1 :数の子 ★:2018/12/18(火) 19:05:29.69 ID:CAP_USER9.net
    12/18(火) 19:01配信
    SOCCER KING

    マンチェスター・Uは18日、ジョゼ・モウリーニョ監督が退任したことを発表した。

     モウリーニョ監督は2016-17シーズンからマンチェスター・Uを指揮し、同シーズンにリーグカップとヨーロッパリーグを制したが、大型補強などを敢行したものの、プレミアリーグをはじめとした他のタイトルは獲得できず。今シーズンもチャンピオンズリーグでは決勝トーナメント進出を果たしたが、プレミアリーグでは7勝5分5敗の6位に位置し、直近のリヴァプールとのナショナルダービーでも1-3で敗戦していた。

     後任人事についてクラブは、今シーズン、チームを率いる監督を選定後、フルタイムでチームを任せる指揮官探しをすると発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00878577-soccerk-socc

    【マンチェスター・U、モウリーニョ監督の電撃退任が決定】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 17:37:35.07 ID:CAP_USER9.net
    森保ジャパンのエース候補が欧州で超モテモテだ。来年1月の移籍市場の解禁を前に、オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)を巡る動きが騒がしくなってきた。名だたる欧州ビッグクラブに加え、イングランド・プレミアリーグのニューカッスルも争奪戦に加わるという。各クラブの綱引きで移籍金も高騰し、一気に2000万ユーロ(約25億6000万円)まで跳ね上がりそうだ。

     英紙「クロニクル」(電子版)は13日に、FW武藤嘉紀(26)の所属するニューカッスルが堂安獲得に動いていると報じた。スカウトが数か月にわたって日本人MFを調査した結果として「両サイドでプレーできる」と、トップの即戦力として十分に出場機会が得られるとの見解を示した。

     昨季公式戦10ゴールをマークした堂安は、今季もリーグ戦16試合すべてに先発出場し、4ゴール2アシストと自慢の決定力を見せつけている。9月には日本代表にも選出され、MF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF中島翔哉とともに若手“三羽ガラス”として、チームをけん引する立場になった。

     そんな20歳の俊英に、欧州各クラブも熱視線を注いでいる。同じオランダのアヤックスやPSV、イングランド・プレミアリーグ昨季王者のマンチェスター・シティーもリストアップ。英「BBC」は「アトレチコ・マドリードやユベントスも加わる可能性がある」とスペインとイタリアの名門が争奪戦に参加すると報じ、ドイツ1部ドルトムントが移籍を希望するMF香川真司(29)の代役として獲得に乗り出すとの噂も現地で取り沙汰されている。

     火花散る大乱戦の展開になりそうだが、そうなると、移籍金の相場も急騰必至だ。ある公認選手代理人は「獲得を狙うクラブが増えて争奪戦になるようだと、当然のことながら移籍金は高騰していく。クラブ間の交渉がまとまらなければ、移籍できないわけだし、そうなると、相場は青天井になる」と指摘する。

     堂安を巡っては、今夏にロシア1部CSKAモスクワが提示した移籍金800万ユーロ(約10億2000万円)をフローニンゲン側が拒否したことから1000万ユーロ(約12億8000万円)が最低ラインとみられるが、各クラブ間で競り合いとなれば、移籍金も2000万ユーロ以上になる可能性は高いという。

     森保ジャパンでブレーク中の若武者は、新天地をどこに求めるのか。ビッグクラブの参戦が確実視されており、歴代の日本人選手の中でも屈指の巨額マネーが動くことは間違いなさそうだ。

    12/18(火) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000039-tospoweb-socc

    【サッカー】<堂安律は「世界のトップ選手になる」>フローニンゲン監督の見解をオランダ紙が報道!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544969007/

    【<日本代表・堂安株高騰!>移籍金25億円?】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 16:36:13.98 ID:CAP_USER9.net
    12月18日、川崎は広島から馬渡和彰を完全移籍で獲得したと発表した。
     
     馬渡は攻撃能力に長けたサイドのスペシャリストだ。市立船橋高、東洋大を経て、2014年にJ3の鳥取に加入すると、1年目から頭角を現わした。すると、プロ3年目の16年にJ2の金沢へステップアップ。同年は15試合の出場に止まったが、翌年はレギュラーとして39試合・4得点を記録。この活躍が認められ、昨季は自身初のJ1クラブとなる広島に籍を置いた。しかし、リーグ戦で4試合の出場に終わり、主戦場はルヴァンカップや天皇杯となっていた。
     
