1 :pathos ★ :2018/12/27(木) 16:10:09.29 ID:CAP_USER9.net
    アドリアン・ラビオは、すぐにFCバルセロナに加入するかもしれないと、フランスメディアの『Paris United』は報じている。

    2019年の6月からフリーとなり、パリ・サンジェルマン(PSG)は既に、彼の契約更新が不可能な状態となっている。

    だからこそ、トゥヘルは彼をチームから距離を取らせている。6ヶ月後にはフリーとなり、1月1日からは彼の将来について、どのクラブも交渉可能となる。PSGはクラブのSDを務めるアンテロ・エンリケに対し、チームに何らかの経済的利益のある移籍を指示している。

    『Paris United』が明らかにした情報によると、PSGは500万ユーロ(約6億円)で選手を売却する準備をしており、パリのクラブは1月中にバルサのSDのエリック・アビダルとコンタクトを取り、交渉に取り掛かることを望んでいると加えて報じている。

    フランスではラビオの母親であり、彼の代理人を務めるヴェロニク・ラビオが、契約による1,000万ユーロのボーナスを受け取り、バルサとの合意に達するだろうと言われている。

    ラビオはバルサと5年契約を結び、毎年1,000万ユーロ(約12億5,000万円)を受け取るものと見られている。PSGは既に彼の代役探しを行なっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010002-sportes-socc

    【PSGのラビオ、わずか約6億円で1月にバルサ入りか 代理人の母親へ1000万ユーロのボーナス】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/27(木) 19:50:44.46 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会を中心にサッカー界でさまざまな話題があった2018年も終わりが近づき、新年早々には「森保ジャパン」がアジア王座奪回に挑む戦いが始まる。
    Jリーグについて今年の総括と、将来に向けての課題は何か。セルジオ越後氏(73=日刊スポーツ評論家)に語ってもらった。

       ◇   ◇

    今年のJリーグは大味だったという印象だ。2連覇した川崎フロンターレの強さより、前半戦に独走したサンフレッチェ広島の終盤の失速ぶりが目立った。
    ルヴァン杯は残留争いをしていた湘南ベルマーレが優勝し、天皇杯では川崎Fが準々決勝でJ2モンテディオ山形に敗戦。
    こうした波乱が起こるのは、全体のレベルが拮抗(きっこう)しているからではなく、本当の強さを持ったチームが少ないからだ。

    その意味で最も安定した強さ、総合力があるのは鹿島アントラーズだ。J1、ルヴァン杯、天皇杯すべてで4強入りした上、ACLも制した。まず補強がうまい。
    DF植田が欧州に渡ると、韓国代表チョン・スンヒョンを獲得して穴を埋めた。昨季入ったGKクォン・スンテもうまく曽ケ端と入れ替わったし、FWセルジーニョは勝負どころで得点を決めた。

    一方で下部組織出身の鈴木や若い安部が台頭して、金崎が出ていったことを忘れさせた。ジーコも戻ってきたし、以前からブラジル人を重用するなどブレないクラブの理念がある。
    だからかつて欧州に出た柳沢や小笠原、内田らも戻って来られるのだろう。

    ヴィッセル神戸にイニエスタ、サガン鳥栖にフェルナンドトーレスが来たのも話題になったが、やはり1人ではチームは変えられなかった。どちらも1歩間違えばJ2降格だった。
    確かに宣伝にはなったとは思う。「では、うちもビッグネームを呼ぼう」と動いた他クラブはあった? 結局、日本のクラブは親会社の予算次第、まだ「企業スポーツ」の域なんだ。
    名古屋グランパスが強くなってトヨタ車がさらに売れるなら、親会社も本腰入れるけど、現実はそうじゃない。

