1 :Egg ★:2019/02/22(金) 06:46:04.56 ID:ZVNAhccl9.net
    現地時間21日、UEFAヨーロッパリーグのラウンド32、セカンドレグが各地で行われた。

    初戦を1-2で落とし、今季の同コンペティションで初黒星を喫したザルツブルクは第2戦、ホームでクラブ・ブルッヘを迎え撃った。この試合で南野拓実はベンチスタートとなっている。

    試合は前半11分にザルツブルクがPKのチャンスを得るが、ムナス・ダブールがこのチャンスで決めることができず。だがザルツブルクは攻勢の手を緩めず、17分、29分、43分と立て続けにネットを揺らし、前半だけで3-0と大きくリードする。

    南野は63分より途中出場。すると迎えた94分、南野のスルーパスを受けたダブールが切り返しからダメ押しゴールを決め、4-0とリードを広げて試合終了。ザルツブルクはこれで2戦合計5-2として16強進出を決めた。

    フランクフルトvsシャフタールは長谷部誠が先発出場。試合はフランクフルトが前半で2-0とリードを広げ、後半に入るとシャフタールに1点を許すものの、80分、88分に追加点を決めて4-1で快勝。初戦は2-2の2戦合計6-3となり、フランクフルトの勝ち上がりが決まった。長谷部はフル出場を果たしている。

    アーセナルvsBATEボリソフは、敵地での初戦を0-1で落としたアーセナルがホームで逆襲。開始4分OGでアーセナルが先制すると、39分にシュコドラン・ムスタフィが追加点を決め2点をリード。60分にはソクラティス・パパスタトプーロスがネットを揺らし、3-0でアーセナルが勝利。2戦合計3-1となり、アーセナルが逆転で16強進出を決めている。


    ■試合結果
    ディナモ・ザグレブ 3-0(4-2) ヴィクトリア・プルゼニ
    ザルツブルク 4-0(5-2) クラブ・ブルッヘ
    ナポリ 2-0(5-1) チューリッヒ
    フランクフルト 4-1(6-3) シャフタール
    バレンシア 1-0(3-0) セルティック
    ゼニト 3-1(3-2) フェネルバフチェ
    ビジャレアル 1-1(2-1) スポルティング
    アーセナル 3-0(3-1) BATEボリソフ

    2/22(金) 5:58配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00010000-goal-socc

    【<ELラウンド32第2戦>南野拓実がアシスト記録、ザルツブルクが16強へ…長谷部誠フランクフルトも勝ち上がり】の続きを読む

    1 :豆次郎 ★:2019/02/22(金) 07:11:48.99 ID:mFVIRtud9.net
    2/22(金) 7:00配信
    [2.21 EL決勝T1回戦第1戦 ゲンク1-4スラビア・プラハ]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦第2戦が21日に行われ、日本代表FW伊東純也の所属するゲンク(ベルギー)はホームでスラビア・プラハ(チェコ)と対戦し、1-4で敗れた。今冬に柏から期限付き移籍した伊東は右サイドハーフで先発出場し、待望の新天地デビュー。90分間プレーしたが、得点には絡めず、チームも2試合合計1-4で敗退となった。

     第1戦をスコアレスで終えていた両チーム。第2戦は思わぬ形で動いた。前半10分、ゲンクのFWレアンドロ・トロサールが、PA外に飛び出してボールを処理しようとしたGKオンドジェイ・コラールシュからボールを奪い、すぐさま左足でシュート。これが無人のゴールに転がり込み、ゲンクが先制した。

     だが、スラビア・プラハは早い時間に追いつく。前半23分にMFヤロミール・ズムルハルが左サイドからクロスを送ると、GKダニー・ブコビッチに触られたボールをファーのDFブラディミール・ツォウファルがヘッドで押し込んだ。

     アウェーゴール差により、このままでは敗退となるゲンク。反撃を試みる中、後半6分に相手のプレッシャーを受けたGKブコビッチが右足を痛めて治療を行う。

     大事には至らずにプレーを再開させたが、同9分に相手の左クロスをキャッチしようとした際に味方DFと交錯すると、こぼしたボールをMFイブラヒム・トゥラオレに蹴り込まれ、逆転ゴールを許す。GKブコビッチはこのプレーで負傷退場し、ゲンクはアクシデントで3枚の交代枠を使い切ることになった。

     さらに苦しい展開は続く。後半19分にFKのこぼれ球をFWミラン・シュコダに頭で押し込まれると、同24分にはCKから再びシュコダにヘディングを決められ、3点のビハインドを負った。