     来季から新天地で再起を期す馬渡はクラブを通じて、意気込みをコメント。
     
    「サンフレッチェ広島から加入することになりました、馬渡和彰です。川崎フロンターレという素晴らしいクラブに加入することができ、大変光栄です。等々力のピッチに少しでも早く立てるように頑張ります。よろしくお願いします」
     
     退団したエウシーニョの後釜としても期待される馬渡。リーグ戦に加え、来季もアジア・チャンピオンズリーグ、ルヴァンカップ、天皇杯と複数の大会を同時に戦うJ1王者のクラブで、まずはレギュラーポジション確保に挑む

    12/18(火) 15:54配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181218-00051587-sdigestw-socc

    【<J1王者川崎フロンターレ>退団したエウシーニョの後釜候補を確保!攻撃的SB、馬渡和彰を広島から獲得!】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 15:48:16.65 ID:CAP_USER9.net
    セレッソ大阪は18日、FW杉本健勇(26)が来季から浦和へ、MF山村和也(29)が川崎Fへ完全移籍すると発表した。

    杉本はクラブを通して「帰ってきてからの3年間を振り返るといろいろな思いが胸にこみ上げて来ます。必ずJ1に上げるという気持ちで帰ってきて、それを達成することができ、翌年チーム史上初タイトルと2冠をとることができたのは僕の人生の中で一番最高の瞬間で、とても幸せな時間でした。このクラブを離れることは正直想像できませんでしたが、今回の決断は自分自身の成長のために不可欠だと信じています。セレッソの一員として戦えたことを本当に誇りに思っていますし、これからもずっと応援しています」とコメントした。

    杉本はC大阪の下部組織で育ち、10年7月へトップ昇格。ロンドン五輪前の12年東京Vへ移籍し、同年夏にC大阪復帰。15年に川崎Fへ移籍したが、翌16年に当時J2のC大阪へ再加入していた。J1に昇格した17年にはJ1得点ランク2位となる22点を挙げ、ルヴァン杯と天皇杯優勝にも貢献した。

    山村はクラブを通して「C大阪に移籍をして長いようで短いようなすごく濃い3シーズンを過ごせました。次は違うチームでシーズンを迎えますが、温かく見守っていただけたらうれしいです」とコメント。16年に鹿島から加入していた。

    12/18(火) 15:41配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00422209-nksports-socc

    【<セレッソ大阪>大打撃!杉本健勇→浦和レッズ、山村和也→川崎フロンターレ完全移籍を発表!】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 12:41:22.28 ID:CAP_USER9.net
    DAZNとの放映権契約により、Jリーグは莫大な金額を手にすることになった。しかし、これで「10年安泰」と胡坐をかいている場合ではない。今こそ、そのカネの使い道を考えるべきである。

    放映権料は「10年間」という期間限定

     10年間で約2100億円である。Jリーグが2017年から手にする放映権料のことだ。イギリスの動画配信大手『パフォーム・グループ』の擁するストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』と大型契約を締結。減収の危機に直面し、資金調達の必要に迫られた数年前の苦境がウソのようだ。

     これによって、Jクラブへの「均等配分金」が増額された。J1が1億8000万円から3億5000万円、J2が1億円から1億5000万円、J3が1500万円から3000万円となる。J2以外は倍増だ。

     J1の賞金総額も3億5000万円から4億8000万円へ。1位が3億円、2位が1億2000万円、3位が6000万円に増額される。また、成績に応じて支給される「強化配分金」(注・ACLの出場に絡む1位から4位までが対象)や「降格救済金」(注・降格した場合、翌1年間は前カテゴリーの配分金の80%が保証される)が創設されている。

     村井満チェアマンによれば「クラブの財政基盤をある程度、安定させる」狙いだ。それ自体は、大変喜ばしいことだが、増額の元手となる放映権料は「10年間」という期間限定である。果たして、10年後、それが増えるのか、それとも減るのか。額が大きい分、リスクもまた大きい。どちらへ転ぶか、まさに天国と地獄である。

