分はティティパンの特徴を、以下のように紹介している。

    「豊富な運動量で攻守ともに広範囲に躍動するボランチ。鋭いタックルでのボール奪取に優れ、果敢な攻撃参加からゴールを奪う能力も高い。現在行われているアジアカップの予選リーグ3試合にフル出場し、UAE戦では1ゴールを挙げる」

    また、ティティパンは大分公式サイトに、以下のようなメッセージを寄せている。

    「まず最初に、この素晴らしい機会を提供してくれた大分トリニータに感謝の意を述べたいと思います。Jリーグでプレーすることは、私にとってずっと夢でした。本当に感謝しています。そして、大分トリニータのファンの皆さまに、私の全て気持ちと力をトリニータというチームのために捧げることを誓います。私ができること、全てをやってこのチームの助けになりたいです」

    「またこの場を借りて、バンコクグラスのファンの皆さま、タイサッカーファンの皆さま、バンコクグラス Bhirombhakdi社長に、私の夢を叶えるためにサポートしていただいたことにお礼を言いたいと思います。最後に、私がサッカーを始めたときから、いつも私に力強いサポートをしてくれる家族にも感謝したいです。皆さん、本当にありがとう!Kob Khun Krab アリガトウゴザイマス」

    1/18(金) 16:13配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00010016-goal-socc

    【<大分市トリニータ>タイ代表MFティティパンの加入が内定!「Jリーグでプレーすることは夢でした」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/18(金) 20:27:11.27 ID:KTzXYKW19.net
    安倍晋三首相は18日、首相官邸でサッカーの元スペイン代表でJ1のヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタ選手の表敬訪問を受け、サイン入りユニホームを贈られた。ヴィッセル神戸の三木谷浩史オーナー(楽天会長兼社長)も同席した。

     首相はイニエスタ選手がインスタグラムで日本を積極的に発信し、紹介していることを挙げ「スペインからの外国人の観光客がすごく増えている」と謝意を示し、「私も(神戸製鋼勤務時代の研修で)1カ月ぐらい神戸に住んだことがある。神戸の印象は」と質問すると、イニエスタ選手は「きれいな街。山と海が近くてバルセロナに少し似ている。神戸の方々の歓迎に感謝している」と語った。

     イニエスタ選手は首相から「もっと体が大きい印象だった」と語りかけられ「日本人ぽいかもしれない」と笑いながら返答。首相が「親近感がわく」と述べる場面もあった。【立野将弘】

    毎日新聞 2019年1月18日 20時20分
    https://mainichi.jp/articles/20190118/k00/00m/010/212000c

    写真https://cdn.mainichi.jp/vol1/2019/01/18/20190118k0000m010211000p/9.jpg?1

    【<イニエスタ(ヴィッセル神戸)>安倍首相を表敬!「日本人ぽいかもしれない」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/18(金) 20:37:06.91 ID:KTzXYKW19.net
     9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

     序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

     1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

     日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

    「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

     塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

    「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

     韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

    1/18(金) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc

    【動画】韓国内で物議? ウズベキスタンの選手が倒れているなか、日本代表DF塩谷の豪快な決勝ミドル弾が炸裂
    https://www.football-zone.net/archives/163182/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=163182_6

     韓国の経済紙「ヘラルド経済」は「(相手チームに)倒れている選手がいるにもかかわらず、プレーを止めなかったのは“非マナー”だ」と指摘。また、総合ニュースメディア「インサイト」も、「相手選手が倒れているのに試合を止めずにゴールを決めた日本」と伝えている。

     特に「ヘラルド経済」は、塩谷のゴール前後の状況について、詳しく説明している。

    「後半13分、三浦弦太のヘディングが相手DFに当たってこぼれ、そこからDF塩谷が左足の強烈なミドルシュートで追加点を決めた。問題となったのは、得点前のCKのあと、ウズベキスタンの選手がゴール前で倒れていたことだ。ボールを保持していた日本だが、CKからの攻撃を跳ね返されたので、その時点で試合を止めることができた。しかし日本はプレーを止めずにクロスを上げ、ウズベキスタンの守備の隙を突いて、決勝点を挙げた」

     しかし同紙は、「厳密に言えば、試合を止める義務はない。審判がファウルを取らなかったし、試合を継続させた。集中力を失ったウズベキスタン選手らが反省すべき部分もある」と伝え、日本に対し一定の理解も示している。

