1 :Egg ★:2018/12/28(金) 06:34:36.37 ID:CAP_USER9.net
    G大阪からJ2東京Vに期限付き移籍しているMF泉沢仁(27)がポーランド1部ポゴニ・シュチェチンから獲得オファーを受けていることが27日、分かった。関係者によると細部の詰めを残すだけで、近日中にも渡欧予定。夢の海外挑戦の可能性が高まった。

     東京Vからは契約延長のオファーを受け、さらにC大阪など複数クラブも獲得に乗り出す中、日本人選手の獲得を目指していたポゴニが参戦。J屈指のドリブラーに白羽の矢を立てた。年俸は国内クラブよりも低くなる見込みだが泉沢本人は海外志向が強く、年齢的にもラストチャンスになるだけに前向きに考えているもようだ。

     ポゴニは27日時点で首位・レヒアと勝ち点11差の5位。ポーランドリーグからステップアップを果たしたベルギー1部アンデルレヒト所属の元日本代表MF森岡亮太(27)のように、活躍次第ではより大きなリーグへの移籍も見えてくる。

    12/28(金) 5:50配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000010-spnannex-socc

    写真

    【<泉沢仁>ポーランド1部ポゴニ・シュチェチンから獲得オファー!G大阪からJ2東京Vへ期限付き移籍中】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/28(金) 06:48:06.54 ID:CAP_USER9.net
    ドイツメディアの『transfermarkt.de』は27日、ベルギー1部ジュピラー・リーグでプレーする選手たちの推定市場価格データを更新。シント=トロイデンに所属するDF冨安健洋の市場価値が600万ユーロ(約7億5600万円)に跳ね上がった。

    選手それぞれのパフォーマンスや将来性、市場効果やユーザーの意見などを考慮して市場価値を評価する『transfermarkt.de』。

    今回の更新ではヘンクのノルウェー代表MFサンダー・ベルゲ(1200万→1700万ユーロ(約21億4300万円))やベルギー代表に呼ばれ始めている左ウィングのレアンドロ・トロッサール(1000万→1400万ユーロ(約17億6400万円))、クラブ・ブリュージュのブラジル人FWヴェスレイ(900万→1400万ユーロ)の3人が同リーグ最高の市場価値に。

    一方で、冨安はスタンダールのU-21ベルギー代表DFジーニョ・ファンフースデンやコンゴ代表DFクリスチャン・ルインダマ、今秋にベルギー代表入りを果たしているブランドン・メシェレと並んで600万ユーロでDF部門では同リーグ1位タイに躍り出た。

    そのなかで冨安は今回の更新で35万ユーロ(約4400万円)から565万ユーロ(約7億1200万円)のアップ、17倍以上となるジュピラー・リーグ単独トップの増加率での急騰を記録している。

    今年1月にアビスパ福岡からシント=トロイデンへと渡った現在20歳の冨安だが、新クラブでは昨シーズンは1試合のみに出場。しかし、今季からはシント=トロイデンで全試合にフル出場し、森保一体制の日本代表からも声が掛かり始めると、最近ではドイツやイタリアメディアでFW大迫勇也が所属するブレーメン、セリエAのラツィオやウディネーゼからの関心も伝えられていたところ。所属チームの躍進への貢献、他クラブからの注目を引き寄せたことが今回の異例のアップにつながったようだ。

    また、今夏にレンタルでフランクフルトからシント=トロイデンに加わり、公式戦17試合で11ゴールをマークしている鎌田大地の市場価値も100万ユーロ(約1億2600万円)から300万ユーロ(約3億7800万円)と3倍増。一方で、アンデルレヒトで出場機会を得られていないMF森岡亮太は、350万ユーロ(約4億4100万円)から250万ユーロ(約3億1500万円)の減少となった。

    【『Transfermarkt』によるジュピラー・リーグ所属日本人選手市場価値】

    1位 冨安健洋(シント=トロイデン、35万→600万ユーロ)

    2位 鎌田大地(シント=トロイデン、100万→300万ユーロ)

    3位 森岡亮太(アンデルレヒト、350万→250万ユーロ)

    4位 遠藤航(シント=トロイデン、150万→150万ユーロ)

    5位 豊川雄太(オイペン、100万→140万ユーロ)

    6位 植田直通(セルクル・ブリュージュ、110万→120万ユーロ)

    7位 関根貴大(シント=トロイデン、60万→45万ユーロ)

