1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/22(月) 17:43:16.13 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、日本のスポーツメーカーのアシックスとアドバイザリー契約を結んだことが22日、発表された。
    都内で行われた会見では、プライベートでは日本を知るため、神戸の町だけではなく京都や大阪、奈良も巡っていると明かした。

    プライベートでどこを訪れているか、質問に「今、神戸という町をよく知ろうと、毎日出かけたり、いろんなレストランに行ったり、
    大阪、奈良、京都ににも行きましたが、これからも素晴らしいところに行きたい」と優しい口調で答えた。

    神戸加入会見でも日本の文化に適応することを重視していたイニエスタは、「僕個人にとっても家族にとっても素晴らしい時間になっています。
    日本食は今まで食べてきたものとは違うものですけど、試してみたり、文化に適応していって、楽しんでいきたいと思っています」と語った。

    来日から約3カ月がたち、印象に残っていることは「ヴィッセルのホームで挙げたファーストゴールになるかなと思います。
    これからもこのような特別な経験がたくさん残るようにしたい」と、8月11日に磐田から決めた来日初得点を挙げた。
    ポドルスキからのパスをペナルティーエリア内で受けながらターン。
    相手選手をかわし、GKも抜き去って決める芸術的なゴールだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000070-dal-socc
    10/22(月) 14:47配信


    【イニエスタの“ぶらり旅” 神戸だけでなく「大阪、奈良、京都にも」】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/22(月) 17:48:20.53 ID:CAP_USER9.net
    第97回全国高校サッカー選手権予選のある試合が、ネット上で話題になっている。

    問題となっている試合は、今月20日に行われた福岡予選第2回戦。
    高校年代最高峰の「U-18プレミアリーグWEST」に所属する東福岡高校と、飯塚高校の試合。
    結果はPK戦で東福岡が2-0として勝利した。

    しかし、試合後、あるツイッターユーザーが「これはやばい」として、一本の動画をアップ。
    その動画には、コーナーで飯塚高校の選手がボールをキープして時間稼ぎしていたところ、東福岡高校の選手がその選手の腕を持って足を踏みつぶし、
    2人がかりで背中を強く押し転倒させたシーンが映されていた。

    これについて、ネット上からは批判が殺到。「悪質過ぎる」「どう見ても故意に足踏んでる…ひどい」「何やってもいいと思ってるの?サッカーを侮辱してる」という声が続出し、
    さらには、「日大の殺人タックル思い出した」「日大タックル事件並にひどいな」という、日本大学アメリカンフットボール部騒動を彷彿させるという指摘まで出ている。

    「今年5月に行われたアメフト日大と関西学院大学の定期戦で、日大の選手が関学大の選手に激しくタックルし、全治3週間のけがをしたことに始まった日大アメフト部騒動。
    怪我をさせるためだけのあまりにも悪質な行為だとして大きな問題となり、指導者と選手の歪んだ関係も浮き彫りにしました。
    今回も東福岡の選手が相手選手の足を強く踏みつぶしているように見え、相手の選手生命を脅かしかねないプレーをしていることは明らか。
    強豪校でこのようなプレーが指導されていたとしたら、日大アメフト部問題のようにことが大きくなる可能性も充分あります」(スポーツライター)

    しかし、一方では「高校サッカーじゃこういうプレーは割とあるある」「東福岡を叩いてる人ってサッカーについてあんまり知らないんじゃないの?」
    「確かにモラル違反かもしれないけどこのくらい強引じゃなきゃプロにはなれないよ」
    というサッカーファンからの擁護の声もあり、ネット上で議論が行われているような状態となっている。

    果たして騒動はここから波紋を広げていくのだろうか。今後も注目したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1545989/
    2018.10.22 12:25 リアルライブ

    https://www.youtube.com/watch?v=mewS4osaMN8
    東福岡 足を踏みつける危険なプレー 【サッカー】


    【高校サッカーのプレー動画がネットで炎上騒動 “日大タックル”より擁護の声が多いワケ】の続きを読む

    1 :pathos ★ :2018/10/22(月) 15:39:05.48 ID:CAP_USER9.net
    フローニンゲンの日本代表MF堂安律は、世界トップクラスの指揮官にその能力を認められたのかもしれない。イタリア『calciomercato.com』が伝えている。

    昨季からオランダのフローニンゲンでプレーする堂安。デビューシーズンでいきなりリーグ戦29試合で9ゴール4アシストを記録すると、そのプレーは高い評価を受け、先日発表された『フランス・フットボール』紙が選ぶ21歳以下の年間最優秀選手候補にもノミネートされた。

    その目覚ましい活躍に、欧州のビッグクラブも関心を示しているようだ。伊記者フェデリコ・ザノン氏は『calciomercato.com』で、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が堂安に注目しており、今夏にも獲得に動いたと報じている。
    https://www.goal.com/jp/