     それでも「日に日に日本への非難の声は大きくなっている」と、韓国代表とのマナー面でのプレーを比較。「グループリーグ第3戦の中国との試合で、MFイ・チョンヨンは中国選手同士がぶつかり倒れたあと、続けられた攻撃チャンスにもかかわらず、相手ボールを外に出してプレーを止めたシーンがあった。勝ち点3だけでなく、マナーも“積んだ”。反面、日本は勝ち点だけを“積んだ”」と報じた。

    1/18(金) 19:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00163182-soccermzw-so

    1 Egg ★ 2019/01/18(金) 08:43:28.95
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547768608/

    【<韓国紙>“塩谷弾”の一触即発騒動「失われたフェアプレー」 「マナーも積んだ韓国勝ち点だけ積んだ日本」両国を比較★2】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/18(金) 20:01:56.58 ID:KTzXYKW19.net
    ●槙野と三浦は失点を防げず

    [アジアカップ・グループリーグ第3戦]日本 2-1 ウズベキスタン/1月17日】

    【日本代表・総評】

    オマーン戦から10人を入れ替えて臨んだだけに、コンビネーションは拙い部分があった。ただし2ゴールで逆転勝ちし、グループリーグ1位突破を確定。ウズベキスタンの低パフォーマンスに助けられた部分はあったが、この試合のミッションを完遂した。
     
    【個人採点・寸評】

    GK
    23 シュミット・ダニエル 6
    相手の巧みなシュートを止められずに失点。それでも85分には強烈なミドルを好セーブし、チームに勝点3をもたらした。
     
    DF
    2 三浦弦太 5
    前半には一度、前線に好フィードを供給。守備では相手の長身CFに粘り強く対応していたが、39分には槙野のカバーに入ったところを簡単にかわされて失点した。終盤は空中戦の強さを示したが……。

    3 室屋 成 6.5
    守備で奮闘。攻め上がった際のクオリティはそこまで高くなかったが、42分にはクロスで武藤のゴールをアシスト。大きな仕事をこなした。

    4 佐々木翔 6
    ディフェンスに気を使いながらプレー。だが前半は失点場面を含めて自サイドを破られる回数が多く、苦戦した。もっとも後半は持ち直し、終盤はよく相手のクロスを撥ね返した。
     
    20 槙野智章 5
    声を張り上げながら周囲を叱咤激励し、最終ラインを牽引。しかし失点場面では相手のスピードについて行けず。目の前で決められた。追加点は与えなかったが、高評価はできないだろう。

    ●ボランチ起用の塩谷は豪快なミドルをマーク

    MF
    10 乾 貴士 5(80分OUT)
    ここまで出場機会を掴めなかった鬱憤を晴らすかのように積極的に仕掛けた。ただ19分のミドルは決められず。パスが乱れるシーンも。後半はガス欠になり、カウンターを許す原因になったのは痛い。

    14 伊東純也 6
    カウンター時には自慢の快足を活かしてボールを持ち運んだ。クロスが味方に合わなかったのは大きな課題も、54分には強烈な一発を見舞った。52分のピンチでは身体を投げ出してシュートをブロック。
     
    17 青山敏弘 6
    吉田に代わってキャプテンマークを巻いて先発。前半は的確にボールをつないだが、攻撃を加速させる縦パスをそこまで入れられなかった。一方で後半は57分のスルーパスなど前線の選手をサポートした。

    18 塩谷 司 6.5
    ボランチとしてスタメン出場。対人の守備はまずまず。翻ってフィードがズレるなどマイナスポイントも。失点場面では対応が間に合わずにパスを通された。それでも58分には左足を強振し、逆転ゴールを奪って見せた。

    FW
    11 北川航也 6(90分+3分OUT)
    南野のように前線からやや落ちたポジションでボールを引き出した。プレーに粗さは残ったが、ここ3戦で最も良い動きを披露。34分には鋭い反転からのシュートで相手ゴールを襲った。81分の決定機はモノにできず。

    13 武藤嘉紀 6.5(84分OUT)
    MAN OF THE MATCH
    前半は気合いが空回りしていた印象で、33分には勢い余ってイエローカードを受けた。それでも42分には室屋のクロスにヘッドで合わせて貴重な同点ゴールをゲット! 先制された直後に悪い流れを断ち切った。

