1 :Egg ★:2018/08/19(日) 08:51:34.24 ID:CAP_USER9.net
    金曜日に行なわれたベルギー・ジュピラーリーグ第3節、アンデルレヒトvsムスクロン戦でついに今季初出場を果たしたのが、日本代表MF森岡亮太だ。2-0でアンデルレヒトがリードした終盤の77分からピッチに投入され、2列目でそつのない動きを披露した。
     
     試合後の取材エリアで、森岡が一連の移籍報道について初めて口を開いた。プレシーズンの調整に失敗すると、アンデルレヒトのハンス・バンハーゼブルック監督から失格の烙印を押されてしまう。その後の対話と練習での猛アピールによって信頼を徐々に回復させてきたが、依然としてアントワープやズルテ・ヴァレヘムといったベルギーの他クラブから強い関心が寄せられており、レンタル移籍の可能性が消えていない。

    ベルギーの全国紙『La Derniere Heure』がその声を伝えている。
     
    「なにが起こっているのかはよく分からないんです。いろんな噂があるのは聞いていますが、時にそうしたものには本当に驚かされますし、実際にクラブ内の誰も僕がここを去るなんて話はしていない。アンデルレヒトとは良好な関係が築けているし、全力を尽くして取り組むだけです」
     
     継続して指揮官との対話は繰り返しているようで、「僕にとってそれはとても大事なことです」と強調。そのうえで「もし監督が僕になにを求め、どうプレーしてほしいのかが分からないのであれば、それこそ状況は難しいを想いますけど」と続けた。
     
     ムスクロン戦でのプレーは本来の森岡のそれで、コンディションは明らかに上向き。背番号10の威信に懸けて、失地回復に邁進している。やはりアンデルレヒト残留が既定路線なのだろうか──。

    8/19(日) 6:18 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00045891-sdigestw-socc

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    1 :真実は一つ ★:2018/08/19(日) 09:54:06.36 ID:CAP_USER9.net
    やはりJリーグでは久保建英を育てられないのか… 天才少年が伸び悩む全舞台裏 FC東京・長谷川監督「突き抜けるものがない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000012-ykf-spo

    10歳でスペインの強豪バルセロナと契約し「天才」と称されたMF久保建英(たけふさ、17)が、J1のFC東京から横浜Mへ期限付き移籍(12月31日まで)することが発表された。
    FC東京で出場機会に恵まれず、さび付いた状態。2020年東京五輪へ向けて、インドネシアで開催中のアジア大会に参戦しているU-21(21歳)日本代表への招集も見送られた。移籍をきっかけに輝きを取り戻すことができるのか。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     U-21日本代表は16日、A代表と兼務の森保一監督(49)の指揮の下、アジア大会1次リーグD組でパキスタンと対戦し4-0で完勝。2戦2勝として決勝トーナメント進出した。

     本来ならエースとしてインドネシアのピッチを駆け回っているはずだった久保はこの日、横浜市内で記者会見。「天才少年」の看板は健在で、テレビカメラ6台、記者約50人を集める盛況ぶりだったが、久保は17歳とは思えないほど悲壮感をにじませた。

     「一からしのぎを削っていきたい。監督が求めるポジションであれば、どこでもやる」

     あのアルゼンチン代表メッシ(31)をトップスターに育て上げたバルセロナの入団テストに、10歳で合格。下部組織のリーグで得点王に輝き、大いに将来を嘱望された。しかし18歳未満の選手の国際移籍や登録に違反があったとしてクラブが国際連盟(FIFA)から処分を受け、2015年に帰国しFC東京に加入した経緯がある。昨年11月にはプロ契約を締結した。

     日本では東京五輪代表のエースと期待され、U-16(16歳以下)代表を皮切りに、U-17W杯、飛び級でU-20W杯にも出場。日本代表スタッフから「A代表で育成してもいいくらいの逸材」との声が上がったほどだ。

     ところが今季は22試合のうち出場はわずか4試合で、いずれも途中出場。長谷川健太監督(52)から「確かにうまいが、突き抜けるものがない」と苦言を呈されている。

     相手を抜き去るドリブルの技術、高いシュート力は影をひそめ、すっかりさび付いた印象だ。

     なぜ、天才少年は伸び悩んでいるのか。

     「クラブの幹部と久保の父親が同じ筑波大出身」(日本協会関係者)との事情もあって入団したFC東京は、Jクラブ屈指の「育成下手」と酷評されている。

     かつては、国見高時代に全国高校選手権で大会史上初の2年連続得点王に輝き、その後オランダでもプレーしたFW平山相太を獲得したが、ブレークしきれないまま昨年仙台へ移籍。同年限りで現役を引退した。