    8位 小池裕太(シント=トロイデン10万→10万ユーロ)

    12/28(金) 6:19配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000042-goal-socc

    【<DF冨安健洋>市場価値が急騰!異例の17倍増でリーグ最高価格のDFに!約4400万円→約7億1200万円のアップ】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/28(金) 09:08:37.33 ID:CAP_USER9.net
     アジアカップで日本人監督が指揮を執るのは、その96年大会以来のことになる。森保監督は会見で「7試合戦うつもりだ」と述べた。7試合目とは決勝戦。日本代表にとっては当然の目標ながら、日本人監督には未知の領域になる。経験値として心配したくなるのは、選手より監督の方。日本人選手と日本人監督、レベルが高いのはどっちと、それぞれを分解してレベルを比較すれば、旗色が悪いのは日本人監督になる。

     2010年南アW杯に臨んだ岡田武史監督と2018年ロシアW杯に臨んだ西野監督。W杯本大会を戦ったに2人の日本人監督は、4試合目で敗れた。決勝トーナメント1回戦。つまり、代表チームの「短期集中トーナメント」で、5試合以上戦ったことのある日本人監督は過去に1人もいないことになる。7試合を戦うことは、アンダー世代の大会を除き、短期集中トーナメントにおける代表監督の記録更新を意味する。

     日本人監督の経験値の低さを物語るデータだ。短期集中トーナメントの戦い方を、日本人監督が熟知しているようには見えない。少なくとも文化として浸透しているようには見えない。

     前回(「ロストフの14秒」を見て想う。森保ジャパンへの不安。サッカーは監督で決まる)前々回(「ロストフの14秒」を見て想う。西野さんはなぜ3人目の選手交代を怠ったのか)の原稿でも触れたが、ロシアW杯の戦いにも、それは端的に現れていた。

     目の前の試合に全力投球するか。目標とする試合数をあらかじめ設定し、そこから逆算して、試合毎にメンバーを調整しながら合理的に戦うか。

     グループリーグの3試合以降のことを考えずに戦うか。決勝トーナメントの戦いを少なからず見越して戦うか。もちろん戦力との兼ね合いにもなるが、この目論見は、代表監督に課せられた賭けでもある。

     西野采配は、4試合目(ベルギー戦)でエネルギー切れを起こした。それが「ロストフの14秒」を招く主因となった。もし延長に持ち込み、ベルギーに勝利することができても、西野ジャパンには、次の5試合目=準々決勝(ブラジル戦)を満足に戦うだけの余力がなかった。選手選択のアイディアは尽きた状態にあった。

     アジアカップに臨む森保監督はどうなのか。西野さん的だったとすれば、仮に成績が出たとしても喜ぶことはできない。それではW杯本大会への期待は抱きにくい。監督交代を叫ばざるを得なくなる。

     7試合目になっても余力はあるか。選択肢は残されているか。試合展開に応じたバラエティに富むメンバー交代は可能か。チェックすべき重要なポイントだ。

     今大会からアジアカップは本大会の出場チームが16から24に増えている。それは、グループリーグで4チーム中3位に入っても、なお、6チームある3位チームのうち4チームにベスト16 入の可能性があることを意味する。

     グループリーグを、トルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンと同じ組で戦う日本。初戦で、最弱国とおぼしきトルクメニスタンに、万が一敗れてもチャンスはあるーーと、考えるのか、絶対に負けられない戦いとばかり、ガチガチのメンバーで100%の戦いをしてしまうのか。

     日本にはサッカー界に限らず、一戦必勝の気質が強く残る。敗戦を怖がる文化だ。敗戦は確かに怖い。しかしサッカーには、サッカーのコンセプトがある。短期集中トーナメントの勝ち負けについても同様。独自の世界観がある。それは日本に不足しがちな文化であり気質だと見る。

     ロシアW杯を西野さんで戦い、次回カタールW杯を森保監督で臨もうとしているいま、世の中には、代表監督は日本人でもオッケー的な雰囲気が漂っているかに見える。しかし、サッカーのコンセプトに適合しているように見える日本人監督の数はまだ少ない。田嶋幸三会長は森保監督について「申し分のない実績」と評したが、どうだろうか。今回のアジアカップこそが、それが事実かどうか確認する絶好の機会になる。