    ●原口、遠藤は逃げ切りに貢献

    交代出場
    MF
    8 原口元気 ―(80分 IN)
    乾に代わって左サイドに入る。守備でポジションを空けずに、攻撃の機会もうかがった。

    MF
    6 遠藤 航 ―(84分 IN)
    ウズベキスタンに攻め込まれる時間が長いなか、ボランチとして相手のパスコースを切った。逃げ切りに貢献。

    DF
    16 冨安健洋 ―(90+3分 IN)
    試合終了間際にクローザーとして登場。1点リードのままで試合を終わらせた。
     
    監督
    森保 一 6
    明言していたとおり、これまで出場機会の少なかった選手たちを起用。武藤、塩谷がゴールを奪うなど結果的にはその判断が奏功した。

    【サッカー】<どこよりも早い採点>ウズベキスタン戦、殊勲弾の塩谷に最高評価。一方で変わらぬ課題も…守備陣は低評価に
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547738718/

    1 Egg ★ 2019/01/18(金) 06:42:32.63
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547761352/

    【<日本2-1ウズベキスタン|採点&寸評>武藤、塩谷、室谷は6.5点!ワーストは槇野、三浦、乾で5点..北川は6点 ★2】の続きを読む

    1 :数の子 ★:2019/01/18(金) 18:48:43.99 ID:IYnyCJVD9.net
    マンチェスター・ユナイテッドでは思うような結果は残せなかったが、ジョゼ・モウリーニョはサッカー界を代表する名将だ。FCポルトでの躍進から一気に名前が売れ、チェルシー、インテル、レアル・マドリード、マンUとビッグクラブを指揮し続けてきた。

    では、その監督キャリアの中で自身が思う最強のチームはどれなのか。モウリーニョはポルトガル、イングランド、イタリア、スペインでリーグ制覇を成し遂げており、どのクラブでもタイトルの数は申し分ない。その中でモウリーニョがベストチームに挙げたのは、3冠を達成したインテルだった。

    『beIN Sport』によると、モウリーニョは「全てを勝ち取ったのだから、インテルと言わないといけないね。我々は全てを獲得した。3冠を達成し、世界最強のチームであるバルセロナも3-1で撃破し、バイエルンにも2-0で勝った。素晴らしい勝ち点数でセリエAも制したし、カップ戦も制した。10日で3つのファイナルに勝利したんだ。インテルがベストチームと言わないとね」とコメントしている。

    ディエゴ・ミリート、ウェズレイ・スナイデル、ハビエル・サネッティ、マイコンなど経験豊富な実力者を軸に、インテルはモウリーニョらしい手堅いサッカーで欧州の頂点に立った。圧倒的な堅守を誇ったジュリオ・セーザル、ルシオ、ワルテル・サムエル、そして少ないチャンスを得点に結び付けられるミリートと、あれこそモウリーニョが理想とするサッカーを実現する最高の環境だったのかもしれない。

    https://this.kiji.is/458876969418032225?c=392626039954244705&s=f

    【チェルシー、インテル、レアル モウリーニョが考える”最強のチーム”は】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/01/18(金) 18:06:55.51 ID:gBolYTK99.net
    ガンバ大阪は18日、元日本代表MF二川孝広が関西社会人リーグ1部のFCティアモ枚方へ完全移籍すると発表した。
    二川は昨季、期限付き移籍先の栃木SCでプレーしていた。

    大阪府高槻市出身の二川は、1980年6月27日生まれの38歳。G大阪の育成組織からトップチームに昇格し、1999年にJリーグデビューを果たした。
    J1リーグ戦通算394試合出場、43得点を記録。しかし、2016年6月に出場機会を求め、東京ヴェルディへと期限付き移籍する。
    そして2018年4月からは、栃木に期限付き移籍していた。また、2006年には日本代表として1試合に出場している。

    二川はG大阪の公式サイトを通じて「ガンバ時代には多くのサポーター・ファンの皆さんに応援して頂き、本当に有難うございました。あらためて感謝いたします。
    同じ大阪にあるチームで現役としてまだプレーをするので、引き続き応援してもらいたいと思います」とコメント。

    移籍先となるFCティアモ枚方の公式サイトには、以下のメッセージを寄せている。

    「僕が育った高槻市の隣にある枚方市は、子供の頃からサッカーの試合などを通して馴染みのある場所でした。
    その枚方の地を拠点に活動するFC TIAMO枚方でプレーするチャンスをいただけたことをとても嬉しく思っています。
    チームが目指すJFL昇格を実現するために、共に戦うチームメイトや『サッカー』に対するリスペクトを忘れずに全力で戦います。よろしくお願いします」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00010019-goal-socc
    1/18(金) 17:48配信