    今年は93年にJリーグが開幕して25周年の節目だった。開幕後数年はジーコ、リネカー、リトバルスキー、ストイコビッチ、レオナルド、ジョルジーニョ、ドゥンガら本当のスターがたくさんいた。
    日本選手の1億円プレーヤーだっていた。それが今はどうだろう? スター選手の数も選手の年俸もがた落ちだ。これではレベルアップしたとか進歩したとか、言えないんじゃないかな。

    12/23(日) 7:44配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00426046-nksports-socc

    写真

    Egg ★[] 投稿日:2018/12/24(月) 08:58:52.36
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545609532/

    【サッカー】<セルジオ越後/日本代表を語る>監督が代わったらすべてリセットされてしまうのが日本の悪い癖/東京五輪への本気度を疑う
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545588917/

    【サッカー】<セルジオ越後/海外を語る!>「堂安は小野に遠く及ばない」W杯出場枠を48チームに拡大「個人的には賛成できない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545522347/

    【<セルジオ越後/Jリーグ語る!>「25年で進歩したとは言えない」 ★2】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/27(木) 19:01:54.67 ID:CAP_USER9.net
    柏レイソルは27日、ヴィッセル神戸からDF高橋峻希を完全移籍で獲得したことを発表した。

     高橋は1990年5月生まれの現在28歳。浦和レッズの下部組織出身で、2009年にトップチームへ昇格した。2012年にはジェフユナイテッド千葉への期限付き移籍を経験し、2014年に神戸へ完全移籍で加入。2016シーズンの明治安田生命J1リーグでは全34試合に出場したが、昨シーズン以降は出場機会が減少しており、今季の明治安田生命J1リーグでは10試合の出場にとどまっていた。

     完全移籍に際し、高橋は神戸の公式HPで以下のようにコメントを発表した。

    「この度柏レイソルに移籍する事になりました。ヴィッセル神戸では5年間お世話になりましたが本当に感謝しかないです。毎年目標であったタイトルをとることができず、力の無さを感じ申し訳ない気持ちでいっぱいです。ヴィッセル神戸の一員になれたことを誇りに思っていますし、これからも誇りに思い続けます。来季からは違うチームですが、ほんの少しだけでもいいので高橋峻希を気にかけてくれたら嬉しいです。ファン、サポーターをはじめクラブに関わる全ての皆さま、本当に5年間ありがとうございました」

     また、新天地となる柏の公式HPでは以下のように意気込みを語っている。

    「このたび、ヴィッセル神戸から加入することになりました高橋峻希です。柏レイソルの一員になれることを誇りに思います。ピッチ上で結果を求め、全身全霊をかけて、柏レイソルのために戦います。応援よろしくお願いします」

    12/27(木) 18:02 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00882367-soccerk-socc

    写真

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    1 :pathos ★ :2018/12/27(木) 19:07:58.66 ID:CAP_USER9.net
    槙野の発言が波紋を広げている

     サッカー日本代表DF槙野智章(31=浦和)の“暴露発言”が森保ジャパンを直撃した。NHKの番組に出演した槙野がロシアW杯で日本代表を率いた西野朗前監督(63)への個人的な見解を披露したことに、ともにW杯を戦ったFW岡崎慎司(32=レスター)が苦言を呈し、日本協会も問題視するなど、波紋が広がっている。来年1月5日開幕のアジアカップ(UAE)に向けて26日から始動した日本代表イレブンの反応とは――。

     槙野は25日に放送されたNHK「グッと!スポーツ 2018 アスリートが選んだ名場面」に出演した際に、チームに対する指示について「西野監督は何もしなかった」と爆弾発言。代わりにMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)がイレブンに指示を出していたと主張した。

     民放局のバラエティー番組と違い、公共放送として信頼度の高いNHKが槙野のコメントを取り上げたことも注目され、インターネットを中心に「これはいろんな人の株を下げる発言」「これ本当だとしても、言っていいことなのか」などとファンやサポーターの間から発言を疑問視する声が殺到し“大炎上”した。