     見物は初戦のトルクメニスタン戦のスタメンだ。GK東口、DF長友、槙野、吉田、酒井、MF遠藤、柴崎、FW中島、南野、堂安、大迫。最も勝利が期待できそうな、ベストとおぼしきこの11人が、初っ端からスタメンに並ぶようだと危ない。

    ベンチ入りのメンバー23人、フィールドプレーヤー20人をどうやりくりしながら7試合目に備えるか。その結果、6試合目で敗れる可能性もある。5試合目の準々決勝あたりから延長PKに及ぶ危険も上昇する。7試合目から逆算する思考法には、勇気が不可欠になる。

    杉山茂樹 | スポーツライター
    12/28(金) 7:15
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20181228-00109285/

    【<杉山茂樹>アジア杯で森保采配に問われる7試合を戦う力...「初戦をこの11人で戦うと危ない!」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/28(金) 00:28:37.64 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズは27日、MF小笠原満男が今季限りで現役を引退することを発表した。

    現役引退にあたり小笠原は「今シーズンをもって、鹿島アントラーズで現役生活を終えるという決断をしました。これまで自分を支えてくれた方々、一緒に頑張ってきた選手達、応援してくれたサポーター、鹿島アントラーズに関わるすべての方々に感謝しています。

    鹿島アントラーズという素晴らしいチームでここまでプレーでき、鹿島アントラーズでサッカー選手として引退できることを、とても嬉しく、そして誇りに思います。本当にありがとうございました!」と感謝の言葉を述べている。

    鹿島は今季、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝を成し遂げ、クラブ通算20冠目を獲得していた。

    12/27(木) 18:20配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010031-goal-socc

    写真

    Egg ★[] 投稿日:2018/12/27(木) 18:25:54.54
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545902754/

    【<MF小笠原満男(鹿島アントラーズ)>今季限りで現役引退!「鹿島で引退できることをとても嬉しく、誇りに思う」 ★2】の続きを読む

    1 :ほニーテール ★:2018/12/28(金) 00:30:22.85 ID:CAP_USER9.net
    槙野の発言が波紋を広げている

     サッカー日本代表DF槙野智章(31=浦和)の“暴露発言”が森保ジャパンを直撃した。NHKの番組に出演した槙野がロシアW杯で日本代表を率いた西野朗前監督(63)への個人的な見解を披露したことに、ともにW杯を戦ったFW岡崎慎司(32=レスター)が苦言を呈し、日本協会も問題視するなど、波紋が広がっている。来年1月5日開幕のアジアカップ(UAE)に向けて26日から始動した日本代表イレブンの反応とは――。

     槙野は25日に放送されたNHK「グッと!スポーツ 2018 アスリートが選んだ名場面」に出演した際に、チームに対する指示について「西野監督は何もしなかった」と爆弾発言。代わりにMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)がイレブンに指示を出していたと主張した。

     民放局のバラエティー番組と違い、公共放送として信頼度の高いNHKが槙野のコメントを取り上げたことも注目され、インターネットを中心に「これはいろんな人の株を下げる発言」「これ本当だとしても、言っていいことなのか」などとファンやサポーターの間から発言を疑問視する声が殺到し“大炎上”した。

     さらに、これらの発言を受けて、ロシアW杯を代表の一員としてともに戦った岡崎が26日に自身の公式ツイッターを更新。「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー。実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる。番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけどなー。」(原文ママ)と槙野の発言に否定的な見方を示した。

     槙野からすれば、あくまで個人的な見解であり、場を盛り上げるために大げさにコメントしたもので、番組全体を通して西野前監督をおとしめる意図はなかったとみられる。ただ、脚色してチームの内部事情を公共の電波を通じて“暴露”すれば、受け取る側に様々な誤解を生じさせる可能性があり、当人はもちろんチーム内外の各方面に迷惑をかけることになる。

     岡崎の発信は、そうした点を考慮して槙野をたしなめたものだろう。どちらが良い悪いはともかく、影響力のある2人による騒動は森保ジャパンにも飛び火した。

     この日からアジア杯に向けた合宿が千葉県内でスタート。槙野本人は女優の高梨臨(30)と都内で結婚披露宴を行ったため、初日は不参加だったが、練習後にはロシアW杯で日本代表の一員だったGK東口順昭(32=G大阪)が今回の発言について言及した。「テレビを見ていないので分からないけど」と前置きした上で「深くしゃべらんかったらよかったかもしれないけど、しゃべっちゃったのでね。僕も岡ちゃんのこと(SNSでの発言)は記事でしか見ていない。僕の中では西野さんは尊重してやってくれたということで、決して圭佑が監督していたわけではない」とし、槙野や岡崎、前指揮官をよく知るだけに複雑な心境をのぞかせた。