     昨夏にポルトガル1部のポルティモネンセへ期限付き移籍してから台頭したMF中島翔哉(23)も、FC東京では伸び悩んでいた。

     Jリーグでは過去に久保と同じ16歳でFW柿谷(C大阪)、宇佐美(デュッセルドルフ)が、17歳では日本代表の10番・香川(ドルトムント)、原口(ハノーバー)がプロ契約しているが、現状では久保が彼らの域まで達することができるかどうかも怪しい。

     スペインでは18歳になる来年にバルセロナへ復帰するとも報じられているが、久保としてはそのためにも出場機会を増やし、“天才復活”を印象付ける必要がある。

     久保を受け入れたのが横浜Mというのも、意味深長だ。MF中村俊(磐田)、GK川口(J3相模原)らレジェンド級の主力を次々と放出。監督候補だった元日本代表DFの井原正巳(50)もJ2福岡で指揮をとっている。

     その要因は本場英国に本拠地を置きプレミアリーグの強豪マンチェスター・シティなどを運営するシティ・グループが、2014年7月から横浜Mの株主となったことにある。シティ・グループ主導の監督人事や補強策はことごとく失敗。今季は22節終了時点で14位の低空飛行で、J2自動降格圏内の17位との勝ち点差はわずか2。仮にJ2に降格すれば、クラブ史上初の屈辱だ。シティ・グループとの契約は更新時期に入っており、低迷が続けば支援打ち切りの可能性も出てくる。

     そこで、久保とポジションがかぶるMFバブンスキー(24)を緊急解雇。起爆剤として久保を迎えた。“土俵際同士”による相思相愛の移籍劇といえる。

     「いまはマリノスのために勝利に貢献できる選手になりたい」と久保。森保監督も東京五輪、2022年W杯カタール大会へ向けて、天才少年の本領発揮を切望しているはずだ。

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534596291/

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    1 :動物園φ ★:2018/08/19(日) 10:13:11.62 ID:CAP_USER9.net
    2018年8月18日 6時20分
    Football ZONE web

    第2戦でマレーシアに1-2敗戦、韓国代表監督「私の判断ミスだった」と自責

     サッカーの韓国代表は17日、インドネシアで開催されているアジア大会のグループリーグ第2戦マレーシア戦で1-2と敗戦。

     チームを率いるキム・ハクボム監督は試合後、「応援してくれた国民に申し訳ない」と謝罪している。韓国スポーツ紙「MKスポーツ」が伝えた。

     23歳以下のメンバー編成をベースに、A代表のエースであるトットナムFWソン・フンミン、J1ガンバ大阪FWファン・ウィジョ、大邱FC のGKチョ・ヒョヌをオーバーエイジ枠で招集するなど、大会連覇に本腰の韓国だったが、格下マレーシアに足をすくわれた

     第1戦バーレーン戦で6-0と快勝した韓国は、マレーシア戦で先発6人を変更。ところが開始5分に先制点を献上すると、前半終了間際にも被弾。後半12分にエースFWソン・フンミンを起用するも攻めあぐね、終了間際にファン・ウィジョが1点返すも1-2で敗れた。

     試合後、キム・ハクボム監督は「今日はあり得ないことが起きた。私の判断ミスだった」と認めつつ、「猛暑のなか応援してくれた国民に申し訳ない。再びこのようなことが起こらないように反省して必ず報いる」と謝罪している。

     指揮官は敗因として「簡単にボールを奪われ、相手は私たちの裏のスペースを活用した」と指摘。さらに「あまりにも近い距離でパスをしたので、相手は私たちを視野に入れながら試合ができた」と分析を加えている。もっとも、キム・ハクボム監督は「選手たちよりも監督に問題がある」と自分の非を認めて、選手たちを擁護した。

     現在グループ2位につける韓国。20日に第3戦では、ここまで1分1敗のキルギスと戦う。仮に敗れればグループリーグ敗退となるなか、全力で勝利をつかみにいくことになりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15174677/

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    1 :Egg ★:2018/08/19(日) 07:17:38.02 ID:CAP_USER9.net
    シント・トロイデンに所属する日本代表MF遠藤航が、18日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第4節のワースラント・ベフェレン戦で今シーズン2点目を記録した。