     さらに、これらの発言を受けて、ロシアW杯を代表の一員としてともに戦った岡崎が26日に自身の公式ツイッターを更新。「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー。実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる。番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけどなー。」(原文ママ)と槙野の発言に否定的な見方を示した。

     槙野からすれば、あくまで個人的な見解であり、場を盛り上げるために大げさにコメントしたもので、番組全体を通して西野前監督をおとしめる意図はなかったとみられる。ただ、脚色してチームの内部事情を公共の電波を通じて“暴露”すれば、受け取る側に様々な誤解を生じさせる可能性があり、当人はもちろんチーム内外の各方面に迷惑をかけることになる。

     岡崎の発信は、そうした点を考慮して槙野をたしなめたものだろう。どちらが良い悪いはともかく、影響力のある2人による騒動は森保ジャパンにも飛び火した。

     この日からアジア杯に向けた合宿が千葉県内でスタート。槙野本人は女優の高梨臨(30)と都内で結婚披露宴を行ったため、初日は不参加だったが、練習後にはロシアW杯で日本代表の一員だったGK東口順昭(32=G大阪)が今回の発言について言及した。「テレビを見ていないので分からないけど」と前置きした上で「深くしゃべらんかったらよかったかもしれないけど、しゃべっちゃったのでね。僕も岡ちゃんのこと(SNSでの発言)は記事でしか見ていない。僕の中では西野さんは尊重してやってくれたということで、決して圭佑が監督していたわけではない」とし、槙野や岡崎、前指揮官をよく知るだけに複雑な心境をのぞかせた。

     また、日本サッカー協会はこの日、槙野の発言について「編集でどう切り取られたのかなど分からない部分も多い」としながらも「どういう意図でそういうことを言ったのか、確認というか話は聞くことになる」。代表チームを巻き込む騒動となりつつあるだけに、発言の真意や内容について“事情聴取”する方針を示した。

     2大会ぶりの優勝を目指す森保ジャパンにも不穏なムードが漂うなど影響を及ぼしかねないが、27日にも代表チームに合流する槙野は、協会や森保監督、チームメートに対し、どんな説明をするのか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000038-tospoweb-socc

    【槙野“W杯内幕”爆弾発言の波紋 NHKで「西野監督は何もしなかった」に対して、日本サッカー協会は“事情聴取”】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/27(木) 18:25:54.54 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズは27日、MF小笠原満男が今季限りで現役を引退することを発表した。

    現役引退にあたり小笠原は「今シーズンをもって、鹿島アントラーズで現役生活を終えるという決断をしました。これまで自分を支えてくれた方々、一緒に頑張ってきた選手達、応援してくれたサポーター、鹿島アントラーズに関わるすべての方々に感謝しています。

    鹿島アントラーズという素晴らしいチームでここまでプレーでき、鹿島アントラーズでサッカー選手として引退できることを、とても嬉しく、そして誇りに思います。本当にありがとうございました!」と感謝の言葉を述べている。

    鹿島は今季、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝を成し遂げ、クラブ通算20冠目を獲得していた。

    12/27(木) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010031-goal-socc

    【<MF小笠原満男(鹿島アントラーズ)>今季限りで現役引退!「鹿島で引退できることをとても嬉しく、誇りに思う」】の続きを読む

    1 :pathos ★ :2018/12/27(木) 16:03:04.14 ID:CAP_USER9.net
    『Jurusalem Post』は、モハメド・サラーがリヴァプールに対し、退団を希望したと断言している。この驚くべき決断の原因は?まさにレッドブル・ザルツブルクに所属するイスラエル人FW、モアネス・ダブール獲得の可能性によるものだ。

    選手の周囲はその件を否定しているが、イングランドでは、アンフィールドの周囲では大きな警笛が鳴らされているニュースを、非常に真剣に捉えられている。

    サラーは、昨シーズンのように素晴らしいシーズンを過ごしており、彼の大きな挑戦はプレミアリーグ制覇である。イギリスのメディアは、この件は過去に起きた出来事の影響があることを忘れてはない。