    【G大阪MF二川孝広、関西1部 FCティアモ枚方へ完全移籍「JFL昇格を実現するため全力で戦う」】の続きを読む

    1 :nita ★:2019/01/18(金) 16:28:50.35 ID:kFfsOzuh9.net
    1/17(木) 22:10配信
    Web東奥

     「おめでとう」「青森の誇り」-。第97回全国高校サッカー選手権で2年ぶり2度目の優勝を果たした青森山田高校サッカー部の優勝報告会が17日、青森市のサンロード青森で開かれ、会場に詰めかけた約300人の市民やファンが栄冠を手にしたイレブンを祝福した。

     優勝旗とトロフィーが飾られた1階ホールのステージに選手20人と黒田剛監督が登場すると、市民らが大きな拍手と声援で出迎えた。

     祝福メッセージが約1500通届いたという黒田監督は「苦しい状況でも逆転に逆転を重ねることができた。青森の方々に多くの激励をいただき、そのパワーが選手たちの背中を後押ししてくれた」と感謝の言葉を口にした。

     緊張と照れが交じった面持ちで椅子に座った選手たち。今後やりたいことに「親に直接感謝の気持ちを伝えたい」(GK飯田雅浩選手)、「焼き肉を食べて映画を見たい」(MFバスケス・バイロン選手)などを挙げたほか、「まずは休みたい」と語った選手も多く、黒田監督から「甘い」と突っ込まれる場面も。

     質問タイムでは、大会中3得点を挙げたFW小松慧(けいと)選手がリクエストに応え、決めポーズを交えながら「ファイヤー」と叫んで会場を沸かせていた。

     開始1時間半前から最前列に座っていた少年サッカーチームの斉藤琉空(るく)君と三浦楓陽(ふうや)君=ともに浦町小4年=は、間近で憧れの選手たちに対面して「すごかった。将来は山田高校に入りたい」と興奮気味。青森市の杉田富美子さん(66)は孫と共に訪れ「ずっと家にいてテレビで活躍を見ていた。こんなに感動させてくれて、山田イレブンは青森の誇りです」と語った。

     東奥日報社は、同日の報告会をウェブ東奥でライブ中継した。動画投稿サイト「ユーチューブ」の東奥日報公式チャンネルで、録画を閲覧できる。また、22日に青森市新町通りで行われる優勝祝賀パレードもライブ中継する予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000009-webtoo-l02

    【「青森山田高イレブンは青森の誇り!」青森で全国V報告会、市民300人が祝福】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2019/01/18(金) 08:35:34.91 ID:rlWhi3aU9.net
    [1.17 アジア杯グループF第3節 日本 2-1 ウズベキスタン](アルアイン)

    日本代表は17日、アジア杯F組第3節でウズベキスタン代表と対戦し、2-1で勝利。F組1位で決勝トーナメント進出を決めた。

    iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。
    キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。

    最も評価が高かったのは、決勝ゴールとなる豪快なミドルシュートを決めたDF塩谷司で『6.62』。
    2位は同点ゴールを頭で決めたFW武藤嘉紀で『6.44』、3位は右サイドを果敢に攻めたMF伊東純也で『6.26』だった。

    【先発】
    GK 23 シュミット・ダニエル 6.00
    DF 2 三浦弦太 5.20
    DF 3 室屋成 6.20
    DF 4 佐々木翔 5.54
    DF 18 塩谷司 6.62
    DF 20 槙野智章 5.00
    MF 10 乾貴士 5.75
    MF 14 伊東純也 6.26
    MF 17 青山敏弘 5.75
    FW 11 北川航也 5.27
    FW 13 武藤嘉紀 6.44
    【途中出場】
    MF 8 原口元気 5.63
    MF 6 遠藤航 5.60
    DF 16 冨安健洋 5.59

    ※最高点8.5、最低点3.5の0.5点刻みで出場者全員を採点した平均点

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-19346402-gekisaka-socc
    1/18(金) 1:08配信

    【みんなで採点? 先発10人変更で首位通過決めた森保J、最も評価が高かったのは…】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/18(金) 08:29:39.69 ID:V3GdKUBU9.net
    ベルギー・ジュピラーリーグのシント=トロイデンは、日本人FW木下康介の獲得を発表した。

    スウェーデン2部のハルムスタッズBKに所属し、今シーズンに29試合で13ゴールを挙げる活躍を見せた木下。この活躍を受け、今冬の移籍市場でシント=トロイデンが獲得に動き、先日から間もなく加入が決定すると複数のベルギーメディアが報じてきた。