    【堂安律はペップのお気に入り 夏にマンチェスター・シティが獲得失敗も「再接触は時間の問題」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/22(月) 16:14:46.81 ID:CAP_USER9.net
    アシックスとの契約会見で、スパイクをかたわらに置いて質問に答える神戸イニエスタ(撮影・林敏行)

    ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(34)が22日、アシックスとアドバイザリースタッフ契約を結んだと発表し、都内の同社で会見を開いた。契約は1日から。

    イニエスタは、20日の川崎フロンターレ戦に3-5で逆転負けして、J1で12位に沈む神戸の現状について「今、チームは難しい状況にありますが、残りの4つの決勝を勝ち抜いて、今、この道を進んでいけば、チームとして改善して良くなると確信している」と、リーグ戦の残り4試合を決勝戦のつもりで戦う意気込みを口にした。

    その上で「道をみんなで歩んで行って…選手1人1人も向上していってほしい。僕は1人では何も出来ない。チームが僕を必要しているように、僕もチームのことを必要としている。その意味で、みんなで改善、向上していって、いいチームを作っていきたいと考えています」と周囲の選手の向上を求めた。

    一方で、イニエスタは「日本に来て、挑戦に取り組んでいく。それに対し、多大な努力をされている三木谷浩史会長に感謝を述べるとともに、日本での挑戦はヴィッセルをトップチームに育てることを目指すために来ている」と、神戸をトップクラブに育てるという使命感を熱く訴えた。「それに向けて、アシックスファミリーに入ったことは、達成へのモチベーションになる。これからも頑張っていきます」と語った。

    神戸のブランドスポンサーを務め、イニエスタと契約したアシックスの尾山基会長は「テクノロジーを生かし、革新的な製品開発を進めるとともに、神戸が掲げるアジアナンバーワンのクラブになるという壮大な目標をサポートする。アジア、アセアン、世界に、アシックスフットボールの名を広め、世界のサッカー市場に果敢にチャレンジしたい」とイニエスタが掲げる、神戸をトップクラブにしたいという熱い思いをサポートしていく考えを強調した。【村上幸将】

    10/22(月) 15:09配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369571-nksports-socc

    写真

    【<イニエスタ>同僚に向上求める!「1人で何も出来ない」】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/22(月) 16:24:32.70 ID:CAP_USER9.net
    神戸が、かつてバルセロナでプレーした元ブラジル代表DFアドリアーノ(33)の獲得に動いていることが21日までに分かった。
    複数の関係者によれば、神戸は来季に向け左サイドバックを補強ポイントの一つに挙げて選手をリストアップ。
    その中で川崎Fの車屋にオファーを出していたが断られたこともあり、ターゲットをアドリアーノに絞ったという。

    アドリアーノはスペイン1部のセビリアで、05?06、06?07年シーズンにUEFA杯2連覇に貢献するなど活躍。
    10年7月にはバルセロナ移籍を勝ち取った。
    そのバルセロナでは現在、神戸でプレーする元スペイン代表MFイニエスタとも一緒にプレー。
    優勝した11年クラブW杯では、得点王に輝くなど得点力も持ち合わせる。
    本職のサイドバックのほか、MF、センターバックもこなせるユーティリティーな能力も武器だ。

    神戸はW杯後にイニエスタを獲得すると、10月にはスペイン人指揮官のリージョ監督を招へい。悲願のタイトルへ向け、“バルサ化”を推し進めている。
    関係者によれば、アドリアーノ獲得はイニエスタも強く望んでいるという。
    現在トルコ1部のベシクタシュでプレーするDFの獲得が実現すれば、日本で再び元バルサコンビが結成されることになる。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002179122000c.html
    2018年10月22日 05:00


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540154037/

    【神戸、元バルサDF獲り!元ブラジル代表アドリアーノ イニエスタも熱望 ★2】の続きを読む

    1 :pathos ★ :2018/10/22(月) 15:40:52.47 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーが、ジュレン・ロペテギ監督をまもなく解任する可能性が浮上している。スペイン『マルカ』電子版が報じた。

    公式戦ここ5試合を1分け4敗で終えるなど、危機的状況に陥っているレアル・マドリー。同クラブ首脳陣がロペテギ監督を解任するかどうかについては、28日に行われるリーガ・エスパニョーラ第10節、敵地カンプ・ノウでのバルセロナ戦後に決定されるとみられていたが、『マルカ』電子版によればすぐにでも解任に踏み切る可能性もあるという。