     伊東は突破からのクロスや裏への飛び出しで打開を図る。後半45分にはPA内右に抜け出して右足でループ気味のシュートを放つが、惜しくもクロスバーに当たり、試合はそのまま1-4で終了。国内リーグで首位を独走するゲンクは大敗でELから去ることになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-31091418-gekisaka-socc

    【伊東純也はホロ苦デビュー…ゲンク、大敗でELベスト16進出ならず】の続きを読む

    1 :豆次郎 ★:2019/02/22(金) 09:10:24.44 ID:mFVIRtud9.net
    2/22(金) 8:30配信
     ◇明治安田生命J1リーグ第1節 磐田―松本(2019年2月23日 ヤマハ)

     明治安田生命J1リーグは22日に開幕する。J1最年長で迎えるプロ23年目のシーズンを前に、磐田の元日本代表MF中村俊輔(40)が復活に懸ける思いをスポニチ本紙に語った。右足首の負傷に悩まされた昨季はチーム、個人ともに不本意な成績に終わった。23日にホームで行われる松本戦はトップ下での先発が濃厚。2019年型プレースタイルも視野に“天才レフティー”の勝負の一年が、いよいよ始まる。

     中村は復活へ、静かに闘志を燃やしていた。横浜から電撃加入した17年にチームを6位にまで押し上げ、さらなる飛躍を目指した昨季。だが、ケガにも泣かされ「1年目の成績を超えようと力んだ」と自身はプロ22年目にして初の無得点に終わった。チームもプレーオフの末にようやく残留。それでも幾多の試練を乗り越えてきた中村は「逆にこういう方が楽しい。苦しみもがいているのも良い」と新シーズンへ全てをプラスに捉えている。

     万全の準備も整えた。昨年の不調の原因となったのが、黄金の左足を長年支え続ける軸足の右足首の痛み。今や「完全には治らない」と言うものの「いかに負担を減らせるか」とオフには多くの権威に助言を求めた。「患部に全く触らない先生もいたり、テーピングのやり方とかも本当にためになった」。その効果もありここまで順調そのもの。何より「そう(治療に)体が動いたということはまだやれる、やりたいという証拠」と、サッカーへの情熱を再確認できたことが大きかった。

     1月25日~2月9日の鹿児島合宿では、柔道で史上初の五輪3連覇を成し遂げた野村忠宏氏(44)が講演。右膝十字じん帯を断裂するなど壮絶だったキャリアの晩年を赤裸々に語る野村氏の言葉に、中村も心を奪われた。「じん帯を切って再建手術して、という経験は一回もないから、まだ何とかなる」。大いに刺激を受けた。

     昨季限りで川口、楢崎、中沢、小笠原ら同世代の選手がユニホームを脱ぎ、気づけばJ1最年長。切磋琢磨(せっさたくま)した仲間の引退に「寂しい」と漏らしつつも「自分も年齢に逆らえない部分はあるけど、若手に対し“なめんなよ”という気持ちもある。ここだけは負けないというものがある」と言う。

     尽きない向上心が新たなプレースタイルを頭に描かせる。昨季まで、低い位置まで下がってボールを受けて試合を組み立てていたが、今季は「バッジオもそうだった」と往年の元イタリア代表FWのブレシア時代のプレーを参考に、「高い位置で守備をしてゲームをつくって、決定的なパスを狙う。そういう仕事が求められているし、それが実は延命につながると思う」と力を込めた。

     「3点は取りたい」。もちろん、目指すはそれ以上。決してさびつくことのないワールドクラスの技術で再び輝きを放ち、Jリーグを盛り上げる。

     ◆中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年(昭53)6月24日生まれ、神奈川県横浜市出身の40歳。97年に桐光学園から横浜入り。02年7月にレジーナ(イタリア)移籍。05年7月に移籍したセルティック(スコットランド)では多くのタイトルを獲得。09年6月にエスパニョール(スペイン)に移籍し、10年2月に横浜復帰。17年から磐田でプレー。日本代表は98試合24得点。W杯は06年、10年に2度出場した。1メートル78、71キロ。利き足は左。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000071-spnannex-socc

    【俊輔、プロ23年目の決意「なめんなよ」J1最年長40歳 尽きない情熱と向上心】の続きを読む

    1 :ニーニーφ ★:2019/02/22(金) 09:39:59.59 ID:V2GBPXs39.net
     公式会見で風間監督は「4番バッターが打席に必ず立つというのではない」と野球の打順を用いる表現で、
    鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス対策を語った。