     また、日本サッカー協会はこの日、槙野の発言について「編集でどう切り取られたのかなど分からない部分も多い」としながらも「どういう意図でそういうことを言ったのか、確認というか話は聞くことになる」。代表チームを巻き込む騒動となりつつあるだけに、発言の真意や内容について“事情聴取”する方針を示した。

     2大会ぶりの優勝を目指す森保ジャパンにも不穏なムードが漂うなど影響を及ぼしかねないが、27日にも代表チームに合流する槙野は、協会や森保監督、チームメートに対し、どんな説明をするのか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000038-tospoweb-socc


    12/27(木) 19:07
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545905278/

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    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/12/27(木) 21:14:34.51 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ2徳島ヴォルティスは27日、FWピーター・ウタカ(34)=ナイジェリア出身=がJ2ヴァンフォーレ甲府へ完全移籍すると発表した。

    ナイジェリア出身のウタカはベルギー、デンマーク、中国のクラブを経て2015年にJ1清水に加入、16年には広島で19得点を挙げてリーグ得点王となった。
    18年に徳島に加入。高い決定力に加え、狭いスペースでもプレーできる正確な技術力を強みに、前線の主力として途中加入ながら18試合6得点と活躍した。

    ウタカはクラブを通じて「徳島ヴォルティスに関わる皆様、このたびヴァンフォーレ甲府への移籍を決めました。
    徳島ではたくさんの方々にとても良くしていただきましたし、これは簡単な決断ではありませんでした。
    ただ、様々なことを考えたうえで、自分にとってこの決断をしないといけませんでした。
    徳島ヴォルティスで応援してくれた皆様のことは、いつも僕の心の中にいますし、これからも徳島ヴォルティスのことをずっと応援しています。また会いましょう! 
    短い間でしたが、本当にありがとうございました。」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-03143454-tokushimav-socc
    12/27(木) 12:48配信


    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1000476/30116
    成績

    【FWウタカ、甲府へ完全移籍 徳島ヴォルティス 18試合6得点】の続きを読む

    1 :ゴアマガラ ★ :2018/12/27(木) 22:03:56.77 ID:CAP_USER9.net
    新加入のヴィツェルとディレイニーが高評価のなか、香川はダフードを下回る辛辣な見解

     MF香川真司の所属するドルトムントはブンデスリーガ前半戦(第17節終了時点)で勝ち点42を獲得し、2位バイエルンに勝ち点差6をつける首位で折り返した。
    2011-12シーズン以来となるリーグ制覇に向けて順調な航海を続けている。そんな好調のチームのなかで、際立っている選手は誰なのか。ドルトムント専門メディア「BVB BUZZ」がポジションごとにここまでの活躍を採点した。

     そのなかから中盤の選手の評価を見てみよう。今季のメインシステムで言えば主に4-2-3-1の「2」のポジションの選手が該当するようだが、
    そのなかで最も高い評価を得たのは夏の新加入選手、ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルだ。10点満点中の10点という最高評価を手にした。

    「彼らが2000万ユーロ(約25億円)を費やしたのはやや驚きだった。しかし、このベルギー代表は即座にチームに影響を与えた」。
    加入直後からレギュラーに定着したヴィツェルは、その活躍から「チームにとって最も重要な一人」と絶賛された。

     それに次ぐ評価を得たのも、やはり新鮮力のデンマーク代表MFトーマス・デラネイで7.5点。ヴィツェルとのコンビで中盤に安定感をもたらした。

     可も不可もなくという評価だったのは、元U-21ドイツ代表MFマフムード・ダフードだ。高いテクニックを誇るボランチだが、ディレイニーの後塵を拝する格好となり、
    6点にとどまった。トーマス・トゥヘル元監督(現パリ・サンジェルマン)時代には不動の存在だったドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルは5点。
    リーグ戦出場機会はわずか4試合で「ルシアン・ファブレ体制最大の敗北者の一人」と辛辣な評価となった。

     しかし、さらに厳しい評価となっているのが香川だ。ブンデスリーガで2試合出場にとどまる背番号23は事実上の戦力外で、この冬の移籍が取り沙汰されている。
    記事でも、「残念だが、シンジ・カガワのドルトムントでのキャリアは終わりに近づいている」と指摘された。採点は10点満点の3点。
    ドルトムント通算7季目となる今季は香川にとって試練のシーズンとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157099-soccermzw-socc