     仮にDAZNが手を引いた場合、これだけの金額を払える企業が現れるのかどうか。そもそも、10年後のJリーグにそれだけの価値があればDAZNが契約の更新を考えるだろう。複数の媒体へほぼ均等に放映権料を売るリスク分散型ではないから、契約が打ち切られた場合のダメージが大きい。ともかく「次」があるかどうかは、これからの10年で決まるわけだ。
    明るい未来のためにすべきこと

     かつて日本代表を率いたイビチャ・オシムは、しばしば「今の(人材)育成が、10年後の未来を決める」と話していた。種を蒔いてから収穫期を迎えるまで、ざっと10年というわけだ。10年後に明るい未来を望むならば「今」から手を打つ必要がある。

     主に財政基盤の安定を目的とした各種の「増額分」をわずか2、3年という短期的な成功のために浪費されては困る。舵取り役(社長やオーナー)が数年単位で入れ代わるケースの多いJクラブには、中・長期的なプランの立案、実行が不得手という印象が強い。すぐに結果が出ないことは「やりたくない」ということか。

     補強に大金を投じれば、短期的な成功につながりやすいが、それが長続きするかどうかはまた別の話だ。勝ち続けるチームをつくるのに、優秀な人材の「安定供給」を促す育成システムの強化、確立に大金を投じる方が、長い目で見たときのコストは安いかもしれない。

     ハード面の充実にも同じことが言える。例えば、スタジアムだ。G大阪の吹田スタジアムは計画の検討から、完成まで、およそ8年の歳月を要した。だが従来よりもキャパが増え、観客動員数も増加。それによる収益増を補強費に回して常勝軍の足場を固めれば、さらに集客が増える好循環を期待できる。さすがに新スタジアム建設はハードルが高いが、観客への「おもてなし」を充実させるアイディアは、いくらでもあるだろう。

     何より、ハード面への投資には「当たり・はずれ」が少ない。いずれ劣化するにしても、基本的には「丈夫で長持ち」だ。こうした持続可能性の高いモノ(分野)への投資こそ「10年後のJリーグ」を明るく照らす布石となるのではないか。

     増額された資金を、いかに有効活用するか。その運用の仕方、使い道が「いま」問われている。2100億円という大きな数字にとらわれて「当面は安泰」などと、呑気にあぐらをかいている余裕はない。

    12/18(火) 11:51 victory
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00010002-victory-socc

    【<Jリーグ>DAZNマネーをどう使うべきか? 今こそ考えるべき2100億円の10年運用。】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 12:44:23.57 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表の本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)に世界最大級の国際人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ(以下、HRW)」(本部・米ニューヨーク)が“重大懸念”を突きつけた! 同団体は17日、全世界に向けて書簡を発表。その中で、本田がカンボジアサッカー協会と手を結び、GM兼実質的な代表監督を務めている状況に重大な懸念を表明した。実は、カンボジアサッカー協会の会長は独裁が続くフン・セン政権の中核をなす人物。すでにHRWは米政府に同会長を含む政権中枢への経済制裁を働きかけており、本田の今後のビジネス活動に影響を及ぼす可能性が出てきた。

     HRWは1978年に設立され、全世界90か国以上で、その国の人権状況を調査・モニター、政策提言する世界最大級の人権団体だ。97年には運動に関わった「地雷禁止国際キャンペーン」でノーベル平和賞を共同受賞している。

     17日に発表された書簡では、本田について「戦争と貧困に苦しむ発展途上国カンボジアに対し、貴重な時間を割いて支援の手を差し伸べられていることに敬意を表します」と、まずは評価。その上で、カンボジアサッカー協会会長のサオ・ソカ氏が、かつてカンボジア王国警察隊総司令官兼同国軍総司令官代理だったこと、これまで処刑や拷問、違法逮捕など人権弾圧に携わってきたことを指摘し「世界的に悪名高い人権侵害者のサオ・ソカ氏と緊密な関係を築いていることを弊団体は憂慮しております」としている。

     カンボジアといえば、第2次世界大戦後、ポル・ポト率いる共産主義武装勢力「クメール・ルージュ」が伸長。同国を牛耳った70~80年代に深刻な大量虐殺(ジェノサイド)を行ったことで有名だ。91年に内戦は終了し、93年に現在のカンボジア王国が誕生したが、フン・セン首相は、そのころから現在に至るまで政府首脳として絶大な権力を振るってきた。民主国家を名乗ってはいるものの、実際は独裁国家だ。