    ロペテギ監督の後任と目されるのは、レアル・マドリーのBチームであるカスティージャを率いるサンティアゴ・ソラーリ監督だ。現在42歳の同指揮官は2000年代前半にレアル・マドリーに選手として在籍。2016?17シーズンから率いているカスティージャは今季、リーガ2部B(実質3部)グループIで2位につけている。
    https://www.goal.com/jp

    【レアル・マドリー、まもなくロペテギ監督解任を発表…後任はBチーム指揮官ソラーリとなる模様】の続きを読む

    1 :3倍理論 ★:2018/10/22(月) 14:24:47.12 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズが、46,893人のホーム大観衆を背に宿敵・鹿島アントラーズから久しぶりの白星を挙げた。約2年勝利できていなかった相手になぜ逆転できたのか?後半に見せた攻めのアプローチにその理由が隠されていた。

    これは“鬼カワ”!日産で見つけた日本代表女子サポがかわいかった【18枚】

    遡れば2016年11月のチャンピオンシップ(CS)決勝第1戦。浦和は阿部勇樹のPKで鹿島を1-0で下した。しかし、続く第2戦ではホームで痛恨の逆転負け。悲願のリーグ制覇を逃すとともに、これ以上ない屈辱を味わった。浦和はそのCS決勝第2戦以降、鹿島相手にFUJI XEROX SUPER CUP、天皇杯を含む公式戦で6連敗。約2年、勝てていなかったのだ。

    今季も前半戦に満を持して敵地へ乗り込んだが、またも0-1で敗戦。鹿島の勝負強さを前に苦手意識さえ芽生え始めていた。そして迎えた今季2度目の顔合わせ。ともにACL出場権を目指せる位置につけており、両者の勝ち点差はわずか4。浦和にとっては勝てばその差を1に縮められる一方で、敗れると7ポイントに開き、3位滑り込みは厳しい状況になってしまう。是が非でも勝ち点3が欲しい一戦となった。
    なぜ浦和は鹿島に逆転できたのか?組織プレーの継続を求めたオリヴェイラの狙い

    前半にリードを許した浦和(C)J.LEAGUE
    前半は鹿島の「狙い通り」に

    浦和は、橋岡大樹がU-19日本代表に選出されているため、右ウイングバックにはベテランの森脇良太を起用。前節、負傷交代した青木拓矢も無事先発入りを果たした。日本代表の三竿健斗を出場停止で欠き、内田篤人や中村充孝など、ケガ人が続出している鹿島とは対照的に、ほぼベストメンバーで臨むことができた。

    序盤は「非常にいい入りができた。躍動感があって、人もボールも動いた。自分のサイドからも非常に良い崩しができた」と森脇が語るように、前半にペースを握ったのは浦和だった。

    開始2分に森脇がファーストシュートを放つと、12分には長澤和輝とのワンツーから武藤が抜け出し、決定機を迎えた。いずれもゴールには至らなかったが、圧倒的にボールを支配する浦和に対し、鹿島は20分までまったくと言っていいほどノーチャンスだった。

    しかし20分を過ぎると、鹿島が徐々にリズムをつかみ始める。24分に安西幸輝が初めてシュートを放つと、左サイドから攻勢を強めていく。すると35分、ペナルティーエリア手前でパスを受けたセルジーニョが、左サイドをオーバーラップする山本脩斗へパス。山本は利き足ではない右足でふわりとしたクロスを挙げると、ファーに走り込んでいた西大伍がダイレクトで叩き込んだ。

    「前半は間違いなく想定内」(昌子源)、「前半はプラン通り」(土居聖真)とそれぞれが振り返るように、劣勢だった鹿島が少ないチャンスをしっかりとゴールにつないだ。

    それでも後半に逆転

    前半を1点ビハインドで終えた浦和。今までならここで攻め急いでいしまい、鹿島の術中にハマってきた。しかし、失点をしても冷静に戦況を見つめていたオズワルド・オリヴェイラ監督はハーフタイムに選手たちにな明確な指示を与えた。「リードされているけれど、(やり方は)変えなくてもいい」と話し、その上で「良いプレーはできている。まず落ち着こう。そして逆転しよう」と鼓舞した。

    すると後半、連戦続きの鹿島が徐々に足が止まり始めたことで、スペースが生まれ始める。52分に柏木のCKに岩波拓也が頭で合わせて同点とすると、続く60分、青木の鋭い縦パスを受けた武藤が、対応する小笠原満男を反転ターンで一気に置き去りに。「蹴ったときの感触はすごく良くて、行ったな」と本人が振り返る強烈な左足シュートがゴールに突き刺さった。

    追う展開となった鹿島は鈴木優磨らを投入して前線の活性化を図ったものの、浦和も対抗してルーキー・柴戸海を森脇に代えて右ウイングバックに据え、長澤を下げて阿部勇樹も投入。守備時は5-4-1の布陣にシフトチェンジしてリードを守る態勢に入る。