     遠藤は2試合連続の先発出場で、1点ビハインドの32分に同点ゴールを挙げた。5日の第2節ヘンク戦では、途中出場の2分後に初ゴールを挙げて鮮烈デビューを飾ったばかり。2試合ぶりに2ゴール目を記録した。

     試合は2-2で終了し、シント・トロイデンは開幕から4試合連続のドローとなった。なお、遠藤は2試合連続のフル出場で、DF冨安健洋も4試合連続のフル出場。MF関根貴大は2試合連続でベンチ入りしたが、出番はなかった。

    8/19(日) 4:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815236-soccerk-socc

    写真

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    1 :Egg ★:2018/08/19(日) 07:50:12.68 ID:CAP_USER9.net
    ラ・リーガは18日に開幕戦が各地で行われ、バルセロナはアラベスと対戦した。

    昨季圧倒的な強さでリーグ制覇を成し遂げたバルセロナ。大型補強を敢行した王者だったが、この試合では新加入選手のスタメンはゼロに。メッシやスアレス、ラキティッチやブスケツなどが先発している。

    幸先の良いスタートを切りたいバルセロナだが、アラベスの中央を圧縮したブロックに攻めあぐねる展開が続く。ポゼション率も80%近い時間もあったが、なかなかゴールをこじ開けられない。

    後半からコウチーニョを投入したが、GKパチェコらを中心としたアラベス守備陣を崩しきれない。アルバやメッシなどにエリア内でビッグチャンスが訪れるが、得点まで結びつけることができない。

    嫌な時間帯の続いていたバルセロナが、やはりエースが試合を動かす。64分、ゴール手前でFKを獲得すると、キッカーはメッシ。今季から主将に任命された10番は、ジャンプした壁の下を通すシュートで直接決めた。なお、バルセロナにとってこれはラ・リーガ通算6000点目に。記念すべきゴールを、クラブ史上最高とも言えるメッシが挙げている。

    その後もエリア内でポスト直撃のシュートを放つなど、メッシは勢いを増していく。しかし、アラベスも追加点は許さない。バルセロナは77分にデンベレに代え、イニエスタの8番を背負うアルトゥールが新天地デビューを果たした。

    なかなか追加点を奪えなかったバルセロナだったが、83分にコウチーニョがカットインからエリア内で右足を振り抜き待望の追加点。余裕を持った王者は、84分にはビダルをデビューさせる。

    その後はゆったりとボールを回しながら、相手にゴールを許さず。後半アディショナルタイムにはメッシが追加点。堅い守備を崩すのに苦労したバルセロナだったが、メッシの活躍もあり、3得点を奪って白星スタートを決めた。

    ■ラ・リーガ第1節

    バルセロナ 3-0 アラベス

    ■得点者

    バルセロナ:メッシ(64分)、コウチーニョ(83分)、メッシ(後半AT)

    アラベス:なし

    8/19(日) 7:06配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000035-goal-socc

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    1 :Egg ★:2018/08/19(日) 08:02:42.07 ID:CAP_USER9.net
    45か国・地域が参加して開会式が行われ、9月2日までの熱戦が本格的に始まった。サッカー男子のU―21日本代表は19日に1次リーグ首位通過をかけてU―23ベトナムと対戦。かつて同国でA代表と五輪代表の兼任監督を務めた三浦俊也氏(55、現ホーチミン・シティ監督)が警戒を促した。

     昨年5月のU―20W杯(韓国)で初出場を果たし、今年1月のU―23アジア選手権で準優勝を果たすなど、若年層の強化に成功したベトナム。14年5月から16年1月まで同国で五輪代表との兼任監督を務めた三浦氏は、着実に力をつけてきていると明かす。

     「ボールを持つと、技術がある選手が多い。黄金世代と呼ばれる95年生まれの選手たちに加えて、その1つ下の世代は昨年のU―20W杯で国際大会も経験した。1月には準優勝したこともあって、ベトナム国民の期待はとても高くなっている」

     今大会はA代表のエースFWグエン・バン・クエット(27)ら3人のオーバーエージを起用。だが要警戒人物に挙げたのは、日本と同じU―21世代の司令塔MFグエン・クアン・ハイ(21)だ。最大の武器は中村俊輔をほうふつとさせる左足の柔らかいFK。1月のU―23アジア選手権では5得点を挙げた。