    そして17日、メディカルチェックを問題なくパスした木下は、シント=トロイデンと契約を締結。なお、同選手は新天地で背番号18のユニフォームを着用して、今シーズンの残りをプレーすることが決まった。同クラブは24歳の日本人ストライカーについて「彼は強靭さと速さを持つ、両脚を使えるアタッカーだ」と期待を寄せている。

    190㎝と長身の木下は、過去に世代別の日本代表を経験。さらに10代の時からヨーロッパに渡り、ドイツ・フライブルクのユースチームや2軍でのプレーを経験し、2017年よりスウェーデンに活躍の場を移していた。

    木下は初のベルギー挑戦に意気込んでいる。

    「チームのみんなが明るく、ウェルカムで初日から迎えてくれました。日本人選手もいてやりやすい部分もあると思いますし、すぐに溶け込めるかなと思っています。最近ベルギーリーグは日本人選手の活躍も話題ですし、ベルギー代表も強く、いい選手が揃っているという印象です。まずはスタメンをとって、試合に出て、点を獲りたいと思っています。応援よろしくお願いします」

    2017年より日本企業のDMMグループが経営権を獲得したシント=トロイデンには、すでに5人の日本人選手が在籍。現在アジアカップ2019を戦う日本代表に選出されている遠藤航や冨安健洋に加え、鎌田大地、関根貴大、小池裕太がプレーするチームに木下は6人目の日本人として加入する。

    木下はベルギーの地で好調を維持する鎌田とともにシント=トロイデンのアタッカー陣を牽引する存在になることが期待されている。

    1/18(金) 7:55配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000038-goal-socc

    【<シント=トロイデン>日本人FW木下康介の獲得を発表!クラブも期待「強靭さと速さを持つ」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/01/18(金) 09:07:57.83 ID:V3GdKUBU9.net
    メンバー大幅変更の日本、武藤&塩谷のゴールで逆転勝利! 3戦全勝でGS首位通過

    1/18(金) 0:22配信
     AFCアジアカップUAE2019・グループステージ第3節が17日に行われ、日本代表とウズベキスタン代表が対戦した。

     勝てば首位通過、引き分け以下なら2位通過となる日本はGKシュミット・ダニエル、DF室屋成、三浦弦太、槙野智章、佐々木翔、塩谷司、MF青山敏弘、伊東純也、乾貴士、FW北川航也、武藤嘉紀の11人が先発に名を連ねた。

     日本は19分に乾、35分には北川がシュートチャンスを得たがGKのセーブに阻まれ得点とはならない。すると40分、ウズベキスタンのエルドル・ショムロドフにドリブル突破からのシュートを決められ、先制を許した。

     それでも直後の43分、右サイドを突破した室屋のクロスを武藤が打点の高いヘディングで合わせ、同点に追いついて前半を折り返す。

     後半に入り58分、日本はペナルティエリア手前ゴール正面でこぼれ球に反応した塩谷が左足を一閃。正確なシュートがゴール右隅に突き刺さり、逆転に成功した。

     終盤の86分にはウズベキスタンのダブロン・ハシモフがエリア外から強烈なシュートを放ったが、GKシュミットが好セーブで弾き出す。試合はこのまま終了し、日本が2-1で勝利を収めた。

     3連勝を飾った日本はグループステージを首位通過。21日に行われる決勝トーナメント1回戦ではサウジアラビアかカタールと対戦する。

    【スコア】
    日本代表 2-1 ウズベキスタン代表

    【得点者】
    0-1 40分 エルドル・ショムロドフ(ウズベキスタン)
    1-1 43分 武藤嘉紀(日本)
    2-1 58分 塩谷司(日本)

    【スターティングメンバー】
    日本代表(4-2-3-1)
    シュミット・ダニエル;室屋成、三浦弦太、槙野智章、佐々木翔;青山敏弘、塩谷司;伊東純也、北川航也(90+3分 冨安健洋)、乾貴士(81分 原口元気);武藤嘉紀(85分 遠藤航)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00893770-soccerk-socc

    ★1がたった時間:2019/01/18(金) 00:22:24.
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547745149/

    【≪ 日本 2-1 ウズベキスタン≫武藤の3年ぶりのゴール・塩谷の代表初ゴールで勝利し、日本が首位通過を決める!★5】の続きを読む

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