    ずっと以前にバーゼルでプレーしていた際、スパイクの紐をくくる必要があったことを言い訳に、マッカビ・テルアビブの選手に救いの手を差し伸べなかったのだ。

    イスラエルとエジプトの外交関係は、ここ50年起きている終わりのない争いによって、非常に緊迫した状態となっている。『Jerusalem Post』が主張するように、サラーはダブールの加入の可能性を非常に不快だと感じており、ヨーロッパのビッグクラブへの移籍を願い出ているようだ。
    http://news.livedoor.com/article/detail/15798660/

    【モハメド・サラーが「退団する」とリヴァプールを脅す?】の続きを読む

    1 :pathos ★ :2018/12/27(木) 16:17:16.45 ID:CAP_USER9.net
    またもスコアレスドローで…。

    ミランが大失態だ。現地時間12月26日のフロジノーネ戦(セリエA18節)で0-0のスコアレスドローに終わり、セリエAでは何と4試合連続のノーゴール。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、これはなんと34年ぶりの恥ずべき記録だという。
     
     トリノ、ボローニャ、フィオレンティーナ、そしてフロジノーネと続いた4連戦でいずれもノーゴール(3分け1敗)に終わった。11月以降はルーカス・ビグリアとジャコモ・ボナベントゥーラが故障で長期離脱し、チームのビルドアップ/崩しのクオリティーが大幅に低下。フロジノーネ戦は仕掛けの切り札であるスソも故障で欠き、大不振のハカン・チャルハノール、ゴンサロ・イグアイン、パトリック・クトローネはまたもや違いを作れなかった。GKジャンルイジ・ドンナルンマら守備陣の奮闘がなければ、敗れていても不思議はない内容だった。
     
     とくに今夏にユベントスから加入したイグアインは、新エースとして期待されながら、もう公式戦9試合連続でゴールがない。フロジノーネ戦もゴール前でほぼフリーだった89分のシュートを外すなど、持ち前の決定力を失っている。
     
     すでに6位に転落し、絶対目標のCL出場圏内(4位)とはまだ3ポイント差とはいえ、当然ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督は窮地に追い込まれている。12月29日のスパル戦で勝点を落とせば、解任されるとの見方が少なくない。
     
     セスク・ファブレガスやアルバロ・モラタ(イグアインとのトレード説)など冬のメルカートでの補強も囁かれるミランだが、現状では目先の試合にフォーカスするしかない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00051922-sdigestw-socc

    【ミランが4試合連続ノーゴールで34年ぶりの大失態…ガットゥーゾは次節で解任も】の続きを読む

    1 :pathos ★ :2018/12/27(木) 16:23:07.72 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表MFの長谷部誠はドイツの高級紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング(SZ)』が選んだ今シーズン前半戦のチームに名を連ねた。

    長谷部の奥様はあの美人モデル!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【32枚】

    今夏のワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部は今シーズン、フランクフルトで9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降、16試合連続でフル出場している。バイエルンへと去ったニコ・コバチ監督の後任、アディ・ヒュッター体制ではリベロとして君臨。9月30日~11月29日までの公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献し、チームの躍進において欠かせない存在となっていた。

    そして、『SZ』もそんなベテランのパフォーマンスを高く評価し、今シーズン前半戦の「ベスト11」(実際には12人)に選出。首位を走るドルトムントからは4人、2位ボルシア・メンヒェングラットバッハ、6位フランクフルトからはそれぞれ2人が含められたこのリストだが、長谷部については次のようなコメントが記された。