     「サッカーというのは1人でやるものじゃないので、どちらが有利にゲームを進めるかで目立つ選手が変わってくる」。
    トーレスへパスが回るからピンチになる。ならば、ボールがトーレスに渡らなければいいのだ。

     高いボール保持率に裏付けされたゲーム支配を狙うのが風間サッカー。
    「自分たちが主導権を握ってやれば相手どうこうというのは関係ない。
    守備のために守備をする訳ではないし、とにかくゴールを取るために敵陣でサッカーをしたい」と語った。

     スローガンを「貫く Go upward」と掲げる3年目の指揮官。
    まずはトーレスの存在を消し去って勝ち点3を手に入れる。
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201902/CK2019022202000113.html

    【名古屋・風間監督「4番バッターが打席に必ず立つわけではない」 開幕戦の鳥栖・トーレス封じに自信】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/02/22(金) 00:48:56.06 ID:MO7HDN+J9.net
    堂々1位はイニエスタ、日本人選手トップは清武
    世界中のプロフットボーラーの「推定市場価格」を独自の集計方式で算定しているのが、ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』だ。
    近年はアジアやアフリカ地域のデータ収集に力を入れており、いまでは日本サッカーもJ1からJ3、さらにはJFLまで網羅されている。

    ここでは、2019年シーズンの開幕が4日後に迫ったJ1リーグに対象選手を絞り、「推定市場価格」トップ50を紹介していこう。
    堂々1位に輝いたのはほかでもない、今季も最大の注目を集めるだろう、ヴィッセル神戸の元スペイン代表FWアンドレス・イニエスタだ。
    2012年夏に7000万ユーロ(約91億円)の最高値を叩き出した名手は、34歳となったいまも675万ユーロ(約8億7750万円)の高水準をキープ。
    昨年のこの時期に1位だったジョー(名古屋グランパス)を抑えて、トップの評価額を得ている。

    今季の神戸でイニエスタと魅惑のトライアングルを形成するのが、ルーカス・ポドルスキとダビド・ビジャの“世界王者コンビ”。
    前者は11位タイの230万ユーロ(約2億9900万円)で、後者は37歳という年齢が影響してか、41位タイの150万ユーロ(約1億9500万円)に落ち着いた。
    金曜日の開幕戦(セレッソ大阪戦)で先発揃い踏みなるか。新生トリオのハイパフォーマンスに期待だ。

     3位のファブリシオ(浦和レッズ)、4位のフェルナンド・トーレス(サガン鳥栖)に続いて、5位に付けたのが清武弘嗣(C大阪)である。
    欧州から日本に活躍の場を戻して丸2年が経つが、同サイトでの評価は依然として高く、昨年と同様に日本人選手でトップに立った。続いて川崎フロンターレの主将、小林悠が6位に食い込んでいる。

    土曜日のゼロックス・スーパーカップで豪快弾を決めて、鮮烈な日本公式戦デビューを飾ったレアンドロ・ダミアン(川崎)は250万ユーロ(約3億2500万円)で7位。
    アジアカップを戦った森保ジャパンの国内組では、槙野智章(浦和)の200万ユーロが最上位で、昨季JリーグMVPの家長昭博(川崎)とともに13位タイの評価額となった。

    トップ50をチーム別で見ると、浦和が最多8人をエントリーさせ、J1王者・川崎の7人を上回っている。いまひとつ低めの評価なのが、ガンバ大阪の韓国代表FWファン・ウィジョで、29位タイの165万ユーロ(約2億1450万円)。
    そのほか圏外では、鳥栖の新助っ人MFイサック・クエンカも100万ユーロ(約1億3000万円)で、89位タイにとどまっている。

    以下が、2019年2月17日時点のJ1リーグ「推定市場価格」ランキング・トップ50だ。

    【J1推定市場価格ランキング・トップ50】
    1位 アンドレス・イニエスタ(神戸) 675万ユーロ(約8億7750万円)
    2位 ジョー(名古屋) 450万ユーロ(約5億8500万円)
    3位 ファブリシオ(浦和) 375万ユーロ(約4億8750万円)
    4位 フェルナンド・トーレス(鳥栖) 350万ユーロ(約4億5500万円)
    5位 清武弘嗣(C大阪) 300万ユーロ(約3億9000万円)
    6位 小林 悠(川崎) 270万ユーロ(約3億5100万円)
    7位 レアンドロ・ダミアン(川崎) 250万ユーロ(約3億2500万円)
    7位 エヴェルトン(浦和) 250万ユーロ
    7位 鈴木優磨(鹿島) 250万ユーロ
    10位 谷口彰悟(川崎) 240万ユーロ(約3億1200万円)