    【香川は「10点中3点」のMF最低評価 専門メディアが酷評「ドルトムントでのキャリアは…」】の続きを読む

    1 :ゴアマガラ ★ :2018/12/27(木) 21:55:36.25 ID:CAP_USER9.net
    【激動2018 芸能(14)】2月に結婚したサッカー日本代表DF槙野智章(31)と女優高梨臨(30)の披露宴が26日、
    東京・芝公園のホテル「ザ・プリンス パークタワー東京」で開かれた。サッカー、芸能関係者を中心に約330人が出席。

     お色直しのタイミングで、2人は報道陣に対応。純白のドレス姿の高梨は「幸せです」と満面の笑み。目を引いたのはダイヤモンドが輝くティアラとイヤリング。
    高級ジュエリーブランド「グラフ」のもので総額1億円!黒のタキシード姿の槙野は「子供は何人?サッカーで1チームつくれる11人欲しいですね」とリップサービス。
    充実感たっぷりに、きょう27日から日本代表合宿に合流する。

    2月9日の肉の日に結婚したことにちなみ各テーブルには「タン」「ハラミ」など肉の名称を付けた。新郎側には長友佑都(32)、香川真司(29)、大迫勇也(28)ら、
    今年のサッカーW杯を戦った日本代表選手がズラリ。不在の本田圭佑(32)の代役でそっくりタレントのじゅんいちダビッドソン(43)が参加するなど「笑いの絶えない4時間」(出席者)となった。

     最近の芸能界は、婚姻届の提出をブログで報告するのみ…といった“ジミ婚”が多かった。だが、今年は少し様変わり。豪華披露宴を開く夫妻が多く、“ハデ婚ブーム”が再来した印象だ。
    23日に開かれた俳優三浦翔平(30)と女優桐谷美玲(29)の披露宴も200人以上を招待。出席者は「2人が全テーブルで写真撮影するなど、時間を惜しまずに感謝の気持ちを伝えていました」と明かした。

     故松田優作さん、元横綱・千代の富士の故九重親方をそれぞれ父に持つ俳優松田翔太(33)とモデル秋元梢(31)の披露宴は9月に開かれた。
    こちらは500人以上が出席。秋元が力士の力を借りて餅つきをすると大いに沸いた。

     結婚情報誌「ゼクシィ」の「結婚トレンド調査2018」によれば、挙式と披露宴の平均総額は357万5000円。
    6年前から13万以上増えている。ブライダル関係者は「インスタ映えブームの影響で、見た目の派手さを求める人は増えた。
    芸能人が派手にやってくれると、そうした傾向はより強まるかもしれない」と話した。 (特別取材班)

     《過去のハデ婚》ハデ婚ブームは1980年代から90年代に起こった。芸能人のド派手な披露宴がテレビ中継されたことや、バブル景気も相まって浸透。
    芸能人では80年11月の三浦友和(66)、山口百恵さん(59)夫妻の披露宴が元祖とされる。東京プリンスホテルで開かれ、
    1800人のゲストが出席。費用は約2億円とされた。85年の神田正輝(68)、松田聖子(56)の披露宴も総額2億円。87年の郷ひろみ(63)、
    二谷友里恵さん(54)の披露宴には1000人が出席。テレビ中継で瞬間最高視聴率58.5%を記録した。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/27/kiji/20181227s00041000003000c.html


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    1 :Egg ★:2018/12/27(木) 20:29:15.03 ID:CAP_USER9.net
    2019年1月のアジア杯(UAE)に参戦する日本代表が、8年ぶり5回目の優勝を目指して26日から千葉合宿をスタートさせる。森保一監督(50)は、18年ロシアW杯組のMF香川真司(独ドルトムント)やGK川島永嗣(仏ストラスブール)といった経験豊富な選手を外し、初の公式大会に若手主体で挑む。帰国した2人を成田空港で直撃した。

    アジア杯代表23人発表 香川を呼ばなかった森保監督の胸中

     ◇  ◇  ◇

    「アジア杯を2度経験した身として言えるのは、楽な試合はひとつもなかったということ。アクシデントも起きるし、審判や雰囲気を含めて簡単な試合はない。試されるものはたくさんある」と語気を強めたのは、この8年間「背番号10」を背負った香川である。日本が4回目のアジア王者に輝いた11年のカタール大会では、準決勝・韓国戦で右足を骨折。15年豪州大会では、PK失敗で8強敗退を強いられた。彼の言葉はやはり重いのだ。