    「“最後のリベロ”と呼ばれてきた選手は少なくない。クラウス・アウゲンターラー、ローター・マテウス、イェンス・ノヴォトニーもその対象とされていたが、ここにきてこの肩書きの候補として違ったタイプの選手が現れている。もちろんマコト・ハセベは過去のアウゲンターラーやマテウス、ノヴォトニーとは一味異なるプレーを見せている。だが、フランクフルトの3バックの中央でプレーするこの日本人を目にすれば、その落ち着きぶりや技術、視野の広さを受け、“リベロ”がまさに彼がやっていることを的確に表現する言葉であることに気が付くかもしれない」

    「前半戦において、彼はフランクフルトのサプライズシーズンに大きな要因となるほど、その役を上手くこなした。そして、今後ももう少しばかりかこの調子で続けることが考えられる。契約は延長となったハセベは現在34歳で、過去の多くの選手にとって、リベロとしての最高な時期が始まった年齢となっている」

    なお『SZ』が選んだ前半戦のベストチームは以下の通り。

    GK
    ペテル・グラーチ(RBライプツィヒ)

    DF
    アクラフ・ハキミ(ボルシア・ドルトムント)
    長谷部誠(フランクフルト)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)

    MF
    アクセル・ヴィツェル(ボルシア・ドルトムント)
    マルコ・グルイッチ(ヘルタ・ベルリン)
    セルジュ・ニャブリ(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨーナス・ホフマン(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)

    FW
    ジェイドン・サンチョ(ボルシア・ドルトムント)
    マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)
    ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
    パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010008-goal-socc
    今季前半戦の長谷部誠に「脱帽する!」…フランクフルトOBの元ドイツ代表DFが称賛
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010012-goal-socc

    【長谷部がドイツの高級紙による前半戦ベストイレブンに選出「“リベロ”という言葉がぴったり」 元ドイツ代表DFも称賛】の続きを読む

    1 :pathos ★ :2018/12/27(木) 16:43:20.53 ID:CAP_USER9.net
     トッテナムは26日、プレミアリーグ第19節ボーンマス戦に臨み、絶好調の韓国代表FWソン・フンミンの2ゴールなどで5-0の大勝を収めた。試合後、指揮官であるマウリシオ・ポチェッティーノ監督は「アンビリーバブル」と韓国人アタッカーを絶賛し、「チームにとって素晴らしい仕事をしている」と賛辞を送っている。米スポーツ専門局「ESPN」が報じた。

    【動画】韓国代表FWソン・フンミンが2発と爆発! 第18節「トットナム×ボーンマス」(5-0)ハイライト
    https://www.football-zone.net/archives/157249/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=157249_6

     試合前の段階で3位につけていたトッテナムは、プレミアリーグ第19節でホームにボーンマスを迎えた。試合は前半16分にデンマーク代表MFクリスチャン・エリクセンが先制点を奪うと、その7分後にソン・フンミンがミドルシュートを叩き込んで追加点。その後、ブラジル代表FWルーカス・モウラ、イングランド代表FWハリー・ケインが加点し、最後にソン・フンミンがこの日2ゴール目を記録して5-0の大勝を収めた。

     前節もエヴァートン相手に6点を奪って大勝したトッテナムは、この試合でも攻撃陣が爆発し、リーグ戦5連勝を達成。同日に敗れたマンチェスター・シティを抜き去り、2位に浮上した。

     そんなチームをけん引しているのが韓国人アタッカーのソン・フンミンだ。2試合連続ゴールを奪った男は、直近7試合で6ゴール3アシストを記録。彼の活躍にポチェッティーノ監督も手放しで称賛の声を上げている。

    「アンビリーバブル。何と言えばいいんだい? 彼はチームにとって素晴らしい仕事をしているよ。11月の後に休養を取り、ここで最高の状態に回復できるように努めたが、彼は素晴らしいプレーを披露していると思う。彼はチェルシー戦を始め、今日まで彼はチームのために素晴らしい仕事をしているね」

     一方、ポチェッティーノ監督は、来月に行われるアジアカップにソン・フンミンが参加することにも言及している。

    「彼が今のレベルを維持できることを願っているが、彼がトッテナムから離れなければいけないことを知っている。なぜなら彼はアジアカップでプレーするために代表チームと一緒にドバイへ行く必要があるからね」