     15年間、カンボジアで取材を続けるフォトジャーナリストの高橋智史氏(37)が解説する。

    「現在のカンボジアは、フン・セン政権と与党人民党が立法、行政、司法を完全に支配しています。デモは自由に行うことができず、常に当局の徹底した監視がつき、今までに多くの活動家が投獄されてきました。昨年には野党救国党の党首が国家反逆罪で逮捕されましたし、政権に批判的な『カンボジア・デーリー』は廃刊。報道の自由なんてありません。今年7月の総選挙では全議席を人民党が占めましたが、上院も独占しているので完全に一党独裁になりました」

     そのような劣悪な状況をHRWは把握。今年6月には「カンボジアのダーティーな12人:フン・セン政権下の将官たちによる長い人権侵害の歴史」と題した報告書を発表した。政権の中核をなす12人の治安担当高官を名指し。その中にはカンボジアサッカー協会のサオ・ソカ会長も含まれ、かつて処刑、拷問、違法逮捕などに携わってきたことを明らかにしている。本田が、そんな人権じゅうりんの責任者と並んで会見し、GMに就任した意味は重大と言えるだろう。

    ある関係者は「本田選手はミッションを2つ掲げています。一つはカンボジアサッカー界の発展で、もう一つがカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えること。問題は後者で、政権側が国際的な批判をかわすため、本田選手をいわば広告塔として利用する可能性があります」と指摘する。

     HRWは、ただ勧告しているわけではない。すでに先の12人に対し、マグニツキー法(※注)を適用するよう米政府に働きかけている。12人には含まれていないものの、実際にフン・セン首相のボディーガードの指揮官に対して適用させることに成功。もしサオ・ソカ氏にも適用されれば、本田への影響は必至だ。

    つづきはこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000013-tospoweb-socc

    【<世界最大の人権団体>本田圭佑に“懸念”声明!】の続きを読む

    1 :膳摩漏 ★ :2018/12/18(火) 12:45:26.04 ID:CAP_USER9.net
    男たちが足しげく通いつめ、その店に出入りすることで他の客とも顔なじみになる──そんな“夜の社交場”の例としてクラブや居酒屋などが挙げられるが、サウナもまたその1つ。昨今は空前のサウナブームであり、今年から「サウナシュラン」なるアワードも生まれ、日本全国のサウナー(サウナ愛好家)たちが各店舗を格付けし合うほどの白熱ぶりだという。

     そんななか、「サウナシュラン」にランクインしない、ある意味「別格」としてサウナ愛好家から一目置かれている施設がある。それが東京・六本木の「X」だ。

     入浴料は、純粋なサウナ施設としては都内最高クラスとなる約4000円。だが、施設内はいたってシンプルなつくり。むしろ館内は古びており、小ぎれいなスーパー銭湯などと比べるとどうしても割高感は否めないという。

    「この店には独自のルールがあるんです。『浴室でスマホの使用OK』、『浴室とサウナ内で飲食OK』というのは他の店ではまずありえません。汗をかきながらスマホで自撮りしている人もいます。さらに、近頃のサウナ業界では風紀を守るため『入れ墨NG』が一般的ですが、ここは『入れ墨OK』。これは全国でも珍しいルールです」(サウナ事情に詳しいライター)

     そんな高額な入浴料&独特な客層といった理由から閉鎖的な空間となり、決して混み合うことがない「X」。だからなのだろうか、いつしか“有名人の裸の社交場”として一部で名を馳せるようになった。

     常連客の目撃情報をもとに、彼らの交遊録ならぬ“交湯録”を見ていこう。

     まず、最も目撃情報が多かったのが、2016年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕されて以降、いまだ復活の兆しが見えない清原和博(51才)だ。

    「逮捕前は店の主のようにしょっちゅういました。その頃はよくサウナで強面の常連客と談笑していましたよ。最近だと12月上旬に見かけました。ここのサウナには読みかけの雑誌がよく放置されています。ちょうど男性週刊誌があったので読んでたら、すごい圧を感じて。ふと見ると清原さんで、ぼくの持っていた雑誌の背表紙を凝視していたんです。この雑誌にはアウトローがよく登場するので、興味があったんですかね(笑い)」(常連客のAさん)