    さらに、85分には「相手にプレスを掛けるため」(オリヴェイラ監督)と、興梠を下げてアンドリュー・ナバウトを投入。これが奏功し、後半アディショナルタイムにはナバウトから武藤へとつなぎ、DFをごぼう抜きにする「美しいスペクタクルなゴール」(オリヴェイラ監督)を叩き込んだ。

    【なぜ浦和は鹿島に逆転できたのか?組織プレーの継続を求めたオリヴェイラの狙い】の続きを読む

    1 :3倍理論 ★:2018/10/22(月) 14:26:35.46 ID:CAP_USER9.net
    先日メルボルン・ヴィクトリーでのデビューを飾った本田圭佑を、ケヴィン・マスカット監督も称賛している。『THE AUSTRALIAN』が伝えた。

    20日に開幕を迎えたオーストラリアのAリーグ。背番号4を背負う本田は、キャプテンマークを巻いて右サイドで先発出場を果たした。すると28分、自ら右サイドに展開すると、エリア内に飛び込みクロスに頭で合わせ、いきなりゴールを奪ってみせた。

    チームは1-2と地元のライバルであるメルボルン・シティに敗れたが、本田は確かなインパクトを残している。マスカット監督は、元日本代表MFを絶賛した。

    「ケイスケは目立っていたね。本当に頭の良いフットボーラーだ」

    「この短い期間でチームメイトと理解しあっているし、ボールを持つたびにエキサイティングだった。私の期待通りのプレーをみせてくれた。彼は大きな影響力を持っている……熱意、競争力、技術は特別なものだ」

    また、試合に臨む姿勢にも賛辞を送った。

    「決して安易な選択をとらない。踏ん張り、ファールをとりにいくようなことはしない。今夜は(審判に講義する場面が)少しあったが、それにも加わらなかった」

    オーストラリアでのデビュー戦でいきなり強烈なインパクトを残した本田。32歳となった日本人MFは、今季どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000001-goal-socc

    【本田圭佑に首ったけ!メルボルン監督「熱意、競争力、技術は特別。本当に頭が良い」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/22(月) 12:13:04.15 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表DF岩政大樹(36)が22日、自身のブログで現役引退を発表した。午前11時49分にアップし、「私はプロサッカー選手を引退します」と表明した。

     岩政は山口・岩国高から東京学芸大をへて2004年にJ1鹿島入り。その後はテロ・サーサナ(タイ)、J2岡山などでプレーし、2017年からは関東1部リーグの東京ユナイテッドに移籍した。

     J1通算290試合35得点、J2通算82試合10得点。日本代表として2010年南アフリカW杯に参加。国際Aマッチ8試合無得点だった。

    元日本代表DF岩政が現役引退をブログで発表「プロサッカー選手を引退します」

    10/22(月) 12:09配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000064-sph-socc

    【<元日本代表DF岩政大樹>現役引退をブログで発表!「プロサッカー選手を引退します」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/10/22(月) 12:08:30.68 ID:CAP_USER9.net
    世界中のフットボールファンが大注目するバルセロナとレアル・マドリーの一戦“クラシコ”。しかし、元レスター・シティのロベルト・フートは、この試合にまったく興味がないようだ。

    現在、リーガ・エスパニョーラで首位に立つバルセロナは28日、カンプ・ノウに宿敵レアル・マドリーを迎える。世界屈指の両クラブはこれまでに数々の名勝負を演じており、28日の試合も好ゲームを期待されている。サポーターだけではなく、現役選手たちも楽しみにするこの一戦だが、今夏にレスターを退団したフートは、両チームの対戦に好印象を抱いていないようで、イギリス『サンデー・タイムズ』に批判するコメントを残した。

    「バルサ対マドリーの試合を見ることはない。あれはクソだ。20人の男たちがレフェリーを取り囲み、何人かは顔のつかみ合いを始める。エル・クラシコ? そんなものはいらない」

    「ダイブやつかみかかったり、全ての問題行為を恥ずかしく思う。それに、痛がるふりをして倒れ込むのは、スポーツに対する冒涜だ。本当にイライラする。このようなことが許されるスポーツが他にあるとは思えない。僕たちは15、16年もの間、強靭なフットボーラーになるために鍛えてきた。ちょっと触っただけで大げさに倒れるのか?」

    11年ぶりに世界2大スターのリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドが不在となるクラシコは、現地時間28日の16時15分にキックオフを迎える。

    10/22(月) 11:49配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000003-goal-socc

    【<クラシコはクソ!>元レスターDFが世界最高峰の一戦を痛烈に批判する理由とは?】の続きを読む

    このページのトップヘ