     好調を維持しているからこそ手放したくないという思いが見えるポチェッティーノ監督の言葉。絶好調ソン・フンミンは、アジアカップの舞台でどんな活躍を見せるのだろうか。

    Football ZONE web編集部
    https://www.football-zone.net/archives/157249

    【トットナムのポチェッティーノ監督、好調の韓国代表FWソン・フンミンに「アンビリーバブル。何と言えばいいんだい?」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/27(木) 17:14:14.88 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表DF槙野智章(31=浦和)の“暴露発言”が森保ジャパンを直撃した。NHKの番組に出演した槙野がロシアW杯で日本代表を率いた西野朗前監督(63)への個人的な見解を披露したことに、ともにW杯を戦ったFW岡崎慎司(32=レスター)が苦言を呈し、日本協会も問題視するなど、波紋が広がっている。

    来年1月5日開幕のアジアカップ(UAE)に向けて26日から始動した日本代表イレブンの反応とは――。

     槙野は25日に放送されたNHK「グッと!スポーツ 2018 アスリートが選んだ名場面」に出演した際に、チームに対する指示について「西野監督は何もしなかった」と爆弾発言。代わりにMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)がイレブンに指示を出していたと主張した。

     民放局のバラエティー番組と違い、公共放送として信頼度の高いNHKが槙野のコメントを取り上げたことも注目され、インターネットを中心に「これはいろんな人の株を下げる発言」「これ本当だとしても、言っていいことなのか」などとファンやサポーターの間から発言を疑問視する声が殺到し“大炎上”した。

     さらに、これらの発言を受けて、ロシアW杯を代表の一員としてともに戦った岡崎が26日に自身の公式ツイッターを更新。「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー。実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる。番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけどなー。」(原文ママ)と槙野の発言に否定的な見方を示した。

     槙野からすれば、あくまで個人的な見解であり、場を盛り上げるために大げさにコメントしたもので、番組全体を通して西野前監督をおとしめる意図はなかったとみられる。ただ、脚色してチームの内部事情を公共の電波を通じて“暴露”すれば、受け取る側に様々な誤解を生じさせる可能性があり、当人はもちろんチーム内外の各方面に迷惑をかけることになる。

     岡崎の発信は、そうした点を考慮して槙野をたしなめたものだろう。どちらが良い悪いはともかく、影響力のある2人による騒動は森保ジャパンにも飛び火した。

     この日からアジア杯に向けた合宿が千葉県内でスタート。槙野本人は女優の高梨臨(30)と都内で結婚披露宴を行ったため、初日は不参加だったが、練習後にはロシアW杯で日本代表の一員だったGK東口順昭(32=G大阪)が今回の発言について言及した。「テレビを見ていないので分からないけど」と前置きした上で「深くしゃべらんかったらよかったかもしれないけど、しゃべっちゃったのでね。僕も岡ちゃんのこと(SNSでの発言)は記事でしか見ていない。僕の中では西野さんは尊重してやってくれたということで、決して圭佑が監督していたわけではない」とし、槙野や岡崎、前指揮官をよく知るだけに複雑な心境をのぞかせた。

     また、日本サッカー協会はこの日、槙野の発言について「編集でどう切り取られたのかなど分からない部分も多い」としながらも「どういう意図でそういうことを言ったのか、確認というか話は聞くことになる」。代表チームを巻き込む騒動となりつつあるだけに、発言の真意や内容について“事情聴取”する方針を示した。

     2大会ぶりの優勝を目指す森保ジャパンにも不穏なムードが漂うなど影響を及ぼしかねないが、27日にも代表チームに合流する槙野は、協会や森保監督、チームメートに対し、どんな説明をするのか。

    12/27(木) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000038-tospoweb-socc

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