     その清原が目を赤くさせた、“感動的な瞬間”に遭遇したという常連客もいた。

    「2017年の年末、ロッカールームで清原さんとキングカズこと三浦知良さん(51才)がバッタリ顔を合わせたんです。カズさんが着替え終わったときに入ってきた清原さんが、急に腰を低くして“事件のことでご迷惑をおかけしました…”としきりに謝っていました。

     カズさんは優しくほほ笑みながら“今度メシでも行こう。静岡なら人の目もそんなにないから”って。2人は熱く抱擁を交わし、カズさんが清原さんの背中をポンポンと叩いていました。そのとき、清原さんの目に光るものが見えました。野球界とサッカー界のスターの感動の瞬間を見られるなんて、ここしかないでしょうね」(常連客のBさん)
     

    https://www.news-postseven.com/archives/20181218_825262.html

    【六本木の有名人出没サウナ、清原和博・三浦知良の感動逸話】の続きを読む

    1 :砂漠のマスカレード ★:2018/12/18(火) 08:20:25.53 ID:CAP_USER9.net
    スペインのラジオ局『ラディオ・マルカ』はヘタフェが日本代表MF柴崎岳の売却を目指すことを報じた。

    『ラディオ・マルカ』編集長のラファ・サンウキージョ氏は、同局の番組でヘタフェがこの冬に柴崎、MFロベルト・イバニェスの売却を目指すことを伝えた。
    また、その番組に出演したスポーツ紙『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者は、柴崎の去就に関して、ドイツのクラブに移籍する可能性が高いとの見解を示している。

    柴崎は2017年夏にテネリフェからヘタフェに加入。
    2017-18シーズン序盤にはバルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍を披露したが、同試合で中足骨を骨折して、それを機にベンチ要員となることが常となっていた。

    ホセ・ボルダラス監督率いるヘタフェは典型的な堅守速攻のチームで、柴崎のプレースタイルには適応しないことも指摘され続けてきた。
    日本が誇るプレーメーカーは果たして、この冬に新天地へ向かうことになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000030-goal-socc
    12/18(火) 6:39配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

    【ヘタフェ、冬の市場で柴崎岳を売却か…移籍先はドイツのクラブ?3試合0得点】の続きを読む

    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 08:42:30.63 ID:CAP_USER9.net
    私が語る「日本サッカー、あの事件の真相」第8回
    マイアミの奇跡に隠されたエースの苦悩~前園真聖(1)

    「内容的には(ブラジルの)10-0。でも、勝っちゃったんだよね」

     前園真聖は、アトランタ五輪のブラジル戦での勝利(1-0)を振り返って、そう言った。

     1996年7月21日、1968年メキシコ五輪以来、28年ぶりに五輪出場を果たしたサッカー日本代表の初戦は、”サッカー王国”ブラジルが相手だった。DFロベルト・カルロス、MFジュニーニョ、FWサヴィオ、FWロナウドら、すでにA代表にも名を連ねる面々に、1994年アメリカW杯の優勝メンバーであるFWベベットとDFアウダイール、さらにMFリバウドがオーバーエイジ枠として加わったチームは、まさに”最強軍団”。大会直前の世界選抜とのチャリティーマッチにも勝利し、優勝候補筆頭と言える存在だった。

     日本は、その断トツの優勝候補に1-0で勝った。それは「マイアミの奇跡」と称され、今なお語り継がれる”世紀のアップセット”となった。

     その日本代表チームのキャプテンであり、”エース”だったのが、前園だ。

     アトランタ五輪のアジア最終予選では、出場権がかかったサウジアラビア戦で2得点を挙げ、五輪出場に大きく貢献した。無論、アトランタ五輪でも躍動し、「世界をあっと言わせてくれるだろう」と多くのファンが期待していた。

     もちろん、前園本人も自らに期待していた。そして、見事にブラジルを下したのだ。

     しかしその翌日、前園の表情は冴えなかった。しかも、歴史的な勝利を挙げて以降、前園から発せられる言葉が失われていったのである――。

    「監督、今までどおり、攻撃的なサッカーをやりましょうよ。どこまでやれるか、やってみましょうよ」

     ブラジル戦前、前園はチームを率いる西野朗監督にそう訴えた。

     というのも、西野監督は試合の数日前からブラジル戦は「守備的に戦う」と選手たちに告げていたからだ。

     西野監督は、ブラジルに対して事前に偵察隊を送って、チームのシステムや選手個々の細かい情報を収集し、ウィークポイントを探していた。だが、試合の映像を見る限り、ブラジルの強さばかりが目立ち、付け入る隙はほとんどなかった。そんなチームを相手に、最終予選と同じように攻撃的な戦い方をしたら、痛い目をみるのは明らかだった。