     香川の経験値を活用すべく、森保監督は11月に渡独して直接会談を持ったが、最終的に招集を見送った。それも香川が今季ブンデスリーガ公式戦の出場が、4試合にとどまっているからである。「言うたら構想外。競争したくてもできない状況が続いた。体は万全なのに(戦力と)考えられてないのが屈辱的で練習もロクにできない状況もあった」と本人も欧州9年目にして最悪の扱いを受けたことを明かした。泥沼状態から抜け出すためにも、年明け1月の移籍期間に新天地へ赴く必要があり、憧れの地スペイン行きを熱望している。

    「そこ(スペイン)を中心に探しています。自身がイキイキとし、より自我を強調したものを移籍先ではトライしたい。まだまだ成長できると思っているし、次の(22年カタール)W杯まで十分に時間はある。今は純粋にサッカーがしたい」と香川は<所属クラブで出番を得ること>に集中している。それが代表復帰への絶対条件だ。

    ■どこまでも前向きなGK川島

     川島は、ロシアW杯後に移籍した仏ストラスブールでリーグ戦出場はゼロ。ベンチ入りもわずか4試合。想像以上の苦境にあえいでいる。

    「自分は夏の移籍期間の最後に決まったし、すでにチームの骨格ができていたので最初から難しい状態だった。でも少しずつ、地味ながら状況は変わってきている」と本人はどこまでも前向きだ。

     ロシアで壮絶な批判にさらされながら、日本のゴールマウスを守り抜いた強靱な精神力は、依然として健在である。

     川島不在の森保ジャパンでは、東口順昭(G大阪)ら3人のGKが横一線の状態にいる。

    「重要なのは、日本人GKが<どれだけ世界レベルで戦っていけるか?>です。一人一人が、その自覚を持つことが大事です」とW杯3大会出場の守護神は後輩にエールを送る。もちろん代表復帰を諦めてはいない。

     地位奪回を果たすには――。19年はクラブでの控え脱出が、何よりも最重要課題になるはずだ。

    (サッカージャーナリスト・元川悦子)

    2018年12月27日 9時26分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15797917/

    【<“構想外”香川&“苦境”川島の胸中は…>森保J未招集2人を直撃!地位奪回を果たすには――。】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/12/27(木) 20:58:01.40 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は1月に控えるAFCアジアカップUAE2019に向けて、千葉県内で合宿を実施。
    2日目となった27日は、初日から参加の11名と6名のトレーニングパートナーに加え、柴崎岳と槙野智章が合流した。

    代表練習中に鹿島アントラーズのMF小笠原満男が今季限りで現役を引退することが発表された。
    練習後、このことについて聞かれた柴崎は、「知らなかったんで驚きは多少あります」と話すと、次のように続けた。

    「でも一人の選手の決断として、元チームメイトとしても同じ東北人としても、満男さんのした決断に対しては、『お疲れ様でした』と言いたいなと思います。
    まだできるんじゃないかとは全然思わない。それは満男さんがいろんなことを考慮した上でのことなので。
    満男さんの意見、考えを尊重して『お疲れ様でした』とは言いたいです」

    小笠原のことを「小学生の頃からのアイドル」と語る柴崎は、「鹿島アントラーズに入って同じチームでプレーすることになってすごく嬉しかった先輩の一人」だったことを明かし、当時を振り返った。

    「満男さんの隣でプレーすることも多かった。多くを口では語らないですけども、プレーの中から僕自身も得るものがたくさんありましたし、一人の選手として成長させてくれた大先輩だと思います。
    まあケガが僕のいた時もちょくちょくありましたし、ヒザのケガとは聞いてるんで、ちょっと悪化したのかなって心配ですけど、のちの人生に響かなければいいなと思っています」

    また、アジアカップに向けては、「優勝するしかないというか、優勝しか見えてないところもあります。
    個人としての自信と決意も固めてきましたし、まあ本当にアジアナンバーワンの椅子を勝ち取りに行きたい」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00882429-soccerk-socc
    12/27(木) 20:29配信

    【柴崎岳、現役引退を発表した小笠原満男は「小学生の頃からのアイドル」】の続きを読む

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