     「左MFや攻撃的MFを務めるハイは、スピードと技術がある。そしてセットプレーには警戒する必要がある。FKには絶対の自信を持っており、ゴール前でのファウルは避けた方がいい。CKの精度も高い」

     選手の能力に加え戦術的な進歩も大きい。指揮を執るのは韓国人のパク・ハンソ監督(59)で、森保監督と同じくA代表を兼任し、組織的守備を植え付けることに成功した。

     「強豪と戦う時は5バックにした5―4―1を敷いてカウンターを狙ってくる。言い方は悪いが、弱者の戦い方を覚えた。組織的に守った上で、武器のセットプレーで得点を奪うのが定石。日本と接戦に持ち込む力はつけてきている」

     ◆三浦 俊也(みうら・としや)1963年7月16日、岩手・釜石市生まれ。55歳。釜石南高から駒大に進学後、90年からドイツ・ケルンで5年半にわたりコーチ留学。Jリーグでは大宮、札幌、神戸、甲府で監督として指揮。14年5月から16年1月までベトナムのA代表と五輪代表の兼任監督を務めた。今年1月からベトナム1部ホーチミン・シティの監督に就任。172センチ、62キロ。

    8/19(日) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000262-sph-socc

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    1 :豆次郎 ★:2018/08/19(日) 02:20:52.02 ID:CAP_USER9.net
    8/19(日) 2:12配信
    日刊スポーツ

    <フランスリーグ:ギャンガン1-3パリサンジェルマン>◇18日◇ギャンガン

     パリサンジェルマンがアウェーでギャンガンに逆転勝ちし連勝を飾った

     前半20分、ギャンガンFWルーに先制点を奪われたが、後半8分にネイマールがPKで同点ゴール。さらに37分、45分にエムバペが得点を重ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00303744-nksports-socc

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    1 :豆次郎 ★:2018/08/19(日) 03:16:55.27 ID:CAP_USER9.net
    8/19(日) 3:01配信
    【横浜M】中沢佑二、鉄人記録ストップへ…鹿島戦帯同せず

     横浜Mは19日、敵地で鹿島と対戦する。フィールドプレーヤー歴代最多の199試合連続出場、178試合連続フルタイム出場中の元日本代表DF中沢佑二(40)が遠征メンバーから外れた。鉄人の連戦の疲労を考慮した新布陣で臨み、暫定14位からの巻き返しを狙う。

     前人未到の大記録に終止符が打たれる時が来た。18日に横浜市内で行われた全体練習に、中沢の姿はなかった。遠征メンバー18人を乗せたバスが茨城・鹿嶋市へ向かった後、室内でのコンディション調整を終えた40歳の鉄人は笑顔で姿を見せた。「(記録について)それはいいです。気にしてません。あすはチームメートを応援します」

     苦渋の決断を強いられたアンジェ・ポステコグルー監督(52)は「彼はロボットではなく人間。休ませる時をずっと伺ってきた」と明かした。本来なら鹿島戦で200試合連続出場の新たな偉業を手にしていたが、クラブは今夏にDFチアゴマルチンス(23)らセンターバック3人の補強に成功したこともあり、週2日の連戦が続く過密日程を見据えて大黒柱のベンチ外を決断した。

     J1の連続出場、連続フルタイム出場の記録は、ともに鹿島GK曽ケ端準(39)が持つ244試合が歴代最多だが、フィールドプレーヤー(FP)では中沢がトップ。FPフルタイム出場記録(継続中)の178試合は、2位の川崎DF谷口彰悟(57試合)に100試合以上の差をつける大記録だ。しかし体調管理を徹底する鉄人も、近年は痛々しいほどに巻かれたテーピングがなくなることはなく、年齢との闘いが続いていた。

     この日のセットプレーの練習では、中沢不在を言い訳にしまいと、DF陣が次々と頭で豪快にネットを揺らした。先発が濃厚なDF栗原勇蔵(34)は「いい意味で、安心して休んでもらえるような試合内容にしないといけない」と闘志。6年ぶりに迎える背番号22がいないピッチ。マリノスの真価が問われる一戦となる。(岡島 智哉)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000041-sph-socc

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    1 :豆次郎 ★:2018/08/19(日) 03:14:37.16 ID:CAP_USER9.net
    8/19(日) 3:02配信
    ユーベがギリギリ逆転で開幕戦勝利!セリエA初挑戦のC・ロナウドはフル出場

    [8.18 セリエA第1節 キエーボ2-3ユベントス]