     前園は、その方針に異を唱えたのである。アジアを突破してきた力を「世界でも試してみたい」と思っていた。チームは結成以来、攻撃的に戦ってきた。最終予選のサウジアラビア戦も押し込まれて劣勢になったが、そのときも決して守備的に戦うことはなかったからだ。

     しかし、前園の「攻撃的に」という直訴に対して、西野監督の答えは「ノー」だった。

    「試合直前まで、西野さんに言い続けた。『自分たちの戦いをやろうよ』って。

     でも、西野さんは当時41歳で、今の俺の年齢(45歳)よりも若いなか、初めて世界大会で指揮することになった。若い俺らがいろいろと勝手なことを言っていたけど、西野さんはチームのことを考えて、勝つためにどうしたらいいかを考えなければいけなかった。

     今では西野さんの言うこともよくわかるけど、当時は(自分も)若かったからね。ただいつもどおり、攻撃的なサッカーをやって、ガチンコ勝負をして、自分たちの力を試したい――それしか考えていなかった」

     一方で守備陣の選手たちは、前園をはじめ、城彰二、中田英寿ら前線の熱い思いを理解しながらも、務めて冷静で、西野監督の考えも素直に受け入れていた。

    「ハット(服部年宏)とか(川口)能活とかは(自分の訴えに)反対していたね。俺らの思いはわかるけど、『相手はブラジルだぞ』って。

     たしかに(自分も)スカウティングのビデオを見て、(ブラジルは)『強すぎる』と思った。普通に戦っても、押し込まれる時間が長くなるだろうな、と。それは、自分も納得していた。

     だからといって、最初から守備的にするのはどうかなって、思っていた。だから、攻撃に入ったときは『みんなで攻めようよ』っていう話をしたんだけど……。(みんなの)同意を得るのは難しかった」

    つづきはこちら

    2018年12月17日 7時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15750219/

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    1 :Egg ★:2018/12/18(火) 06:33:48.88 ID:CAP_USER9.net
    浦和が柏の12年ロンドン五輪代表DF鈴木大輔(28)を獲得することが濃厚になったことが17日、分かった。
    複数の関係者によると、柏を含めたJの5クラブによる争奪戦になっており、浦和以外のクラブに断りを入れたという。

    鈴木は1対1に強く、状況判断の良さから最適なポジションを取ることができるストッパー。声でチームを引っ張ることもできる。
    ロンドン五輪では全6試合にフル出場し、44年ぶりの4強入りに貢献した。日本代表でも2試合に出場している。
    16年、柏からスペイン2部のタラゴナに移籍し、主力として活躍。今年9月に柏に復帰し、J1リーグ9試合1得点を記録した。

    浦和は来季、2大会ぶりにアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に参戦する。J1優勝だけでなく、3度目のアジア制覇も視野に入れており、2チーム分作れる戦力補強に動いている。
    オズワルド・オリヴェイラ監督(68)は18年シーズンを3バック布陣で戦い、天皇杯を制した。

    来季は4バック布陣への変更や併用の可能性もある。どちらのシステムにも高いレベルで対応できる鈴木の獲得が決まれば、加入が決定的なC大阪FW杉本健勇(26)に続く日本代表クラスの補強になる。

    ◆鈴木 大輔(すずき・だいすけ)1990年1月29日、東京都生まれ。28歳。2008年1月、星稜高(石川)から新潟に入団。13年に柏に移籍した。
    16年、スペイン2部のタラゴナに移籍し、海外初挑戦。今年9月、柏に復帰した。12年のロンドン五輪では、関塚隆監督(現日本サッカー協会技術委員長)に全6試合に起用され、
    オーバーエージ(OB)枠の吉田麻也とセンターバックを組み、44年ぶりの4強入りに貢献。13年7月25日の東アジア杯オーストラリア戦で国際Aマッチ初出場した。J1通算155試合9得点。182センチ、74キロ。血液型O。

    12/18(火) 6:07配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000000-sph-socc

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