    11位 ルーカス・ポドルスキ(神戸) 230万ユーロ(約2億9900万円)
    11位 杉本健勇(C大阪) 230万ユーロ
    13位 興梠慎三(浦和) 200万ユーロ(約2億6000万円)
    13位 柏木陽介(浦和) 200万ユーロ
    13位 マウリシオ(浦和) 200万ユーロ
    13位 マルコス・ジュニオール(横浜) 200万ユーロ
    13位 家長昭博(川崎) 200万ユーロ
    13位 槙野智章(浦和) 200万ユーロ
    13位 ソウザ(C大阪) 200万ユーロ
    13位 ガブリエル・シャビエル(名古屋) 200万ユーロ
    13位 土居聖真(鹿島) 200万ユーロ
    13位 山口 蛍(神戸) 200万ユーロ
    13位 エウシーニョ(清水) 200万ユーロ
    13位 阿部浩之(川崎) 200万ユーロ
    13位 金崎夢生(鳥栖) 200万ユーロ

    2/18(月) 5:34配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00054278-sdigestw-socc&p=1

    【<J1最新版「推定市場価格ランキング」トップ50>3位ファブリシオ(浦和)、2位 ジョー(名古屋)、1位は?】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/02/22(金) 05:26:21.20 ID:MO7HDN+J9.net
    J1清水エスパルスのFWドウグラス(31)に中国2部・長春亜泰から獲得オファーが届いていることが21日、分かった。複数のJリーグ関係者が明らかにした。

     開幕2日前、エスパに今季最大級の激震が走った。「清水史上最強助っ人」の呼び声高いスーパー助っ人が中国2部に移籍する可能性が出てきた。関係者の話を総合すると、すでに相手側から具体的な提示を受けているという。

     ドウグラスは昨夏、トルコ・アランヤスポルから入団。デビュー戦となった7月22日のG大阪戦でいきなりゴールを決めると、圧倒的な身体能力を生かしてその後も得点を量産し、15試合で11得点を挙げた。献身性も光り、コンビを組んだFW北川の能力も引き出して、チームの8位躍進に大きく貢献した。

     今季も攻撃の軸として期待されたが先月中旬、不整脈が発覚。ブラジルに一時帰国して検査、治療を受け今月15日に再来日した。以降はチームとは別調整しながら治療も進めていた。移籍が正式に決まれば、今季5位を目標に掲げるチームにとって計り知れないダメージとなりそうだ。

    2/22(金) 5:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000203-sph-socc

    【<今季最大級の激震>FWドウグラス(清水)に中国2部長春亜泰からオファー!すでに具体的提示。先月中旬不整脈が発覚】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/02/22(金) 00:56:33.39 ID:MO7HDN+J9.net
    一番聞きたかったことを切り出してみた。昨年11月、湘南ベルマーレとのアウェー戦後の記者会見で、監督がクロスの精度を嘆くような発言をしたので、
    「それは日本人選手全体の課題にも思えますが」と僕は質問した。すると「私もそう思う。日本人選手は技術が高いし、努力もしているが、重圧を感じた時にプレーが乱れる傾向にある」とミシャは言った。

    では、それはどう改善していくべきなのか。

    「ミスをしたら嫌だなと考えながらプレーしてしまうと、逆にミスは起こりやすくなる。サッカーをやっている人ならわかると思うけど、そうした思いは恐怖心からきている。
    それはプレーをするうえで邪魔になるものであり、おそらくそれは、育成年代の時に監督からきつく怒られたり、強く怒鳴られたりしたことが原因になっているのだろう。

    ミスには種類がある。チャレンジした結果のミスと、アリバイ的な消極的なミス。前者は褒めるべきで、後者は叱るべきだ。そのあたりのさじ加減が大事だと私は思うが、
    日本人指導者は強く怒ってしまう傾向にあるようだ。怒鳴られたりすると、選手はナーバスになってしまい、重圧のかかる場面で本来の力を出せなくなってしまう。

    ひとつ象徴的な話をしよう。13年前に広島を率い始めたとき、20歳の青山敏弘(サンフレッチェ広島)が非常に狙いのいい縦パスを入れたが、それは通らなかった。
    そのとき私は『ブラボー!』と称えたのだが、彼自身はすごくびっくりしていた(笑)。自分が出したミスパスを怒られると思っていたんだね」