     セリエAは18日、第1節1日目を行った。ユベントスは敵地でキエーボと対戦し、3ー2で勝利。レアル・マドリーから加入したFWクリスティアーノ・ロナウドが開幕戦からフル出場した。

     昨季にセリエA史上初となる7連覇を達成したユベントス。守護神・GKジャンルイジ・ブッフォンがパリSGに移籍し、新たなスーパースターであるC・ロナウドが加入した。マッシミリアーノ・アッレグリ監督は圧倒的なストライカーを生かすべく、4-2-3-1の布陣を選択している。

     GKボイチェフ・シュチェスニ、DFアレックス・サンドロ、DFジョルジョ・キエッリーニ、DFレオナルド・ボヌッチ、DFジョアン・カンセロらが守備につき、中盤はミラレム・ピャニッチ、MFサミ・ケディラがボランチの位置に入る。左のサイドハーフにMFダグラス・コスタ、右にMFファン・クアドラードを置き、トップ下にFWパウロ・ディバラ、CFにC・ロナウドが起用された。

     7連覇中の王者が前半3分に得点を挙げる。右サイドからのピャニッチのFKをファーサイドのキエッリーニが頭で落とし、最後はケディラが豪快な左足シュートでゴールネットを揺らした。しかしその後は追加点を奪えず。キエーボは同38分、MFエマヌエレ・ジャッケリーニのクロスをFWマリウシュ・ステピンスキが頭で合わせて1-1の同点とした。

     ユベントスは後半3分、C・ロナウドがPA外から鋭い右足シュートを放つが相手GKにはじかれる。するとキエーボが同9分に反撃。ジャッケリーニがPA左に進入すると、カンセロに体を当てられて倒され、PKを獲得する。同11分にはジャッケリーニがPKをゴール左に沈め、2-1と逆転に成功した。

     ユベントスは後半11分、クアドラードに代えてMFフェデリコ・ベルナルデスキを投入し、同19分にはD・コスタに代えてFWマリオ・マンジュキッチを出場させる。この采配は同30分に功を奏し、ベルナルデスキの右CKが相手のオウンゴールを誘発。2-2の同点にして試合を振り出しに戻した。

     勢いに乗る王者が後半42分にゴールに迫る。A・サンドロが左サイドを突破してクロス。C・ロナウドに当たって天高くボールが上がると、最後はマンジュキッチがヘディングシュートで押し込んだ。相手のブロックも、主審はゴールラインを割ったと判断してユベントスの得点を一時的に認めたが、直後にビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を使用。C・ロナウドがハンドをしていたと判定し、結局ノーゴールとなった。

     しかしユベントスは諦めない。後半アディショナルタイム3分過ぎ、再びA・サンドロがPA左に進入してグラウンダーのクロスを上げ、最後はベルナルデスキが右足で押し込み、正真正銘の逆転弾を決め切った。そのまま試合は終了し、ユベントスが3-2で勝利。王者の意地をみせ、開幕戦を白星で飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-01684728-gekisaka-socc

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    1 :豆次郎 ★:2018/08/19(日) 01:00:54.43 ID:CAP_USER9.net
    8/19(日) 0:56配信
    トッテナムが開幕2連勝! ケインの初ゴールなどで昇格組フルアム下す

     プレミアリーグ第2節が18日に行われ、トッテナムがフルアムを3-1で下した。今シーズン初ゴールを決めたハリー・ケインは、キャリアで初めて8月にプレミアリーグで得点を挙げた。トッテナムは開幕2連勝としている。

     次戦、トッテナムは27日にアウェイでマンチェスター・Uと、フルアムは26日にホームでバーンリーとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 3-1 フルアム

    【得点者】
    トッテナム:ルーカス(43分)トリッピアー(74分)、ケイン(77分)
    フルアム:ミトロビッチ(52分)

    【スターティングメンバー】
    トッテナム(3-5-2)
    ロリス;アルデルヴァイレルト、ダビンソン・サンチェス(63分 ムサ・デンベレ)、ヴェルトンゲン;トリッピアー、ダイアー(73分 ラメラ)、デイヴィス、エリクセン、デレ・アリ;ルーカス、ケイン(89分 ウィンクス)

    フルアム(4-3-3)
    ファブリシオ;フォス・メンサー、チェンバース、マルシャン、ブライアン(85分 クリスティー);セセニョン、ケアニー(73分 ヨハンセン)、セリ;アンギッサ、ミトロビッチ、カマラ(88分 シュールレ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815042-soccerk-socc

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