    そこまで話してもらったところで、浦和レッズの槙野智章が「ミシャ!」と恩師に抱きついてきたので会話は終わった。
    その後には都倉が昨季までの指揮官に挨拶に来て、にこやかに談笑。ペトロヴィッチ監督がどんな風に教え子を指導し、いかに愛されているのかが垣間見えた。

    コンサドーレには引き続き、チャナティップやジェイ、小野伸二ら、独創的なプレーで観衆を魅了する選手が揃い、岩崎や檀崎といった楽しみな若手アタッカーも入団。
    ”北海道のシニシャ・ミハイロヴィッチ”と呼びたい福森晃斗の左足のキックや、背番号10をまとうリベロ兼バンディエラ宮澤裕樹の気品漂う振る舞いも必見だ。

    彼らはきっと、ミシャのもとでさらに成長するのだろう。その先に、アジアの舞台が待っていると期待したい。

    2/18(月) 8:06配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00010002-sportiva-socc&p=1

    写真

    【<ペトロヴィッチ監督>「日本人選手は重圧を感じた時にプレーが乱れる傾向にある」強く怒鳴られたりしたことが原因?】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/02/22(金) 01:05:56.58 ID:MO7HDN+J9.net
    【大西純一の真相・深層】今年のJリーグは特別な年

    まもなく27年目のJリーグが開幕する。何が特別か、それは前身の日本サッカーリーグ(JSL)が行われたシーズンと並ぶからだ。

    日本リーグは1964年の東京五輪終了直後に、特別コーチとして日本代表を指導したクラマーさんが、「日本のサッカーを強くするために必要なこと」として挙げた5つのポイントのうちのひとつが
    「全国リーグをつくること」だった。早速翌65年に開幕し、途中で春開幕から秋開幕に移行したため、28年間27シーズン行って役割を負え、Jリーグにバトンタッチした。

    だから27シーズン目が節目だと私は思っている。92年にナビスコカップをプレ大会としてやっていることを含めれば28年目ということにもなる。

    「企業の寿命は30年」とよくいわれるが、まさに日本リーグがそうだった。68年メキシコ五輪で日本代表が銅メダルに輝いた原動力になり、釜本、杉山らの主力選手が腕を磨くステージとなった。

    運営面でも各種目に先駆けて設立された全国リーグとしてノウハウを蓄積した。しかし、メキシコ五輪後は五輪本大会にも出られずに低迷。
    釜本、杉山氏のあとはスター選手も出てこなかった。そこで危機感を持った人たちが立ち上がり、出てきたのがスペシャルリーグ構想。これがプロリーグ、つまりJリーグ設立に結びついた。

    先日のアジアカップで日本は準優勝したが、多くの人が物足りないという反応を示した。日本代表でレギュラーでもない選手が海外のクラブと契約してもだれも驚かなくなった。サッカーの立ち位置が大きく変わったのだ。

    だからこそJリーグが重要だと思う。Jリーグは進化しているのか、何のためにつくったのか、開幕時に「日本の文化をつくる」と言ったことは忘れていないか、
    ただ、リーグ戦を興行するための組織になっていないか。今年はそのあたりも問われる年だと思う。

    2/21(木) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000074-spnannex-socc

    1:2019/02/21(木) 18:20:08.73
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550740808/

    【<Jリーグ>何のためにつくったのか?>興行するための組織になっていないか★2】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/02/21(木) 22:36:38.66 ID:JvCaK13f9.net
    今季注目の新戦力の一人であるクエンカ 欧州で「日本に興味を持っている人は多い」

    いよいよ今週末に新シーズンが開幕するJリーグには、楽しみな新外国籍選手が数人いる。ワールドカップ、欧州選手権、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを持つ元スペイン代表ダビド・ビジャ(ヴィッセル神戸)と、ロンドン五輪の得点王である元ブラジル代表レアンドロ・ダミアン(川崎フロンターレ)が筆頭格と言えるが、J1サガン鳥栖に加入したスペイン人アタッカー、イサック・クエンカにも注目したい。

     カタルーニャで生まれ、誉れ高きバルセロナの下部組織ラ・マシアで育まれ、ジョゼップ・グアルディオラ監督(現マンチェスター・シティ監督)が率いていた当時のチームでトップデビュー。そのシーズンのクラブワールドカップ優勝やスペイン国王杯制覇、CL4強入りにも貢献したが、翌シーズンに膝に重傷を負い、以降は国内外のクラブを転々とした。しかし、まだ27歳だ。プレシーズンの沖縄キャンプでは、新チームで独特の間合いのドリブルや高いスキルを披露し、シーズン開幕に期待を抱かせた。

     バレンタインデーに開催されたJリーグキックオフカンファレンスに急きょ参加した彼に、スペイン語で挨拶をして「英語は話す?」と訊くと「もちろん」と返答したので、質問を投げかけてみた。まずは日本に来た理由から――。

    「Jリーグにも日本にも興味を持っていたんだ。フットボールのレベルも上がっていると聞いていたし、スペインなどヨーロッパでも日本に興味を持っている人は多い。フェルナンド(・トーレス)がすでに入団していたし、この話をもらった時、僕はそれほど迷わなかったな」

     新天地の鳥栖は今季からスペイン人のルイス・カレーラス監督を招聘し、トーレスを含め3人のスペイン人が在籍する。ただしクエンカは、「注目されているのは、僕らスペイン人選手かもしれないけど」と言って、次のように続けた。

    「言うまでもなく、フットボールはチームスポーツなので、勝利のためには全員の力が必要だ。チームが一つになることも大事だね。チームメートはとてもレベルが高いので、僕は彼らのことを信じているよ」

    鳥栖のファンは「とても親切で、選手の普段の生活を邪魔するようなことはしない」

     日本のサッカーファンに見てもらいたいのは、自信のある「ドリブルやボールタッチ、クロス、コンビネーション」だという。そして鳥栖のファンや地元の人々は、「とても親切で、選手の普段の生活を邪魔するようなことはしない。だから、僕らはフットボールに集中できる」と言う。

     今はまだ住み始めたばかりで、じきに来日する「3歳の娘を迎える準備や、家具を揃えたりする」ことで忙しいそうだが、日本については「物事が完璧にオーガナイズされているよね」と好感を示した。

     そして日本食や文化については「ラブリーで、ベリーグッド」と気に入っている様子。ただし、好物は「寿司と鉄板焼き」というあたりは、本国に住む欧米人とあまり変わらない。そのうち、親切な鳥栖の人々が、九州の本当の味を教えてあげるのだろう。

     そのお返しにゴールやアシストを記録すれば、クエンカとサポーターの距離はぐっと近くなるはずだ。

    2/20(水) 10:40 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00171322-soccermzw-socc&p=1

    写真

    【<サガン鳥栖新加入の元バルサMFクエンカ>日本文化は「ラブリー」欧州で「日本に興味を持っている人は多い」】の続きを読む

    1 :Egg ★:2019/02/21(木) 21:46:08.58 ID:JvCaK13f9.net
     セレッソ大阪は21日、ヤンマースタジアム長居で22日に開催されるJ1第1節・ヴィッセル神戸戦のチケットが全席種完売となったことを発表した。

     これに伴い、スタジアムでの一般当日券の販売は行わないという。ただし、支払い期日が過ぎ、引き取りがなかった分に関しては、席種により再度販売の可能性があるとしている。

     ホームに迎え撃つ神戸にはMFアンドレス・イニエスタやFWルーカス・ポドルスキが所属し、今季からFWダビド・ビジャも加入。また、昨季までC大阪でプレーしたMF山口蛍の古巣戦としても注目されている。

    以下、試合日程

    第1節
    2月22日(金)
    C大阪 19:30 神戸 [ヤンマー]

    2/21(木) 21:05配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-30949208-gekisaka-socc

    史上2チーム目のリーグ3連覇を目指す川崎Fは21日、23日にホームの等々力陸上競技場で開催される明治安田生命J1リーグ開幕戦・川崎F―FC東京戦のチケットが同日付で全席種の予定販売数を終了(完売)したと発表した。

     チケット完売は今季初。全席種完売のため、当日券販売およびアップグレードサービス、ダウングレードサービス、遅割は実施しない。

     また、3月1日開催の第2節・川崎F―鹿島戦(等々力)のチケットも同日付で「SSS指定」「メインSS指定」など一部前売りが完売と

    2/21(木) 15:50配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000123-spnannex-socc

    【<セレッソ大阪>J1開幕戦・ヴィッセル神戸戦のチケット完売を発表!<3連覇狙う川崎Fも>FC東京との開幕戦チケット完売】の続きを読む

    このページのトップヘ